京都市長選、自民、公明、民主相乗りの門川大作氏が辛勝。日本共産党は、土曜日の市内で、主だった交差点全てで「正義の……」と書いたブラスターかかげて宣伝していたらしい。

よく知らん人が、「共産党も、勝てると思ったらあんなにアルバイト動員するんだね」と言うくらい若い人を多数立てていたそうですな。

なもんで、しんぶん赤旗、そして共産党シンパたちは負けたとは言え大喜びするんだろうけど、中央委員会は村山祥栄氏に感謝しなさいよw!

「あと一歩までせまりました」と書ける、言えるのは祥栄タンあってこそ!
山氏や彼を支援する人たちがいなかったら、事実上の学会候補に八万票以上の差をつけられた完敗なんですからw。

それにしても村山祥栄タンはよくやった!得票率一割取れるかどうかというのが下馬評ではなかったかと思うが、自民党も京都の票が欲しければ、村山タン衆議院に持っていけよ。それくらい価値のある善戦だった。

最後に一言、誰とは言わんが某、タマ選び考えろよな……