昨日も少し書いたが、いくつかあるぼくちんの仕事の一つが尻に火がつく状態になってきたw。なもんでまたもや数日更新停止に陥りそうな雲行きなのだが、その間に知りたいことがある。

なぜ、わくわく44氏は、左翼系ブログで「ヴェーダー卿」wをはじめとしたキチガイ扱いされなければならないのか?ふざけるな!悪の帝王はオレオレ、オレだ!www

真の悪の帝王が誰かはともかく、読者の方もお気づきだと思うが、当blogにおいてわくわく44氏は、思想的に反対の人の内在論理を理解しようとされている。同時に、切れ味のよいコメントを書いて下さっている。常識も「自分が理解していないことには踏み込まない強さ」もよくご存知だ。

わくわく44氏が、ブサヨクから忌み嫌われるのはわかる。ブサヨクがどんな反論を返してくるのか、あらかじめ想定して型に嵌められるよう書いているから、書き込まれた時点ですでに勝負はついていることが多い。そりゃ嫌われる罠w

わからないのは、最近ご無沙汰というか、あえてこちらに書き込まぬようしておられる薩摩長州氏や愚樵氏など、ブサヨ濃度がゼロ、あるいは希薄な方においても蛇蝎のごとく嫌われているのはなぜなのか?わからない!

ここが理解できるようになると、見えてくる世界があると思うのである。思想の左右など関係ない、厳しいが素晴らしく甘美な世界が……。

ということで、薩摩長州氏を召喚(って、カードゲームかよ)w。愚樵氏にも招待がてらトラックバックを打っておこう。