たけし先生、桑原英武著「治安維持法とわたし」を読んで、東大阪へ。そこで何者かが行った党地区委員会への嫌がらせを目撃されました。

 さて、東大阪の市会議員選挙、いよいよ卑劣な共産党攻撃も激化の一途をたどっています。日中の街宣を終え、夜の演説会までの間に地区委員会事務所に立ち 寄ると電話が鳴りっぱなし。電話の応対をしている人が困り顔。数人の人間が名前も名乗らず「あほ、ぼけ、カス!」などという罵詈雑言を叫び続ける電話を入 れ替わり立ち代りかけ続けてくるのだそうです。

いや〜またアホがわいてきましたか。ホントに頭の悪い電話野郎ですね。どうせやるなら、「宮本たけしの自称永遠の名曲『南海線のうた』はどうして名曲なのにCD出ていないんですか?」とか「卑怯者長野県議会議員藤沢のり子は、どうして党内で処分されないんですか?」とか質問すればいいのにw

さらに効果的にやるなら、「宮本先生が応援に来られたから、絶対日本共産党に入れます」とじゃんじゃん電話をかけてもよかったのに。


そうすると、たけし先生は絶対にのぼせ上がってHPに書くので、「嫌がらせだと気がつかなかったんだぁ」と見て楽しむとかw

とまぁ長い前ふりですが、たけし先生、この文章のタイトルに「日本共産党はファシズムに屈しない!」とありますが、どこにファシスト、ファシズムが登場するのでしょうかw?

ひょっとして、嫌がらせ行為をファシズムだと言うのでしょうか……

週に一回は無料で添削してあげているのに、たけし先生の文章は進歩と言うものがありませんなぁ。桑原英武先生が、たけし先生の実態を知ったら泣きますよ。