「しんぶん赤旗」号外などをまいたことで、社会保険庁職員を国家公務員法違反に問うている事件の公判で、公安警察が待ち伏せして撮影を行い、その映像が法定で流されたとのニュース。

うまいねぇ、事実だけ書いて、これを「言語道断の暴挙」とか言わないのね。記事の書きかたが、とってもお上手になられました(*^o^*)

さすがに公安警察が、日本共産党の監視を仕事にしていると書けば、ろくな「教育」を受けていない若い党員たちは、ビビって浮き足立つかも知れないからねぇ。事実隠しもうまくなったものだ。いや、これ、下劣な煽りがなくなったことをほめてんだよ。