にちゃんねるでは今も東京12区候補、池内さおりタンにハアハアしている人がさおりタン人気を盛り上げようとしているが、現職の共産党区議のさおりタンを推す理由を読んで考え込んでしまった。

弁護士めざして中央大の法科に進んだ正義漢ある彼女は、アフガン戦争の悲惨とそれに手を貸している日本政府の役割、それを知らずにいた自らに気づいたことをきっかけに急速に共産党に接近し、活動に飛び込みました。
 どんな政治環境にいる青年でも、真実を知れば、私たちの仲間になれる、そういうまじめさを多くの青年はもっていることを、池内さんの入党し成長してきた事実が示しているのではないでしょうか。

さおりタンに希望を見いだすのはいいんですよ。でもね、普通は真実を知れば知るほど、共産党からは離れて行くんです。なんで民青が長期低落から絖出せないのか全く分かっていない。

というより、わからないから党幹部になるんだろうけどw