読売新聞の世論調査結果を報道。自民党にとって厳しい結果が出ているのは、おおかたの予想通りだが、第一の笑いツボは

 かつて、自民党といえば、「国民政党」を自称し、政党としての「拒否度」も低いのが特徴でした。

そんな党をダメだダメだと言っていたのはどこの党だw?しかし、これは前座で、爆笑するのはここだ。

他党で「議席が増えてほしくない」率は、日本共産党14・4%、公明党13・2%、民主党10・3%で、民主党は三年前の7・9%から増加しました。日本 共産党は、19・5%(一位)から5・1ポイント減少。逆に支持率は2・2%から3・7%へと増加しました。

やっと自分たちが嫌われていることを認めたようだが

戦前からの反共攻撃で蓄積された偏見のため日 本共産党には以前から高い「拒否率」が示されていましたが、ここにきて変化があらわれています。

まだこんなことを言うかw?共産党を嫌う人が多いのは、反共攻撃のせいではなく、身から出た錆だと何度言ったらわかるのだw?