二年近く、アフォな共産党員やシンパをつっついていると、さすがにネタが尽きてくると何度もぼくちんぼやいているが、久しぶりに活きのいいblogを発見した。一級建築士の「反戦な家づくり」って、何のこっちゃw

それはともかく、こんなこと、反戦な常連さんたちは誰も指摘してくれないのね……

つまり、フクダは、BSEの牛を食わされても、本当に「どうしたらいいのか どうしようもない」ことだ と言っているのである。

検査の比率を高めると言っても、わずか1%を1割にするかどうかでもめているくらいで、ザル検査のまま。

かつて、石井四郎ひきいる731部隊が、アメリカに情報を売り渡すことで戦犯をのがれ、ミドリ十字を設立し、薬害エイズやC型肝炎の巨大薬害を引き起こした。おそらく、今回のBSE問題も、同じような流れにある。

今、日本人が「マルタ」として、実験台にされている。
どの程度危険部位を食わせたらどのくらい発症するか。アメリカ農務省はじっと観察しているような気がする。

ところで、チベット問題もろくに知らないでチベット問題で大騒ぎしている連中は、大和民族に狂牛肉を食わせようという鬼畜亜米利加には、憤怒の炎を燃え立たせないのだろうか??

アメリカでもBSEは出たけど、アメリカの国内基準よりもはるかに厳しい検査体制にしてやっと日本は輸入を再開したわけだが……面白い謀略論ですな。

それに
チベット問題で大騒ぎしている人は、チベット問題をろくに知らない

そうだ。どれだけチベット問題についてご存知の方なのか?チベット問題について関心のある方は質問してみるといいかもしれない。きっとチベット問題について博識な方だと思うからwww

魚拓もとっておこうw