2008年02月08日
静岡新聞、城内みのる氏を共産党候補と報道w
静岡で片山さつき氏と競り合った城内みのる氏を、静岡新聞が共産党系候補と報道するミスというか勘違いというか、とにかく誤報を流したらしい。そのため、報道直後から抗議と問い合わせに忙殺されたそうである。
かなり怒っているらしく、もうこの件だけで今現在、四件エントリが起こされているが、どういうわけか電話したとか乗り込んだとか、抗議の意志を直接静岡新聞に示したとは書いてないのに、弁護士と協議したり
何時何分だれに聞かれたかメモした。あとで法廷闘争にもちこんだ場合、貴重な証言者となって下さるからだ。
なーんてことを先に始めるのかよくわからない……以前静岡新聞ともめたことがあるんだろうか?
ま、それはともかくとして自身が共産党と政策的にも一致できるところが多いと言っている、こういう人が共産党に近寄らない理由を日本共産党はよく考えるべきですなw
ついでにトラックバックも打っておこう。彼はこの件について採り上げたブログの紹介もしている。ぼくちん、城内氏マンセーの立場に立つわけではない。ただ、共産党のヘタレたちと対応が違うかどうか調べたいだけだw
2/16追記
この件、静岡新聞が異例の訂正記事を出したことで決着した模様。
つーか、さっさと訂正記事出したら済んだことなのに、静岡新聞もなんだかなぁ。
かなり怒っているらしく、もうこの件だけで今現在、四件エントリが起こされているが、どういうわけか電話したとか乗り込んだとか、抗議の意志を直接静岡新聞に示したとは書いてないのに、弁護士と協議したり
何時何分だれに聞かれたかメモした。あとで法廷闘争にもちこんだ場合、貴重な証言者となって下さるからだ。
なーんてことを先に始めるのかよくわからない……以前静岡新聞ともめたことがあるんだろうか?
ま、それはともかくとして自身が共産党と政策的にも一致できるところが多いと言っている、こういう人が共産党に近寄らない理由を日本共産党はよく考えるべきですなw
ついでにトラックバックも打っておこう。彼はこの件について採り上げたブログの紹介もしている。ぼくちん、城内氏マンセーの立場に立つわけではない。ただ、共産党のヘタレたちと対応が違うかどうか調べたいだけだw
2/16追記
この件、静岡新聞が異例の訂正記事を出したことで決着した模様。
つーか、さっさと訂正記事出したら済んだことなのに、静岡新聞もなんだかなぁ。
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この記事へのコメント
1. Posted by
城内実
2008年02月08日 23:41
また、何かお気づきの点ありましたら連絡願います。
城内実
2. Posted by FK
2008年02月09日 00:24
すみません。城内実氏の誠実なコメントの後で誠に恥ずかしいのですが、静岡の自民党某代議士秘書のブログで締め出しを喰らってしまいました。
彼のブログで、荒らし人間、最低人間が時折来る、という記述があったので「もしかして私の事ですか?そうであるならば後日反論致します。」とコメントした所、一方的に削除されました。
simantoのように名指しで誹謗・中傷はしていませんが、コメントに対する返信を私だけにしていない事から、暗にそこを訪れる人は私の事を念頭に置くだろうと思えました。私は荒らし人間、最低人間と誹謗・中傷されて不特定多数の人に発信されるほどひどいコメントをした覚えはありません。また反論を封じ込めて行うのは卑怯だと考えます。(続く)
彼のブログで、荒らし人間、最低人間が時折来る、という記述があったので「もしかして私の事ですか?そうであるならば後日反論致します。」とコメントした所、一方的に削除されました。
simantoのように名指しで誹謗・中傷はしていませんが、コメントに対する返信を私だけにしていない事から、暗にそこを訪れる人は私の事を念頭に置くだろうと思えました。私は荒らし人間、最低人間と誹謗・中傷されて不特定多数の人に発信されるほどひどいコメントをした覚えはありません。また反論を封じ込めて行うのは卑怯だと考えます。(続く)
3. Posted by FK
2008年02月09日 00:40
該当ブログは『「ヒショ&ブチョー」テラちゃんのブログ』です。
http://sizerun.eshizuoka.jp/
私がコメントしたのは2007年11月23日、2008年1月29日のエントリーに対してです。コメントし削除されたのは2月5日のエントリーです。
特に11月23日の他の人のコメントの返信で、彼は「コソコソではなく正々堂々と話し合いたいし、今後も反論大歓迎でブログを続けたい」と、述べています。とてもその主旨に合致している行動とは思えません。どなたか私の主張に賛同できる方がいましたら、彼に「反論を削除せず、正々堂々と話し合いに応ずるべき」と、コメントして下さい。お願いします。
ps)共産党とは無関係ですので、こちらのブログの主旨に反するのであれば削除して下さって結構です。
http://sizerun.eshizuoka.jp/
私がコメントしたのは2007年11月23日、2008年1月29日のエントリーに対してです。コメントし削除されたのは2月5日のエントリーです。
特に11月23日の他の人のコメントの返信で、彼は「コソコソではなく正々堂々と話し合いたいし、今後も反論大歓迎でブログを続けたい」と、述べています。とてもその主旨に合致している行動とは思えません。どなたか私の主張に賛同できる方がいましたら、彼に「反論を削除せず、正々堂々と話し合いに応ずるべき」と、コメントして下さい。お願いします。
ps)共産党とは無関係ですので、こちらのブログの主旨に反するのであれば削除して下さって結構です。
4. Posted by クニチュウ
2008年02月09日 00:54
城内さんを初めて知ったので彼には失礼かもしれないけど、こういう真面目な青年候補者って確かに50〜60年代なら共産党が最も適していたかも。
静岡新聞の編集者にも、そんな願望?があったりしてw
(でもまぁあそこは独占企業で,,,,以下略)
静岡新聞の編集者にも、そんな願望?があったりしてw
(でもまぁあそこは独占企業で,,,,以下略)
5. Posted by wakuwaku_44
2008年02月09日 15:28
記事違いで申し訳ないですが、城内さんについて。
自公の応援を受けながらも、僅差で当選をやっと獲得した片山さつき議員。はじめは、次の選挙も厳しいだろうと思っていましたが、「愛のエプロン」等のバラエティにもガンガン露出しており、知名度が高くなっています。
別にバラエティに出る必要はありませんが、ここは「テレビタックル」や「太田総理〜」といった、政治バラエティに出演しつつ、「報道2001」といったマジメな番組に出演して、知名度を高める必要があるかなって思いますね。
自公の応援を受けながらも、僅差で当選をやっと獲得した片山さつき議員。はじめは、次の選挙も厳しいだろうと思っていましたが、「愛のエプロン」等のバラエティにもガンガン露出しており、知名度が高くなっています。
別にバラエティに出る必要はありませんが、ここは「テレビタックル」や「太田総理〜」といった、政治バラエティに出演しつつ、「報道2001」といったマジメな番組に出演して、知名度を高める必要があるかなって思いますね。
6. Posted by
城内実(きうちみのる)
2008年02月09日 15:41
テレビに出なくても「超草の根」、「どぶ板」でがんばります!!
7. Posted by 冥王星
2008年02月09日 21:49
個人的な見解ですが、「どぶ板」「超草の根」という表現は自虐的であることの問題もありますが、支持してる人間からすれば、少し抵抗感を抱く可能性を想定したほうがよろしいと思います。
誤解された事実に関して、静岡新聞をブログで激しく煽り立てるような行為は避けたほうがいいとは思いますが・・・・・・まぁ、選挙戦略はいろいろあるでしょうが。
選挙に勝つことを目的としないように祈ります。
選挙に勝利することは手段でしかないはずです。目的は何か?という意味で初心を忘れないことを期待しております。(当事者なのか・・知りませんが)
誤解された事実に関して、静岡新聞をブログで激しく煽り立てるような行為は避けたほうがいいとは思いますが・・・・・・まぁ、選挙戦略はいろいろあるでしょうが。
選挙に勝つことを目的としないように祈ります。
選挙に勝利することは手段でしかないはずです。目的は何か?という意味で初心を忘れないことを期待しております。(当事者なのか・・知りませんが)
8. Posted by
恩讐の彼方
2008年02月10日 00:42
>どぶ板
「選挙」っていう映画(DVDあり)面白いですよ。
ある日突然、保守系落下傘候補として市会議員選挙に臨むことになった、東大卒の切手コイン商=山さんのドタバタどぶ板選挙のドキュメンタリー。
選挙のイロハも分からない山さん、選挙屋のおじさん・おばさんからキツ〜イ教育的指導を受けながら「電柱にもお辞儀作戦」・・ほろ苦く笑えます。
http://www.laboratoryx.us/campaignjp/
「選挙」っていう映画(DVDあり)面白いですよ。
ある日突然、保守系落下傘候補として市会議員選挙に臨むことになった、東大卒の切手コイン商=山さんのドタバタどぶ板選挙のドキュメンタリー。
選挙のイロハも分からない山さん、選挙屋のおじさん・おばさんからキツ〜イ教育的指導を受けながら「電柱にもお辞儀作戦」・・ほろ苦く笑えます。
http://www.laboratoryx.us/campaignjp/



