当blogは、コンテンツよりも左右を問わず海千山千の面々が常駐してくれているのが誇りなのだが、昨日は、創価学会員にして共産党員であったことが原因で日本共産党を除名となった渡部健太氏に書き込んでいただいた。
なもので

元党員ですが、共産党って何でもアリですからね。何とでも言いたい放題言うかと思えば、その言葉に責任を持たず、何が何でも逃げるのも共産党。もしかすると、共産党自身、何かしらの病気なのかもしれませんね。

という意見について、私見を述べてみよう。
共産党は病気___いくつかの病気が併発していると見るべきだろう。

1.言うこととやることが違う、言行不一致病
2.都合の悪い過去を隠して、美化する、党史捏造病
3.突っ込まれると質問や異論をなかったものにする、不都合迅速忘却病
4.自分のblogでは「たたかいを挑む」など勇ましてことを言っても、当blogに殴り込もうにも怖くできない、ヘタレ空威張り病

___他にもあるかなw?