東京より打電

先日東京大学で行われた不破哲三講演「マルクスは生きている」のこぼれ話。
たまたま所用で東大に行った某読者。正門近くにあった哲ちゃんの似顔絵入り講演案内看板、当blog管理人が喜ぶだろうとネタ用に撮影しようとしていると、警備員がすっ飛んできて撮影させてくれなかったとか。

それは警備員ではなくて、公安ではないか?
共産党が消滅が近い昨今、産経新聞すら共産党を盛り上げようと一生懸命になっている。公安だって共産党が消滅すると困る。だってアルカイダなど死を恐れない連中がいつやって来るのかわからない、ひょっとしたらもう潜入しているかもしれない状況下、共産党監視は息抜きに必要なのだw

暗殺価値の低い不破哲三を殺るヤツなんていない。でも仕事をしているふりくらいしないとねw
はい、警備員公安説は妄想です。妄想ですともw