当blogでさんざネタにしている自称作家コングロマリット橿渕が上田耕一郎の思い出を書いている。思い出のつづきもある。

いやはや、面白い。自称作家を褒めることになろうとは思わなかったw

SPA!』のインタビューで「外国に攻められたら自衛隊出動を容認するか」と問われ、「竹槍の抵抗もある」と答えた上田さん。

 テレビ番組「浅草橋ヤング洋品店」で浅草キッドにいじられ倒し、ムキになった上田さん

 テリー伊藤『お笑い革命日本共産党』で飯島愛のサインを手に「これで今晩は抜けるぞ!」などと言わされた上田さん。

 私たちサヨ学生の間で「上耕のカバン、始末書でパンパンらしいぜ」とうわさされた上田さん。

 よく「共産党員らしくない」という枕詞で語られた人ですが、私は彼こそ「共産党員らしさ」に満ちた方だったと思います。

共産党らしさとは、いじられることらしいw
共産党員をいじりまくるぼくちんは、「共産党らしさ」の宣伝をしているわけだねwww