志位タンの五中総の詳細が本日のしんぶん赤旗に載っているので書こうかと思っていたが、明日にまわしてゆみタン情報に反応することにするw

要は伊東勉氏のとこでSOBA氏とおっしゃる方が伊東氏とコングロマリット橿渕に呆れていたということなのだが、当方は伊東氏のことろでSOBA氏がコメントされるのは、よくないのではないかと考えている。理由は以前FK氏のコメントに書いたのと同じだ。

しかし、SOBA氏が呆れるのはごもっとも。なわけで、伊東氏よりもコングロマリット橿淵で「遊ばれよう」と提案したいw
コングロマリット橿渕とは、民主主義文学会所属の自称小説家である。しかも日本共産党本部内にある代々木支部の会員であり、同じ代々木支部同人である浅尾大輔・東喜啓(よしあきら)・紙屋高雪(こうせつ)・北村隆志・須沢知花(ちか)・武田敦・旭爪(ひのつめ)あかね・松田繁郎らとともに「クラルテ」なる同人誌にデビュー作「時が暴走する」(30枚)を発表。
その後、民主主義文学新人賞一次落選、月刊「民主文学」8月号に橿渕貴裕名義でルポw「全国青年大集会2007に参加して」を発表。という実績がある。

何年間かいくつかのサイトを持っていたが、共産党に不利なことが書かれると削除して知らんぷりをする、ヘタレ党員に典型的な行動様式をもっていた。

しかし、今年の6月17日、にちやんるねるにおいて大学の同級生から三十路こえても××であることをばらされてから二日で全サイトを閉鎖。それでも、復活の機会を狙っているのか、名前をコロコロ変える掲示板を復活させているという御仁だ。

以後ぼくちんを手のひらで転がしているとしてあちこちに書き散らしているコングロマリット橿渕なら、精神的に頑丈wにできているのでいくら遊んでも大丈夫……失礼、手のひらで遊ばされても大丈夫w

それにしても、公明党系企業と同じ悪い体質を持っている共産党系企業がいっぱいあると書けば、共産党系企業の改革を考えるのではなく、公明党は批判しないと逆ギレするんだからなぁ……ホント、アホ丸出しwww