ゆうPRESS
東京杉並区の青年支部を紹介。

東京都杉並区の青年でつくる日本共産党支部は、昨年1年間で12人の新入党員を迎え、年末には日本民主青年同盟の地区委員会も再建しました。その力になったものは――。(平井真帆)

というのだが

活動する人がここ1年くらいで4、5倍に増えました。とにかくみんな仲がよくていつも一緒。今までこういう関係はなかった」

との証言から逆算すると二、三人がこれだけ増えたということか?でもってスウェーデンの新聞社が取材に来るとなると、そりゃ張りきりまつ。そして注目はふだんから飲み会を重ねて、ちょっとしたサロンみたいになっているところ。なるほどね。

問題は、こうして集めてきた青年たちが戦力になるかどうか?
人のカルシウムが足りないなどと小ばかにしていながら、実際は自分たちのカルシウム不足を白日のもとに晒され、コソコソ削除して逃亡するような堺泉北地区委員会程度の戦力じゃどうにもならないわけだ。

どう転ぶか、楽しみであるw