宮本岳志衆議院議員の日記が更新されますた。いじめ問題では昨日岳志日記がアップされる前に批判しておいたのですが、恥知らずの岳志先生は自慢気に赤旗記事並みの手記を書いておられます。だからコメント欄もwww

それにしてもこれ、ホントいじめについて全く勉強していないのがバレバレですなw

「いじめ」は特定の人間に対する軽蔑、侮蔑の体制であり、暴力によって服従を強いるものであり、長期にわたって相手の心身を徹底して痛めつけるなど「ふざけ」や「遊び」とは決定的に違うものです。このような人間性の破壊は、人間を育てる教育の場に絶対にあってはならないものです。いまこそ、「いじめ」が、人間として許されないものであること、いかに人間はたがいに尊重されるべき大切な存在であるのかを学校教育の中できちんと中止にすえることです。そして家庭、地域でも話し合い、教師、子ども、父母、地域全体の共通した認識にしていくことが重要です。

そんなこと、どこでもやってんだよ!しかし、いじめられている子供が自分のプライドを守るため、そして先生や親の目の届かないところでの復讐を恐れて実態を知らせないという障害がそうした努力を阻んでいる。

しょせんは上におべっか使って下には偉そうにするだけの人間だから、この程度のこともわからんのだろうな。官僚に圧力かけるなら、おまえなんかより旧経世会や清和会系の代議士の方が何段も上手いんだ。下手に官僚を前にかっこよく見せようとしても、向こうは笑っているだけなんだよw

通達だけじゃどうにもならないことは官僚だってわかっている。では次に何をするのかくらい聞き出せよ。「いつまでに何をやるのか。効果の測定はどのようにいつ行うのか」おまえに出来るのはそれくらいしかないんだからw

それと佐々木憲昭を懸命に持ち上げているが、こういうの恥ずかしいからやめなさいw。岳志文体はいつも得意げなので佐々木がよい演説をしても馬鹿が発言しているように見えますからwww

その上今回の演説、赤旗そのまんまで大した演説じゃないで、ますます恥ずかしい文書になっている自覚を持ちなさいといっても、岳志にはわからんだろうなぁ・・・。