たまには「潮流」(朝日の天声人語に相当する)を読んでみよう!
今日は「もったいない」について。
そう、ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんが国連の「女性の地位委員会」で演説して、環境保護の合言葉としした、日本語の「もったいない」だ。
潮流では共産党らしく、税金の使い道や、人命で「もったいない」を連呼ている。

よく分かってるじゃないですか、共産党さん!
あとは40万人の人材と労力を有効に使いましょうね!