民青同盟の定期大会二日目、市田タンの講演

相変わらずいつもどうりで読むのが苦痛になる内容だが、

決議案には、「民青同盟がつくりだしてきた居場所は、青年の連帯をきずき、成長を支えあい、行動へふみだす確かな力がある」とのべています。市田氏は「若い世代が、願いや悩みを語り合い、受け止めあえる居場所をつくり、交流し、(日本共産党)綱領、科学的社会主義を学ぶことを通して、連帯、成長をはぐくみながら、要求実現をめざすたたかいに参加していく民青同盟の今日的あり方」というべき内容が示されていると語りました。相談相手である党として、民青同盟の活動、努力と苦労をよく知り、「聞く力」を発揮して、抜本的に援助を強め、「地区委員会再建を『民青同盟と党との共同の事業』として進めたい」とのべました。


赤字の部分、二十年前や三十年前も同じことを言ってなかったかw?

それに「聞く力」?そんなもん発揮しているなら、今ごろここまで民青は弱体化していないよんw