昨日の紙智子たん出席の集会は、クニチュウ問題で炎上せず、普通に終わった模様。ただ、出席者は期待していたより少なかったようだ。

今回の選挙ではボーダーラインの上昇が予測されるため、従来三議席あった議席を二議席に絞ってたたかうのだが、それでもあぶないのではないかとの懸念が広がっている。

共産党士別委員会は、国忠崇史は共産党員ではありませんと宣伝を続けているため、「隠れ共産党員」説は徐々になくなりつつあるようだ。しかし、公示までに一度広がった噂を打ち消し切るのは、容易ではないだろう。