総理に志位タンが迫ったらしい。

「この巨額の資金を、投資や雇用など生きたお金として日本経済に還流させることが、日本経済の危機打開のために必要不可欠です」。7日の代表質問でこう口火を切ったのが日本共産党の志位和夫委員長でした。

この程度の追求に反論できない総理を始め民主党のブレーンにも頭が痛いが、君たち、どうして当blogを読まないのか・・・だめよん、そんなことじゃw

日本共産党は二中総において、地区専従を1376人から918人に減らしました。切られた488人の年収を300万円とすると15億円共産党が内部留保を活用すれば専従のクビは切らなくてよかったのです。

本部だけでも150億ほど内部留保がありますし、地区の分を入れるとなんのかんのと500億くらいはあるのではないでしょうか?この巨額の資金を投資や専従雇用など生きたお金として党員経済に還流することが日本共産党の危機打開に必要不可欠ではないかと逆質問すればいいのである。

日本共産党の行動様式をよく観察すれば、言うこととやることが違うことがいっぱいある。民主党、奮起せよw。