ポラリスの続報。

チベット問題で新たにエントリを立てているのだが……。

 チベット問題で、今日のしんぶん「赤旗」Web版で、
中国政府の「説明」を掲載すると伴に、
NGOの発表も掲載した

中略

日刊しんぶん「赤旗」では、毎日この問題をフォローし、世界各地からの反応も掲載している。

 さて、一つ前の投稿に対して、ニュアンスに多少の差はあるにしても
『日本共産党は、中国政府の言い分を無批判に掲載している。』
『暴力を肯定している』 等など
 と、断定したコメントが数多く寄せられているが、
 しんぶん「赤旗」を読むことなく、一面的・紋切り型に非難するというやり方は、その人の品性を疑わせるものである。 

 他者を批判するなら、その相手の主張や論調を『おおまかにでも』掴んでからするべきであろう。
そこのところを調べようともしないで、他人のコメントを論拠にして次々と非難を上載せするやり方は、稚拙としか言いようがない。

 これまで、これらのコメントには冷静に対応し、また削除せずに置いていたが、論評に値しないコメントは削除させていただく。

↑のリンク先のしんぶん赤旗記事、確かに中国政府の言い分を無批判に掲載しているようにしか見えないのだが……気のせい?