日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ

2015年10月

三重県の共産党、藪をつついて蛇を出すw

しんぶん赤旗

三重県教育委員会が県内の県立高校に対し、安保関連法案(戦争法案)を題材にした授業を今年4月から9月の間に実施していたかを問う「授業の適切な実施に係る調査」を9月末に行っていたことが、明らかになりました。

 日本共産党の山本りか県議が9日の県議会常任委員会でこの問題を取り上げ、「現場の先生を威圧し、萎縮させている」と厳しく批判。18歳選挙権が実施されようとする中、調査依頼文書では高校生の政治的活動を全面禁止してきた文科省の1969年通達をあえて持ち出し、「通達をふまえた授業が行われるよう周知願います」と強調していることや、わずか3日間で報告を求めた点についても「たいへん奇異に感じる」と批判しました。

 山口千代己教育長は、伊賀地域の高校の授業について「安保関連の授業が反対の資料だけで行われている。おかしいのでは」との指摘が県民と議員からあったこと、全高校調査の結果、計8校で授業が行われていたが、いずれも「賛成、反対両方の資料を使いながら行われ、適切な授業だった」ことを明らかにしました。 

要するに、安保反対の立場で授業をすべきと活動していた共産党が、俺たちのやることに手を出すなと牽制したが、どこも共産党の言うとおりにはしていなかったというオチw

それどころか、県議会でわざわざ採り上げて自分たちが教育への介入を試みていたのを自らバラす。もう、アホです、馬鹿です、間抜けです。 

憲法学者、安保関連法廃止したい?だったら次はストライキだねw

しんぶん赤旗

小沢隆一東京慈恵会医科大教授ら4人の憲法研究者は9日、国会内で記者会見し、戦争法(安保関連法)の強行採決に抗議するとともに、同法の廃止を求める市民との連帯を表明する声明を発表しました。声明に賛同する憲法研究者は8日現在で208人にのぼっています。

 声明は、戦争法について「立法行為自体が憲法を頂点とする法秩序を形骸化させるものであり、正当性をもたない」「自衛隊の海外派兵を進め、米軍など他国軍隊と一体化した軍事行動に自衛隊を動員させる危険性のきわめて高い法律だ」と指摘。重要な論点の審議が尽くされず、9月16日の地方公聴会の報告さえないなかでの審議打ち切りは「国民主権と議会制民主主義からの重大な逸脱」だと抗議しています。

 さらに、全国各地で多くの国民が戦争法に反対する声をあげたことにふれ、「研究者の立場から今後とも(市民を)支持し、連帯し、安保関連法の発動を許さず、廃止を目指し続ける決意です」と表明しています。 

よっしゃ! 
これだけ反対する人がいるなら、憲法学者でストライキができるよね?
日本中の大学で憲法学の講義がストップ!ゼミもなし!法科大学院も当然共闘!当然教育研究活動もしない。さらに法学部全体まで広げるとなおよろしい。

これは実現したらものすごいことになるよ。市民の連帯があるなら批判も少なかろうし、何より日本の法教育・法研究が全て止まるのだ。与党に対する影響力の大きさは計り知れない。

ストライキはデモに並ぶ典型的な非暴力闘争の一つであって、研究者がやっちゃいけない法もなかろう。本気で廃案を目指すなら躊躇なくやるべきである。

それでもダメなら、200人以上いる反対者が一斉に辞職すると政権を倒せるほどのインパクトがあるね。その昔、北里柴三郎や志賀潔らが戦った伝研騒動を思い出せ!北里大の大野氏が今年ノーベル賞取られたのも何かの縁だろうw

どうしても納得できないなら、北里柴三郎のごとく野に降りて憲法大学(研究所)でも作って研究を続ければいい。200人も憲法学者を集めた大学なんて世界中探してもないだろうから、スゴイものになると思うぞw

学生がデモで立ち上がっているのに、学者が声明出したりデモの金魚の糞をしているくらいじゃ情けなかろう。大人の闘争をそろそろ見せてやろうじゃないか!

ま、やらないだろうけどw 

日本共産党、都委員会ビルを売却、しんぶん赤旗休刊カウントダウンが始まった

なでしこりん
【売買】共産党が代々木のビルを売却
2015/10/06  日本共産党が渋谷区代々木のビルを売却していたことがわかった。
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/nfmnews/15/093000239/

 ただし このビル、明治通り沿いにある「本部ビル」ではなく、通称「都委員会ビル」のほう。日本共産党東京都委員会が入居しているビルは、JR代々木駅から徒歩1分の距離ですから、おそらく土地だけでも何十億円。共産党の所有物は党員や支持者による寄付金で買われたものがほとんどですから、売却益は党員や支持者に還元するのでしょうか?  

 なでしこりんという方、時々名前を聞くが、少々主張のピントが外れてる。
売却益の行方は、日刊紙のしんぶん赤旗の赤字補填に決まっている。(それと不破の引退資金・・・いやなんでもないw)
日本共産党が赤旗日刊紙の維持のためにどんだけ赤字垂れ流しているのか・・・正確な数値は公表されないのでわからないけど、月一億くらいになるよ。ちなみに日刊紙の値上げ前は月二億の赤字(党発表数値)を出していた。

これまでも共産党は不動産の売却益で赤字補填をしてきたけど、さすがに東京都委員会の入っているビルまで売却するとなると、確実に日刊紙のしんぶん赤旗休刊のカウントダウンが始まったと言っていい

いつものことだが、これはひどい自衛隊への中傷



自衛隊員の命の心配しているとかやってた直後にこれだもんな・・・

 追記・チラシがちょっと切れているので全体像を送ってくださった方がいるので貼っておきます。クリックしたら拡大します。ってよく見たら奈良の平和委員会主催じゃん。脅迫などで二度不祥事で懲戒になった市役所職員が幹部しているとこじゃんかwww
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自衛隊トイレットペーパー、共産党も真似すりゃいいのにw

しんぶん赤旗

 自衛隊滋賀地方協力本部(滋賀地本、滋賀県大津市)が9月下旬、同県高島市の公立中学校6校に「自衛官等募集中!!」の文字などが印刷された特製トイレットペーパーを配布していたことが7日、わかりました。一部は生徒用トイレで実際に使用され、保護者から「親の目の届かない所で子どもにメッセージを送るのか」と強い反発が出ています。同地本は「速やかに回収する」としています。

 このトイレットペーパーには自衛官募集の文言やタヌキをモデルにしたキャラクターが水色に印刷されており、「自衛隊 滋賀で検索」「お気軽にお問合せください!」と呼びかけています。

 実際に使用された学校の生徒が違和感を持ち、6日に切れ端を自宅に持ち帰りました。保護者が写真を撮ってインターネットに投稿したところツイッターなどを通じて広く拡散し、目にした多くの人が「中学生に、こんなトイレットペーパー使わせていいのか?」などと書き込んでいます。 


いや〜 志賀地本じゃなかった、滋賀地本の役人らしからぬ宣伝のアイディアに感心したw
これ、共産党も真似すりゃいいのに。

いくらチラシを全戸配布したって全然支持が広がらないのはオチャーなら誰でも知っているが、そうなる理由は簡単で、チラシを一瞥して「なんだ、共産党か」と即刻ゴミ箱に行くからだ。

しかしこれだと実用性があるから、ゴミ箱直行にはならない。そしてうんこをするたびに使用者は「戦争法反対」とか志位たんが「しんぶん赤旗」をすすめるイラストなんかを見ることになる。
151005 
宣伝になる上に、省力化も進む。配布なんかしなくとも主婦が自分から党機関に足を運んで「クレクレ」言ってくるぞw

 コスト的に難しいなら売ってもいいくらい。利益を出す必要はないから普通のトイレットペーパーより安くすれば効果は一緒。

もっとも、 宣伝「効果」となると疑問だけどね。魅力のない党や新聞に消費者が振り向くわけがないもんw 

共産党、総選挙後の後退を認める

しんぶん赤旗
昨日にあったという幹部会報告で、注目点はここ。

(1)「大運動」での党勢拡大の到達は、入党決意が5051人(目標比25・4%)、「しんぶん赤旗」読者拡大では、日刊紙2610人増、日曜版1万444人増となった。目標達成地区は、党員拡大で6地区、読者拡大で昨年総選挙時を回復・突破した党組織は、日刊紙が3県46地区、日曜版が1県16地区となった。

 党の「世代的継承」のとりくみは、「大運動」を通じて10代、20代の青年党員を迎えた地区は182地区(57・8%)、労働者の党員を迎えた地区は282地区(89・5%)となった。

 戦後かつてない国民運動の発展と一体に、党員拡大を根幹にすえた党勢拡大の独自の努力を強め、昨年の総選挙以降の全党的な後退傾向から前進に転じ、党員では3カ月連続前進、「赤旗」読者の日刊紙、日曜版では4カ月連続で前進したことは貴重な成果である。

 同時に、私たちが決めた目標に照らすならば、前進は端緒的なものである。「大運動」の期間を通じて、党員を迎えた支部は17・9%、読者を増やした支部は57・3%にとどまっている。貴重な成果に確信を持ちつつ、開始された前進を絶対に中断することなく、持続させ、飛躍的前進をかちとるために、あらゆる知恵と力をつくすことを訴える。


労働者の党員を迎えたというのは、要するにこれまで迎えた党員の多くが労働者ではない・・・若者か定年を迎えた後の高齢者かどちらかだが、若者はほとんどいないから新入党員の多くが高齢者なことを意味する。

総選挙以降の後退を中央が認めた。特に今回の大運動は、大運動の最中に減紙するとか恥ずかしい場面はなかった替わりに成果があまりにも小さい。SEALDsを一生懸命サポートする姿勢を見せていても党勢後退は止まらない。今回の大運動の成果も、年末まで持てば上出来である・・・というか10月に貯金はき出さずにおれたらいいけどw

高校生の政治活動禁止は、文部省ではなく共産党に責任の一端がある




しんぶん赤旗
きょうの赤旗は、やっとこさSEALDs宣伝紙(笑)から脱して、TPPとマイナンバー、ノーベル賞が一面に来ているが、今日ネタにするのは高校生の政治活動の記事。

 文科省の1969年通知は、「生徒の政治的活動は望ましくない」として政治的活動を全面禁止していました。憲法や子どもの権利条約で保障された「表現の自由」「意見表明権」などの権利をじゅうりんするものであり、この廃止は当然です。

 しかし、文科省の新たな通知(5日)でも、学外の政治的活動まで「禁止」「制限」するとしています。放課後や休日でも学内であれば「制限」「禁止」。生徒会活動や部活動でも「禁止」です。旧通知から本質的に転換されたとはいえません。

 これでは、「自粛」が横行し、政治問題を考えたり、議論することも抑圧されることになります。問題があれば行政的に禁止・制限するのではなく、議論を通じて納得を得られるような指導をして解決すべきです。子どもたちが、憲法の求める平和的国家と社会の形成者となっていく上で政治的諸権利の保障は必要不可欠のものです。

もともと高校生の政治活動は禁止などされていなかった。それがされるようになったのは69年に全国のトップクラスの進学校で多数発生した高校紛争の収拾のためであったわけで、そういう背景声明せずに いかにも文部省が悪いなど、いかにも共産党的である。

そしてそもそもこうした紛争が起こった背景には、日本共産党の戦後の学生指導がなっておらず、反発した学生がたくさんいたところにあるわけで、歴史を知る者とすれば、責任転嫁も甚だしいw 

志位ツイート、もはやギャグの域に達する





1.野党協力が理想通り進んでも、できもしねぇことをw
2.自分たちがどんだけ野党協力を拒否してきたのか忘れてるw
3.その精神で共産党と付き合って裏切られた人数知れずw
4.この調査結果だと安倍政権は倒せないw

以前はここまで志位ツイートは馬鹿ではなかった。これは間違いなく代理書き込み担当が変わったなw 

新しい共産党イラストポスター、貼ってあるのを見たことがある人は挙手!

共産党の新しいポスターで、一つは志位タン、もう1人はモデルはないと思うが一部に吉良よし子だと言い張る人がいるw
151005
で、それはかまわないのだが、みなさんこのポスター、町中で見たことありますか?


どことは言わないが、都内でこのポスターを気に入った物好きな人が探したが、みつからず、 10日目にやっと見つけたとかw

そういえば、ぼくちんも確かに見かけてないんだよね・・・

 ポスター自体は党機関にすでに送られているはずだが、党勢拡大の大運動に力を取られて貼るのが遅れているのかな?
 

「英国首相謝罪せず」こんな良い記事を赤旗はなぜネットに載せない?

151004しんぶん赤旗
英国首相がジャマイカ訪問したが、植民地時代の奴隷制について謝罪しなかったという記事。クリックしたら拡大します。 

普段読むところがほとんどない赤旗が、こういう記事をものにしていることはほめていいと思うが、こういうのをネットにアップしないのはなぜなのだ?

いや、わかってるけどねw 

この論理だと、日本はとうのむかしに独裁国家なのだけどw?

しんぶん赤旗
日本共産党の志位和夫委員長が発表した「『戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府』の実現をよびかけます」の提案に、大きな反響が広がっています。安倍政権による戦争法の強行で、政治の土台である立憲主義が破壊されるという状況が深刻に受け止められているからです。いま日本の政治を覆う非常事態とは何か、あらためて考えます。

立憲主義とは、たとえ国会で多数をもっている政権党であっても、憲法という枠は絶対守らないといけないという考え方です。日本共産党の志位和夫委員長は1日の記者会見でこう指摘したうえで、「権力が憲法を守らなくなったら、その国は無法国家になり、独裁政治への道を開くことになるわけです。この立憲主義を壊す暴走を許したら、国民のみなさんが安心して生活できる基盤がなくなるわけです」と強調しました。 

だったら、憲法九条と自衛隊が並立した昭和29年時点で日本は無法国家となり、60年たった今では独裁国家となっていてもおかしくないが、二度ほど政権交代もあったしなぁ・・・w
てか、こいつら立憲主義って本当に大事だと思っていなだろw?

自分たちの都合良く憲法解釈を変えてごまかして自衛隊の存在を許すのも、安保法制の成立が立憲主義に反するというのも、いずも解釈の問題で本当に憲法を大切に考えているとは思えない。

憲法がそんなに大事なら、誰でもこれしか解釈のしようがないように国家を組み直すか、あるいは憲法を変えて現実に合わせるしかない。そのどちらもやらない者に、憲法を語る資格はない。

せめて小学生から「日本は憲法九条があるのに、どうして自衛隊があるの?」という質問が出ないようにして欲しい。話はそれからだ。

今年の大運動、赤旗は四ヶ月近くかけて以前の一ヶ月分の増

しんぶん赤旗
大運動終了のニュースが一面にででいて、6/10から9/30まで四ヶ月近くかけた成果が
5000人入党
日刊紙 2610人増
日曜版 10444人増

9月の成果は
1380人入党
日刊紙 468人
日曜版 2237人

ぼくちんがオチし始めた頃の通常の一ヶ月と比べると党員数は倍くらいになっていて、いわゆる蟹工船ブームの頃と同じくらいの実績です。しかし赤旗の拡大結果は一ヶ月分程度の実績ですね。 

で、大運動の後はよく減紙しますし、この程度の部数増など、普通に一ヶ月の減紙で吐き出す量ですから、今月のテーマは、大運動の成果をどこまで死守できるかになるでしょう。

ま、頑張っても12月まで持ちませんけどね、いつもは・・・・w 

週刊文春は志位と小沢にフォーカス

週刊文春
先にエントリした新潮と同じく、国民連合政府関係の記事。こちらは小沢一郎にフォーカス。

野党第3党とは思えぬ存在感を見せる共産党の強気の背景には近年の党勢拡大があるが、加えて心強い援軍の存在も大きい。生活の党の小沢一郎共同代表である。

 小沢氏は、かねてから共産党が国政選挙で全選挙区への候補者擁立の基本方針を転換し、野党が候補者を1人に絞りこめば、選挙の帰趨を制する1人区で自民党に勝てるというのが持論だ。

 両氏は急速に距離を縮めており、「共産党の政治家は、他党の人間とのサシの飲食は禁じられていると言われているが、8月に2人きりで酒を飲んだとの情報も飛び交っている」(野党関係者)。

 
新進党、自由党、そして民主党・・・小沢タンは何度同じ夢を見ているのかと思うのみ。 

国民連合政府、不破の策略と再確認

週刊新潮
浮沈七度の決算書ワイド特集で国民連合政府について触れているのだが、要はこれは不破哲三が志位にやらせたということを筆坂タンが太鼓判という。で、 国民連合政府は無理で、落としどころは選挙協力までてしょうという。

落としどころは選挙期揚力だろうし、そうしないと、共産党は無傷でも民主党がダメージを負いかねないというのは妥当な判断だろう。

しかし選挙は一回ではない。いくら安保法制廃止までとはいえ、ここで民主党が共産党の毒まんじゅうを食ってしまうと、自力当選できない民主党の候補者はずっと共産党の毒まんじゅうに依存しなければならなくなって、民主党が割れるリスクもあるんだよね・・・というか割れる。

そうなると自民党政権基盤は盤石になって、第二次50年体制ができてしまうけどもw 
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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