1.ミンツバーグの戦略サファリの定義によれば、計画、バターン、ポジジョン、パースペクティブ、策略である。

2.日本共産党においては、綱領に書いてある、誰もが失笑するグローバリゼーションの概念を相手に、たたかおうすること。たとえば自動車のグローバリゼーションを推し進めているのは、世界中の誰が見てもトヨタだが、日本共産党だけはアメリカ(ビッグスリー)だと思っている。