日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ キンピー問題笑える査問録音公開中

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2015年11月

日本共産党、#ぱよぱよちーん的ビラを作成w



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「比較的に若い世代達が企画」したということらしいのですが、国民連合政府や田村智子がいかにも怪しそうで、「闇のぱよぱよちーん」主催としても違和感がないほどユニークなフォント選びが素晴らしいw

いや。ぼくたち国民から信用されてないのがわかってるので、ケツまくりましたって言うなら成功しても失敗しても褒めてあげたいけど、たぶん・・・・w 
 

最強教育ママの夫は、共産党エリートだったが子供には・・



3兄弟を東大理3に入れた、奈良のゴッドマザーと言われるこの方、旦那さんは佐藤真理(まさみち)弁護士さんなんですが、日本共産党奈良県委員会の県委員でもあったらしい・・・知らなかった!

准中央委員である宮本次郎を差し置いて比例重複立候補しているところから見ると、役職上は県委員だが実際はもっと高く評価されている人のようですね。と思って調べてたら、新潮で記事になってたんだ・・

 そこで、ご本人の事務所を訪ねると、
「こんな風に超エリート教育をしていたのが話題になったら、もう共産党から立候補なんて出来ないよね」
 と笑顔で登場。
「政治には中学高校から興味があったのですが、共産党に入ったのは30歳の頃でした。当時、妻には入党したことも話していません。子供たちからも“親父と考え方は違う”と言われています。最初に選挙に出たのは急な解散があって追加公認の話があったから。2回目からは5回連続当選した議員の後継という形で出馬しました。しかし、小選挙区制というのは厳しい。街宣もやったし、家内も宣伝カーに乗ってくれましたが、事務所にも迷惑をかけられないので国政選挙は3回で止めにしました」
 子供のことに水を向けると、
彼らには政治家になって欲しいとは思いません。それより、ノーベル賞ぐらいは取って欲しいなあ」
 と、やっぱり親バカな顔を見せるのであった。


自分がアレだった自覚はあるようで・・・w
 

政治資金収支報告書発表、総選挙大勝利も党勢後退w

しんぶん赤旗
2014年の共産党政治資金収支報告についての記事 
書いてあることはいつもと同じで、少しは変わり映えのある、気の利いたこと言えよという感じだが、総選挙であれだけ勝っても、いつものように党勢のバロメーターである党費や機関紙収入は減少している、政党のビジネスモデルとしては光が見えない、救いようがない内容だ。

内容の詳細に興味がある人は、こちらから内容をダウンロード
誰がいくら党に寄付しているのか、みんな書いてあるので、どの議員がいくら党に上納しているのか比較してみると面白い。
 


本日のしんぶん赤旗、輪転機故障で一部地域欠配



ということで、関東で欠配状態になっている模様。
いつ復旧するのかは未定だが、ちょっとこういう例は記憶にない。
 
追記・復旧したようだ。
 

それはいいけど、日刊紙購読者であるぼくちんをブロックするのはいいかげんやめてくれんかな?
 

志位たん、絶対勝てない選挙区で恩を売ろうとする

しんぶん赤旗

また志位氏は、自民党衆院議員(町村信孝前衆院議長)の死去に伴う北海道5区の補欠選挙(来年4月24日投開票)について問われ、「私たちは公認候補をすでに擁立してたたかいを始めていますが、戦争法廃止の統一候補擁立を目指す動きも起こっています。野党共闘で勝利する最初のスタートにするために、いろんなレベルでの話し合いをおこなっていきたい。ここで勝てば、参院選に大きな流れができます。そういう位置づけでたたかいたいと思います」と強調しました。

 さらに、統一候補擁立で合意した場合の党候補の対応について問われ、「一般論」だとしつつ、「共産党の候補でまとまる場合もありえますが、別の候補でみんながまとまれば、取り下げることもありえます。政治的大義の合意を土台に一本化のための努力をしていきます」と述べました。 


まぁ、普通に考えたらと言うか、誰が見ても共産党候補では勝てないどころか、他党でもここは町村後継候補に勝つのは難しいだろう。そんなとこでうちから出さないよと秋並みを送ってみたところで、どの政党も喜ばない。

そうかと思えば調整していたように見えないのに福岡の参議院候補者は発表しているし・・・ねぇ

なんか共産党の内部資料が流出したようでつw

週刊新潮
今週号は、界隈ではSEALDsメンバーが添い寝マッサージトカイウ風俗店?でバイトしているというのが話題になっているが、当プログとしては「ただいま党勢拡大中、日本共産党内部資料流出で意外な内情」の方を断固ネタにするw!

新潮でネタにされているのは「第七回中央委員会総会資料」というものらしく、党の現状がいろいろ書いてあるらしい。

実態のない党員の整理をした後でも2013年の党費納入率が8割以下とか若者の入党が増えていると喧伝されていた新入党員のうち、30歳以下の比率が1割を若干上回る程度だとか、共産党にとって都合の悪いことが色々書いてあるようで、共産党広報部は「この取材には応じないことにしました」というw



 

カジノ研究者、日本共産党の博打基準に疑問

カジノ合法化に関する100の疑問
カジノ研究者の方のサイトに、宮本岳志先生と高橋千鶴子タンが登場。

 宮本岳志先生がカジノ反対と高橋千鶴子タンの生活保護受給者のパチンコ容認を並べて

私としては「では、その線引きはどこにあるのですか?」ということを、問い直したくなってしまうワケです。 

ということだ。 


 

この本が3刷って・・・誰が読んでいるんだろう?

「赤旗」は、言葉をどう練り上げているか
しんぶん赤旗校閲部 河邑哲也
新日本出版社
2015-09-10


本日の赤旗の広告で知ったが、この本3刷しているんだそうだ。現在の出版業界では堂々たる販売実績を達成していると言っていい。しかし、誰が読んでいるんだ?こんなの読んで学んだって、赤旗語がうまくなるだけで、日本語が上手にはならないのだが・・・

見よ!これが日本共産党の負け犬の遠吠えだw

しんぶん赤旗

日本共産党の山下芳生書記局長は24日、国会内で記者会見し、22日投開票の大阪府知事選と大阪市長選で、日本共産党が自主支援した栗原貴子氏、柳本顕氏がともに「大阪維新の会」候補に及ばなかったことについて、「結果は残念でしたが、大阪の民主主義と住民自治を取り戻すための立場を超えた草の根の共同が、いっそう発展したことは今後に生きる財産です」と表明しました。

 山下氏は、栗原、柳本両氏の奮闘に敬意を表した上で、「わが党としては与えられた条件のもとで、最大限の奮闘ができた。(選挙をうけて)大阪と日本を変えるために新たなスタートを切っている。今回のたたかいで得た財産を、新たなたたかいに全面的に生かしたい」と語りました。 

他の党は民意を深刻に受け止めているのに、これですからw
国民連合政府構想が、これ以上ないほど後退局面に入っているという自覚すらないw

ま、もともとSEALDs界隈を取り込むためのポーズで国民連合政府構想言い出しているだけですから、失敗するのがわかってやってますから、悔しい気持ちにもならんのでしょうなw

不破哲三インタビュー二本、一本は笑えるがもう一本は

産経新聞
 共産党の不破哲三前議長(85)が24日、東京都内の日本記者クラブで会見し、安倍晋三首相を「ウルトラ右翼の潮流に支えられた人」などと批判した上で、「自民党自身にとっても危険な瀬戸際になっている」と警鐘を鳴らした。

リンク先の全文読んでも全く面白くもなんともありません。SEALDsのパクりみたいなものです。 

毎日新聞
ここだけが面白い。あとはダメ。

−−野党は自民党にきちんと対峙(たいじ)できていると思いますか。

 ◆かつて野党各党は自民党をいかに追及するかを競争したが、小選挙区制と政党助成金制度ができて以降、政党の結集の軸が政策から金に移ってしまった。年末になると新党ができては壊れる離合集散が当たり前になり、覚えきれないほどだ。今、自分の党の安保政策について、議員がきちんと議論できるのは共産党と自民党くらいだ。 

いやぁ、 自民党の水準も高いとは言えないでしょうが、それ以上に共産党のレベルが低くて安保法制も通ってしまったし、困っている人が多いのがわからないんでしょうか?

たとえば次の参議院選で改選になる田村智子議員。ぼくちんのような軍事素人にも簡単に論破されてしまう程度の論戦しかできませんw 

民青全国大会・一都二府43県の代議員揃わず?

しんぶん赤旗

静岡県で開かれていた日本民主青年同盟(民青)第39回全国大会は23日、「戦争法廃止の国民連合政府」を実現し、大きな民青をつくる新しい挑戦をするとした決議を採択。新委員長に小山農(みのる)氏を選出して、閉会しました。

 

選出された新役員は次の通り。(敬称略)

 ▽委員長=小山農(新)▽副委員長=小林聡(新)▽常任委員=佐久間藍(新)、宅田葉月(新)、中川亜美(再)、中山歩美(新)、目黒健太(再)、望月聡彦(再) 

ひとつ、おやっ?と思ったのが、新役員の名前で、意外とキラキラネームがいない。今の時代、何人か若者が集まれば1人くらいキラキラネームがいても不思議じゃないが 、比較的堅めの人の子が民青に入っているような感じを受ける。

が、本題は写真に写っている代議員の数だ。こういう写真は普通全景を撮ると思うが、撮っていない。で、写っている人は40人いない・・・全都道府県から代議員・評議員が1人づつ来ても人数は80人を超えるはずだが、そんなに来ている感じがしない。

民青の都道県委員会の連絡先は、いまだに歯抜けが目立つが、代議員や評議員を派遣できない都道府県委員会が多いのことを示唆するようで、なかなか興味ぶかいものがある。
 

山口勝利共産党大阪府委員長、民意なんて関係ねぇw!

NHK
維新勝利、自共敗北の大阪ダブル選について各党のコメント

自民党
選挙結果を謙虚に受け止め、敗因をよく分析したい

公明党
選挙によって示された、大阪府民、大阪市民の意思を尊重したい。

民主党
結果を厳粛に受け止めるとともに、民意の表れとして尊重しなければならない。

共産党・山口勝利大阪府委員長
結果にかかわらず、大阪の政治を立て直し、新しい道を切り開いていくべく府議会、市議会の場で役割をしっかり果たし、引き続き『維新政治』の危険性と、真の政治改革の道を市民の皆様に訴えていきたい 
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今年の民青大会は一発ギャグでスタート

しんぶん赤旗

 日本民主青年同盟(民青)の第39回全国大会が21日、静岡県内で始まりました。この1年間発揮してきた民青の役割を確信に、戦争法廃止の「国民連合政府」を実現し、大きな民青をつくる新しい挑戦を広げる運動方針を討論し、決定します。23日までの3日間です。

 田中悠委員長が報告し、「いよいよ国民の力で現実の政治を変えていく激動の時代を切りひらいている」と指摘。決議案で、戦争法廃止、立憲主義を取り戻す「国民連合政府」の実現をよびかけたことにふれ、国民・青年のたたかいで、政権を変える具体的な提起ができる状況をつくりだすことができたと述べました。

 多くの青年が低賃金や不安定雇用、高学費などに苦しめられていると指摘。「国民連合政府」が、命とくらしを脅かす安倍政権を倒す現実的な提案であることを大いに語っていこうとよびかけました。 
 


共産党そのまんまの提案をしている連中が、視野を広げ、自分の頭で考え、ぐんぐん成長する若者たちですかwww

民青には党の言うことを聞くロボットしか必要ないと公言しているようなものですが、そんなことよりここに注目

主権者として声を上げる青年の運動が広がるもとで大きな民青をつくるという、「新しい挑戦」にとりくみ、年間1500人の同盟員と「民青新聞」読者を増やす目標をやりとげようとよびかけました。
 
ということは、民青加入数は年間1500人に全く届いていないと言うことだ。おそらく1000人を下回っているはずで、そのうち定着するのが何人かを考えると民青の現勢を知る手がかりになる。

その一つは、15歳〜30歳が加盟年齢だから、1500×15で22500人が公称人数の目標だと言うこと。実際はこれすら達成できていないから目標にになるということで、最盛期の20万人の1/10以下の現勢であるということになる。ちなみに筆坂秀世氏によれぱ、現勢は2000人くらいじゃないかということだ。

大阪オフ雑談

ということで、いつもの雑談スペースです。
会場から発信できるかどうか半々と言ったところですので、ダメだったときはごめんなさい。
ちなみに今回の参加特典は
戦前の赤旗閲覧
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を一杯づつ。
ちなみに一昨年の大阪オフの時は、


 をみんなでのみますた。単なる偶然ですが、なぜか大阪オフの時には、いい酒がもらえるのでつ。次もそうなかは不明w

重信房子、昼間たかし本を評す!


コミックばかり読まないで
昼間たかし
イースト・プレス
2015-09-17


重信房子はまだ獄中にあるはずだが、昼間氏の本を読んでいたとは驚いた!
書評文にもあるように、もともとマンガに関心がある人ではない。カネ積んだら書いてくれるような人でもない。なのに書いたのは、よほど気に入ったのだろう。

ついでに、一部読者向けに新刊の紹介もしておこう



 

共産党に逆らえない野党に存在意義はあるのか?

西日本新聞11/15
論説委員の目

東京・日比谷公園の向かいに、日本記者クラブも入る日本プレスセンタービルがあり、内外の著名人や有識者が連日、会見や講演をする。
先月27日、同じビルの中で2人の野党党首から同様の言葉を聞いた。安全保障関連法反対
 
の活動で注目を集めた学生や市民のグループに対する賞賛だった。
大学生の「SEALDs(シールズ)」や「安保関連法案に反対するママの会」などについて、民主党の岡田克也代表は「自然発生的に生まれ、政党とは一定の距離感を持ちながら、民主主義とは何か訴えている。新しい芽だ」と高く評価した。
共産党の志位和夫委員長も「一人一人の言葉が輝いている。自分の頭で考え、自分の足で行動する。新しい国民運動だ」と褒めちぎった。「1強自民」に対抗するため、市民グループから支持を受けたい野党の思いは分かる。
それなら野党ももっと歩み寄る努力が必要だ。確かに共産党は、安保関連法廃止を軸にした「国民連合政府」構想を打ち出し、来夏の参院選や次期衆院選での協力とともに、党綱領にある日米安保条約廃棄や自衛隊解消を棚上げにする柔軟な姿勢も示した。
だが、安保関連法反対の5野党間で異なる重要政策は、沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設や原発問題などほかにも多い。「安保関連法廃止が実現すれば、あらためて衆院を解散する」では国民は安心できない。
野党第1党
 
として本来、野党結集をリードすべき立場の民主党は「わが党を解党しての新党結成はない」「共産党へのアレルギーがある」と言っている場合ではない。大胆に結集して「1強」に風穴をおけるのか、旧来の永田町的構図にしがみつくのか。
シールズは「参院選に野党統一候補が出るなら応援する。政策や立場の違いを超えて選挙協力を」と訴える。エールを送っているつもりで、市民から叱咤されているのは野党だ。さらなる努力もせずに市民を取り込もうとするなら虫がよすぎる。(大西直人) 2015年11月15日 

まぁ何というか、よくある願望を書いただけというか、国民連合政府が実現しないのは民主党のせいだと言わんばかりの論調だが、なぜ民主党内でシロアリ扱いするほどの根強い反対意見があるのか全くわかっていない。

党フラクションのことは最近書いたし、これまでの共産党の野党共闘の非協力ぶりもさんざ書いてきたので、別の視点から言うと、ここで共産党の票に依存した選挙を行うと、民主党(だけでなく他の野党も)基礎体力が落ちてしまうんですね。

自民党がいい例で、公明票にどっぷり依存しているから公明党の意向に逆らうことができない。それでも自民党にはまだ公明票がなくても勝ち抜ける人はそれなりにいるが、民主党には単独で勝てる人が元々少ない。よって公明を取り込んだ自民党以上に共産党の意向に逆らえなくなるのだ。

政治において合従連衡はあっていい。しかしながら共産党に振り回される野党なんて必要だろうか?と、ぼくちん思うぞ。高齢化で体力落ちてもいるしねw


山下よしきタン、どうして「お願いします」って言えないの?

しんぶん赤旗
戦争法(安保法制)廃止と立憲主義・民主主義を取り戻すための今後の取り組みについて、戦争法に反対してきた5団体と日本共産党や民主、維新、社民、生活の野党5党は19日、国会内で意見交換会を行いました。10月16日に続き2回目。来夏の参院選に向け、戦争法廃止の世論と運動を大きく盛り上げ、憲法違反の戦争法を強行した与党を過半数割れに追い込むことなどが議論され、懇談をペースアップしていくことが確認されました。

中略

日本共産党からは山下芳生書記局長、穀田恵二国対委員長、畑野君枝衆院議員が出席。山下氏は、日本共産党が提案した戦争法廃止の「国民連合政府」について「野党間で誠実に話し合いを続けている」とする一方、「大きな仕事で、簡単にすいすいとはいかない。こういう懇談や世論と運動で大きく盛り上げていただき、プッシュしてもらうことがハードルを乗り越える一番の力となる」と述べました。

 そのうえで山下氏は、「2000万統一署名」について、「まさにオール反安保法制の陣営が整って、運動の形態が示された。これから運動を進めていく上での要になる」と強調し、党として1000万の目標を掲げたと述べました。 

前にも書いたが、何この上から目線 ?
「国民連合政府」は共産党が言い出したことで、これに乗るか乗らないかの決定は各党にゆだねられている。よって共産党はお願いすべき立場なのに、何が盛り上げて欲しいの力になるとのとか言ってるわけ?

 国民連合政府の主導権は言い出しっぺの共産党が取るべきだし、そうした立場から発言するなら、「安心して国民連合政府構想にご参加いただけるよう、これからもお話させていただきたいと思っております」と下手に出るのが日本の礼儀作法。

よしきたんは確か大阪の生協から党専従になってたと思うが、そんなこと大阪の生協じゃ教わらなかったのかな? わざとやっているなら潰す気でやってるとしか思えない・・・いやそれが本音なのは知ってますけど、もう少し上手に演技してはいかがw?

広島民商で共産党以外の党に参加してもらって全商連プンブンw

広島民商会員たんのコメント
はじめまして広島民商の会員です。

先日、広島民商はじまって以来、初の試みとして広島民商の催しに自民党、民主党、共産党、公明党(公明党の都合で不参加)に参加要請したそうで公明党以外は全て参加され、各々発言されました。

中小零細にとって各政党に中小零細の実態を知ってもらい、政策に反映してもらう事は当然の活動だと思います。

従来は共産党のみに参加要請をしていましたが「おかしいな」と思っていましたので今回は画期的で良かった。と思います。

これに関連して広島民商の会長が全商連で発言した内容が記事から削除されました。
これに抗議した内容の文書を全商連に送付したそうですが一向に返事がないそうです。


聞くところによると全商連は共産党の傘下にあるそうですが本当でしょうか。
批判や疑問にまともに回答しないところを見ると「やっぱりな」と思ってしまします。

支持政党の自由は民商規約に謳っていたと思いますが共産党が関わると自由にモノが言えなくなり、民主主義もなくなるのですね。 

いや〜 全商連は、共産党以外の党と民商が関係持ってもらいたくないのがバレバレですなぁw
ということは、この件は商工新聞にも当然載らないわけだが、ネットではこうやって知られていくわけで、商工新聞読んでいても真実がわからないと知られてますます読者が減りますねぇw

そうした流れが定着すると、全商連は共産党から全国中小業者のものに変わって行かざるを得ませんが、そのとき共産党はどんだけ非難するのか楽しみでなりませんねw
 

明日の大阪オフ、まだメールが届いていない方はいませんか?

ということで、明日大阪オフを挙行します。
出席予定者には11日にご案内を差し上げており、先ほど最終確認メールを送りましたが、「おい!申し込んだけどまだメール一つもらってないぞ」とおっしゃる方は至急
busayodic@gmail.com
にご連絡をお願いします。


前原誠司シロアリ発言、枝野幹事長が陳謝

朝日新聞

 民主党の枝野幸男幹事長は18日の記者会見で、前原誠司元代表が14日のテレビ番組で、共産党との協力を「シロアリみたいなもので、(民主の)土台が崩れてくる」と発言したことについて、共産党の山下芳生書記局長に「失礼な表現があった」と陳謝したことを明らかにした。
枝野氏は共産について「今後も国会で共闘する立場で、(シロアリのように)駆除すべき害虫という意識はまったくない」と述べた。共産は民主に、安全保障法制廃止の実現に向けた「国民連合政府」への参加と参院選での選挙協力を求めており、前原氏はそうしたことを念頭に発言した。 

 


結城さんという方、元吉岡吉典議員の秘書だった方で、決してどこかのネトウヨが言っているわけではないことに注意。

もともと共産党には党員を他の組織に送り込んで自分たちが主導しようとする党フラクションの伝統があって、党フラクション浸透の目的はモロに組織のシロアリとして加入した組織を内部から食い散らして赤化することだったわけですね。

戦前、党の鑑のような存在だった渡辺正之輔 なんかが総同盟で活発に党フラクションとして活躍したものだから総同盟が分裂したりもした。原水爆禁止運動が分裂したものこれで、左翼運動の分裂の陰に共産党の党フラクション活動があると言った例は多い。要は赤化しきれずに分裂してしまうわけだ。

前原たんはそういうのを知っていて発言していたかは謎だが、結城たんはそのあたりを念頭に言っていると見てよかろう。

追記・タイトル修正w
ゴキブリ→シロアリ

週刊朝日、共産党を絶賛!

週刊朝日今月号は、人気上昇中の第二党として「日本共産党大研究」四ページ記事が掲載されている。今週号のメインとして表紙にも大きく「日本共産党大研究」と書いてある。

大阪W選挙でキーを握るのは共産党だとしてカクサン部などの宣伝や吉良たん路チューのおとがめなしがイメージチェンジになって国民連合政府はできても政権交代までは行かないだろうとしつつも与野党間の緊張感は出てくるだろうと肯定的。そして「国民連合政府構想は17年前から民主党としてたんですよ、うふふ 」と言わんばかりの不破インタビューという絶賛絶賛また絶賛w

党員の高齢化にも赤旗部数の減少も地方の新人議員の質的劣化んどネガティブ要素は全く書いていない。その点で一つ誤報に近いのは赤旗部数124万部と書くのはいいが日刊紙と日曜版の区別をせずに党員以外の購読者が多いはいけません。

赤旗日刊紙を読むのが党生活の三原則の人ですが、日刊紙購読していない党員は多いし、そもそも日刊紙を購読している一般人もいるので党員の日刊紙購読率は党生活の三原則が崩壊していると言っていいほどだし、日曜版でお茶を濁していたりするのは党としてアウト。日曜版は党員の新聞ではなく党外の一般人、それも共産党を知らない人を支持者。党員にする使命を持った新聞なわけで、そのあたりの区別もしないでこの報道は、半分誤報みたいなもんですよん。


 

来年の参議院選候補者、当選の爆笑ポイントはここにある

しんぶん赤旗
来年の参議院選の候補者会議の記事。
比例区は市田忠義が引退するので現職は田村、大門、元職が春名となって、おそらくこの三人は当選は堅いだろう。中でもトップ当選しそうなのが田村智子・・・だって大門たん京都を背景にすると言っても、関東から関西に国替えになって知名度いまいちだし、春名は四国だから記名得票数で東京に勝てるとは思えないから。なもので田村智子の満面の笑みに注目してあげようw

他は新人ばかりでどうなるのか不明だが、当選者を出したい地方機関は、や行とか比例名簿の最後に載りそうな名前の人を選ぶべし。

なぜなら過去二回の参議院選では、参議院比例で誰に投票したらいいのかわからん党員や支持者が、比例名簿の最も下に載っている人の名前を書く、すなわち得票する傾向があって、過去二回の参議院選も比例名簿最後の候補者が無名新人候補の中でトップの得票を取ってきている。

前回の次点は山本陽子、前々回の次点は当時の前職仁比で、その次につけたのは森正明。いずれも名簿の最後に載っていた候補である。比例名簿の候補者は現在一次分だけで、まだ候補者は出るはずなのでそのあたりに注目だw

 

辺見庸の批判に、昔と変わらぬ反応を返す赤旗と共産党

1★9★3★7(イクミナ)
辺見 庸
金曜日
2015-10-22


辺見庸ブログ
・日本共産党機関紙しんぶん赤旗が、拙著『1★9★3★7』をめぐるインタビューを申しこんできながら、こちらがそれをOKし、インタビュー日時を提示したにもかかわらず、突如「中止」を通告してきた経緯は、むろん、釈然としない。だが、このような言い方は党機関の内部文書のように人間のにおいに欠ける。

インタビューを申し込んできたK記者は、「辺見さん」と「われわれ」には考え方のちがいはあるけれども、『1★9★3★7』は赤旗紙上でもぜひ紹介したいので……と要請の理由を率直に話してくれたのだそうだ。
わたしはK記者の取材動機と発意を、わたしの担当編集者から聞いて、なにがなし好感をもった。

わたしは同党と考え方がぜんぱんてきにことなる。しかし、これまで赤旗のインタビューを断ったことはない。極右紙ならいざしらず、とくに断る理由がないからである。『1★9★3★7』は、多喜二虐殺と官憲のかかわり、それについての国会でのやりとりなどについて、昔の赤旗の記事を参考にもしている。だから、そのこともふくんだうえでのインタビュー申し込みなのかな、とおもっていた。

急きょ「中止」を連絡してきたK記者は極度に緊張し、泣きだしそうなほど声がふるえていたそうだ。突然のとりやめがK記者の意思ではなく、「上部からの指示」であることは歴然としていた。
わたしの担当編集者M君はかなり怒って、赤旗編集局に抗議の電話をした。すると、責任者は紙面スケジュール上の理由であるむねを冷然と言いはなったそうだ。そんなことは理由にならない、失礼ではないかと反ばくしたところ、言いがかりをつけるのか、犲擔筬瓩呂笋瓩蹇帖弔箸い辰深饂櫃里海箸鯰然と告げられたという。

この話はすべてM君からの伝聞であり、赤旗責任者からちょくせつに聞いたことではない。責任者はきょうにいたるも、ドタキャンの「弁明」をわたくしにしてきてはいない。わたしのほうも、共産党に謝ってほしい、釈明してほしいとは、かならずしもおもっていない。どのみちそうはしないだろうから、求めもしなかったのだ。 


Amazonについている書評を読むと、辺見庸の最高傑作ではないかとか、尋常ではない賛辞がたくさん寄せられている。それで赤旗記者もインタビューする気になったんだろうと思うが、それが撤回されたのはどうもこういうことらしい。

要するにSEALDsやしばき隊の批判をしたら共産党は気に入らんと言うことのようですね。
もう、昔から、全く変わらない共産党のやり口。昔と違うのは、赤旗紙上で昔のように大々的にやったら自分たちが引かれてしまうので、ウラでこそこそやるようになったくらいか・・・堤清二タンも晩年九条の会に呼ぶなと共産党は密かに指令を飛ばしていたよなぁ・・もっとも言った先から当blogに書かれて清二タンも苦笑していたと聞くがw

小池晃が共産党は変わった、SEALDsにょって変わったと言っているが、実際こんなもの。全然変わっていないwww

赤旗、自共対決圧倒的敗北は、こう報道するw

しんぶん赤旗
福島県議選の記事なのだが

共産党が岩手県議選、宮城県議選で躍進するなか、自民党は戦争法や原発再稼働、暮らし破壊の安倍暴走政治への批判を恐れ、国政問題は争点ではないと強弁し、組織締めつけを強化。日本共産党と、33候補を擁立し単独過半数を狙う自民党との「自共対決」が鮮明になりました。公明党は党幹部・国会議員を先頭に反共デマ宣伝に狂奔しました。 

福島県は全部で19選挙区あるのに、無投票当選が8選挙区もあるという異常事態のなか、11選挙区でたたかわれた。うち共産党が候補者を立てたのは5選挙区のみで6選挙区は候補者すらいなかった。

しかも当選した選挙区を見ても 定数8以上のところばかりで、当選者数と得票総数を見れば明らかに自民党の圧勝。当選者総数が減らなかったことだけが救いなのだが、全然負けたような感じがしない紙面ですねw

なので赤旗だけを見ていると、いかに世の中が見えなくなるのかを示す典型的な例なのですが、その意味で最近の本でとってもよいのがこれ

コミックばかり読まないで
昼間たかし
イースト・プレス
2015-09-17


東京オリンピックの喧騒の中で、「日本のアニメやマンガは世界一」と喧伝される標語化した「クールジャパン」に潜む、半ば無意識下に既成事実化される表現規制(都条例や児童ポルノ法をめぐる表現の自由問題)、オリンピック開催による環境浄化の本質を長年の取材から、戦後日本の社会・権力の闇に照射し、鋭く抉り出す渾身の長編ノンフィクション。

昼間たかしタン、 これでルポライターとして「21世紀の竹中労」と呼ばれてもおかしくない域に達したと言っていいんじゃないだろうか?

いわゆる自己主張は希薄というか、ほとんどないに等しい、乾いた文体。佐野眞一のようにジメジメしっとりした文体ではない。(ジメジメしっとりが悪いと言っているわけではない、念のため)

取材先で、人に会ったり見てきた記録を編集し、現場の人間の視点の集合体として、全体像を俯瞰させようとする・・・昼間氏はこれを「野良犬」の視点というのだろうが、野良犬の視点もここまで編んだら神の視線に通じる。

あるマンガの表現規制一つを挙げよう。表現の自由を訴える派と、その反対派がいるわけだが、表現の自由を訴える側に、俎上にあがっているマンガに対し心底怒っていることがある。本当に世に問うべきことのためにこれを描いたなら全力で守ってやる。しかしこのマンガの作者は、そこまで考えて書いているのではないのではないか・・・

そんな表現の自由を守る立場の苦衷が描かれているから、読者は不用意に理屈こねて賛成、反対を言い出しにくくなる。理屈をこねるだけでは軽薄な道徳観をさらしているだけに過ぎない・・・と書いてあるわけではないが、読者は否応なしに自分の道徳観の底の深さを問われていることに気がつくはずだ。

ネットで瞬間湯沸かし器になって騒ぐのが好きな人には向かない本だ。この本を読んでよかったと思う人は、「戦争反対」とか非の付け所がないようなテンプレートが踊る世界にうさんくささを覚える、謙虚な人たちだろう。

 

結局地方選の当選者数は、県委員会の自力だと言うことですね

福島民友

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から2回目の第18回県議選(定数58)は15日、無投票8選挙区を除く11選挙区で投票が行われ、即日開票の結果、現職33、元職1、新人10の計44人が決まった。無投票当選を加えた県議会勢力は、自民党26、民主党15、共産党5、公明党3、社民党1、無所属8。各党が参院選の前哨戦と位置付けた中、自民は県議会第1党を維持したものの2議席減らした。一方、民主は現有12議席から3議席増やした。

 岩手、宮城の両県議選で議席を増やした共産は、本県では5議席を維持し、引き続き交渉会派となる。無所属は改選前の7人から1人増え、維新の党は議席を失った。 

ということで、共産党の勢いストップ・・・というか、岩手・宮城と福島の県委員会の力の差がそれだけあったと言うだけのことでしょうね。

しかし、岩手・宮城の選挙を、共産党が伸びている証拠としていた中央委員会は、この結果をそう解釈はないはずだから、どんな言い訳するのかが楽しみですw



 

日本共産党の北方領土政策は、こんなにインチキ


こうやってアマゾンのリンク貼って、別冊正論が日本工業新聞社発行だと初めて知って、ぼくちんひっくり返っているのだが、それはそれとして内容は樺太特集だ。

その中に、元日本共産党国会議員秘書である篠原常一郎氏の「党略で樺太を投げ棄てた日本共産党 おかしな領土解釈はロシアを利するだけ」が掲載されている。で、

当時、若輩で党の路線と「科学的社会主義」(マルクス・レーニン主義の言い換え)への確信に頭に頭をしばられていた筆者は、こうした日本共産党のやり方に疑問は持たなかった。しかし、その後、国会で論戦や政策の準備のため、政府側のレクチャー聴取や資料調査を長期にわたって経験し、さらに党から離れるに至る中で見方が変わってきた。自分なりの判断として「全千島返還」論など日本共産党の領土問題への主張と対応は「選挙目当てのご都合主義」にすぎないものと考えるようになったのである


ということでそもそも樺太はということで、13世紀から話は始まるのだ・・・間宮林蔵も出てくるぞ!ということで、何が書かれているかは読んでのお楽しみw

 

SEALDs KANSAI 反維新なんかより面白いこと

ZAKZAK
安全保障法制をめぐり、安倍晋三政権を批判する派手なデモを展開した学生団体「SEALDs」(シールズ)の関西団体が、大阪府知事、大阪市長のダブル選(22日投開票)では「大阪維新の会」公認候補への批判を強めている。事実上、維新公認候補と自民党推薦候補の一騎打ちのため、安倍首相率いる自民党を利する結果になっているのだ。
中略
橋下氏は5日の街頭演説で、こうした動きを「自民党や共産党との暗黒軍団」と攻撃した。

 若者たちも複雑な思いを抱えているものと思い、シールズ関西に取材を申し込んだが、「今回はお受けすることができません」と断られた。
 
twitterに「SEALDs自民支持」と流れてきて、え?と思ったが、なんのことはない。全く驚くところはない。

以前から言っているように、SEALDs本体は民青も混じってはいるがイコールではない。 ただ思想的には共産党そっくりである。なので共産党そっくりに大阪で反維新を打ち出すのはオチャーとしては全く想定内の、あたりまえの話である。

そんなことよりSEALDs関西をネタにするなら、公然化している民青と、こっそり潜り込んでいるニセ左翼暴力集団、警察用語で言う極左暴力集団がどう共存しているのか調べた方が面白いよんw

このあたり、公安も既につかんでいるはずだが、そんなのが潜り込んでいるのを共産党も批判しなければ、中核追い出し係のしばき隊も追い出しにかからないのはなんでかね?ひょとして、潜り込んでるのを知らないw?

「国民連合政府」提唱二ヶ月経たずになかったことに?

古本屋通信
きょうの赤旗日刊紙から「国民連合政府」の6文字が完全に消えました。見出しだけでなく関連記事も見当たりません。全16頁のどこにもなさそうです。予想した通りですが、こんなに早く消滅するとは思ってもいませんでした。 

 確かに、昨日の赤旗までは国民連合政府の関連記事はあったが、本日の赤旗にはないようだ。昨日と今日の大きな情勢変化は民主党解党の報道であるから、これを境に日本共産党は国民連合政府構想をあきらめて、いつものように、なかったことにする可能性が出てきたというか、古本屋通信氏、よくそんなところまで気がつくな・・・w

もちろん。これがたまたま「国民連合政府」の記事が出なかっただけの可能性もある。ということで、明日、明後日はもちろん、ここ数日の赤旗は目が離せない。数日経っても「国民連合政府」の文字が消えていたら、なんと二ヶ月も経たずに国民連合政府構想は潰えたと判断して間違いないw




 

本日の新潮記事共産党土地売却に関する裏話

本日の週刊新潮で三ページにわたる日本共産党の記事が掲載されている。内容は代々木の東京都委員会の土地が8億円で売却され、豊島区の北大塚に移転することをネタに、党財政の苦しさを書いてある。

特に某専従の赤旗配達の「時給」は涙なしには読めないが、この記事のウラには、こういうエピソードがある。
 
解説しておくと、件の人物は岩田さんと言って、戦前共産党員だったが逮捕されて釈放されてから溶接の学校を作って大成功した人。この人が終戦直後徳田球一に自分の溶接学校の土地を寄進してそこに作られたのが昔の、そして今も党本部のあるあの土地なのだが、そんなに広かったのか・・・

で、この方、中央委員候補だったかな?まで出世したのだが、宮本顕治の時代になって除名された。権力闘争に勝った宮本顕治が、徳田一派の重要人物として見ていたからだ。

岩田氏が終戦直後の動きが徳田体制の確立に大きく寄与していて、戦前最後の共産党委員長だった宮本顕治の党継承を妨げたのを宮本顕治が恐ろしく恨んでの仕打ちであった。

共産党の理論水準の低さは、SEALDsにも悪影響を与えている




どこかの議員さんか秘書の方だと思うが、昔から聞く、よくある話。
共産党の理論活動は最近特に弱くて、志位たんも気にしている事柄。でなんで近年弱くなっているのかというと、立命館出身者が党本部にはびこってきたからではないかと思っているのは以前にも書いた。

そうした考えが間違っているとは言わないが、それ以前に反論を想定した知識の習得や論理の組み立て方を一切していないことが問題だね。 

しかもこうした共産党の体質はSEALDsなどにも悪影響を与えている。天下の公党である共産党もこの程度のオツムで政治的主張をして認められているんだと思っているから、自分たちの主張のレベルも低くなる。高いレベルに追いつこうという気にならないから低いレベルで満足してしまう。保護者界隈も同様だ。

だから馬鹿にされる。
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キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
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