twitterで拾ったネタ。発信元は☆彡な方w
時事通信
共産党の志位和夫委員長は15日の記者会見で、民主、自民両党がインターネットを利用した選挙運動の解禁を検討していることについて「大賛成だ。インターネットは重要な媒体になっているので、自由化は当然だ」と述べた。(2010/04/15-19:20)

ネット選挙への流れは、電子書籍と同様止められない流れだから賛成も反対もないが、日本共産党にとって負い風になるかというと、確実にならないだろうな。

反対意見の削除は当然、木っ端党員たちは真摯な訴えにこんな扱いをする……結局大恥かいたのに気がついて、自分たちの発言も削除して証拠隠滅w

加えて幹部党員はさらに上を行く、こんなことしても反省なし、諌めた党員を離党に追い込むという非道をしても党から何のおとがめもない。これも自分たちの発言を削除して証拠隠滅w

こんなことが繰り返されるから、最近はコメント禁止になっていることが多い。ネットの最大の武器である双方向性を封印しての一方通行ならビラで十分というか、選挙期間にネットに日本共産党の電子ビラのたぐいがどかどかっと増えるだけではないかと・・・。

支持者を増やすには、支持者に応じた政策が必要なんだけど。。。。