しんぶん赤旗四面「インターネットの今」連載三回目。
「働く青年つなぐメール」と題して、これ以上大企業の横暴に我慢できないと立ち上がる青年にとってインターネットはなくてはならないツールになっているとして、組合活動でメーリングリストを作ったりすることがどれほど役に立つのかを書いている。

いくら職場のなかで、労働者を分断し、孤立させても、ネットの結びつきまでじゃますることはできません。インターネットは、“たたかう労働組合”と“自分はどうしたらいいか”を模索している若い世代とをつなぐ大切なメディアです。

……はいはいそんな想定内の記事だけでなく、はやく党員ブログの話にならんかなぁ〜。それとmixiの中で繰り広げられているバトルの実態についても書いてくれないかなぁ。それを書かなきゃ真実を伝える新聞とは言えないわけだからw