日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ キンピー問題笑える査問録音公開中

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ キンピー問題サイトアドレスはこちら

2015年09月

防衛大は経済的徴兵だそうですw

もはや笑うしかないw
 

民青同盟が蟹工船なのも安倍のせいw?

今日の潮流
そのニュースに接したとき、記者の知人も「えぇ〜うそー」と叫んだまま、呆然(ぼうぜん)としていました。歌手で俳優の福山雅治さんと俳優の吹石一恵さんの結婚が世間を騒がせています 

らしいけど、この結婚を「民主党のせいだ」となじる人がいたりして(笑)状態なのだが、

戦争法の成立後に安倍首相が突如として持ち出した「新3本の矢」。その一つに「夢をつむぐ子育て支援」があります。結婚や出産について、国民の望みがかなうよう希望出生率を1・8に引き上げると宣言しました▼不安定な非正規雇用や低賃金・長時間労働で、結婚もできない、子どもも産めない社会にしておいて。子育て支援をいいながら、待機児童さえも解消できず、その数は厚労省の調査でも5年ぶりに増えています▼結婚や出産は、菅官房長官が口にしたような「たくさん産んで国家に貢献」するためではありません。結婚式でよく歌われる福山さんの「家族になろうよ」。「あなたとなら生きてゆける/しあわせになろうよ」。それぞれが自分の幸福をつかめる、そんな社会を早く実現したい。

こちらはみんな安倍のせい(失笑)
でも、この世には昔から、民青同盟といって入ると出産子育てがものすごく困難になる青年組織ってのがありましてね。現代の蟹工船もかくやという感じで、民青同盟の幹部になった子供は作らないってのが公然化していたりしていたのです。なにせ現職の日本共産党衆議院議員、宮本たけし先生が証言しているんですから間違いありませんw

日本共産党には民青同盟出身者が多いわけですが、民青同盟が蟹工船なのも安倍のせいなのでしょうかw?




 

志位委員長、社民党と生活の党代表に国民連合政府申し入れ

しんぶん赤旗
日本共産党の志位和夫委員長は28日、社民党の吉田忠智党首、生活の党の小沢一郎代表と国会内で相次いで会談し、先に志位委員長が発表した提案「『戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府』の実現をよびかけます」(19日)を説明しました。「提案」は、(1)戦争法廃止、安倍政権打倒のたたかいを発展させる(2)戦争法廃止の「国民連合政府」をつくる(3)この政権構想に合意した野党が選挙協力をする―ことを呼びかけています。会談には山下芳生書記局長、穀田恵二国対委員長が同席しました。社民党は又市征治幹事長、生活の党は玉城デニー幹事長が同席しました。 

で、予想通りどちらも引き続き協議ということでw
社民党も生活の党も今では共産党の半分以下の議席数しか持たない弱小政党状態なので、選挙協力しても全く失うものはないんじゃないかと思うが、その分効果も薄かろう。

両党共に民主党がどう動くかわからないことには、うんと言わないだろうな・・・
 

SEALDsは「思想信条以前に心に傷を持った集団」なのか?

昨日あった、犬髪家の一族タンからのコメント、思わず唸ってしまった。これ、ホントなのか?

SEADLsにせよ去年話題になった青木大和のグループにせよ共通するのは 思想信条以前に心に傷を持った集団だという事。 元いじめ不登校やらDV被害者やら自殺未遂経験者までいたり 必死な「リア充」アピールとは正反対の暗い過去を持ってるメンバーが少なくない。 あの強気さも承認欲求の強さも結局コンプレックスの裏返しと考えれば 当然それは保護者選びにも影響を与えているであろうと。 しばかれる側だった自分達を批判する連中を問答無用でしばいてくれる「強そう」で「怖そうな」存在。。 目立ちたがり屋の保護者達と旨い具合にウィンウィンなんじゃないですかね、彼らの心の中では。 結論としては保護者選びも能力の内、という事になろうかと思います。

思想信条以前に心に傷を持った集団という評価が正しいなら、おっしゃることは筋が通っている。 しかし、本当にそうなのか?判断できる材料をぼくちんは持たないので賛同するのに躊躇している。

ただ、「保護者選びも能力のうち」ってのは全面的に賛同するね。たかが在特会ごときに怖れられているくらいじゃ本当の怖さを知っているわけじゃないから。

その程度のことを体験として知っている人は、少なく見積もっても100万人は下らないと思う。だから、あの程度でいきがっている保護者は馬鹿にされているし、対抗する能力がないから多くの人をブロックしているのを知られて、さらに馬鹿にされるわけだw

 

全学連・全国交流会in広島、民青を集めたわけじゃなさそうだ

全学連blog
8月5日に行われた 「核兵器をなくそう全国交流会in広島」は28大学・専門学校から60人と多くの大人を集めたが、総じて西日本からの参加者が多かったようだ。

広島での開催のためそうなるのは当然だが、今の全学連は京都より東、信州より南にしかないようなものなので 、そんな中これだけの大学を集めたことは注目に値するだろう。

中でも注目点は
護憲・改憲、集団的自衛権に賛成・反対さまざまな立場の参加者が集まる中で、一人一人の考えを尊重し違った価値観に触れることが出来る交流会となりました。

なんか民青を集めたのではなさそうな雰囲気である。
 

井上哲士、特定機密保護法について、日本共産党の主張がデタラメだったと証明された自覚はないようです



井上哲士タンは特定秘密保護法に対して共産党が言っていたことがデタラメであったということを自ら証明した・・・でなきゃ漏らした公務員も報道したメディアも今ごろ逮捕されているw・・・という自覚がないなぁ。

え、報道された防衛省の内部資料はたいしたもんじゃなかった?だったら共産党の告発時の自慢げな態度は・・・・w


 

「SEALDs感じ悪いよね」になりつつある世論


ということで、ジセダイのこの記事を読んだ為末大氏がSEALDsの戦略性について共感したようなことを書いて、それが気に入らない人たちがなにやら騒いでいるような様子だ。

ジセダイ記事の内容は妥当なものだというか、ぼくちんがこちらで言っていることを海外の運動を例に挙げて援用してくれているようなもので、為末たんの感想は当然首肯できるが、彼にとって不幸だったのは、SEALDs界隈の保護者や共感者のレベルを見誤ったことだ

それで彼は大変嫌な目に遭っているわけだが、彼は大変社会的に有用な貢献をしている。
「民主主義って何だ?これだ!」
ってどういうことか、多くの人に知らしめたという貢献・・・だって味方がよかれと思った意見に反発して敵認定する者に投げかけるワンフレーズは「SEALDs感じ悪いよね」に決まっている。
 
・・・ホント、そろそろ保護者を選ばないと取り返しがつかなくなるよ→SEALDs 

ママの会、もう国内はいいから中国へ進出してくださいw

しんぶん赤旗

「安保関連法に反対するママの会」は25日、国会内で記者会見を行い、戦争法廃止にむけた取り組み、再出発の決意を語りました。

中略
7月に発足した同会は、全国50以上の地域に広がっています。今後は、戦争法の問題点を伝えるパンフレットの作製、武器輸出推進提言を発表した経団連への抗議行動など多彩な取り組みを予定しています。 

たった3ヶ月足らずで全国50地域に広がったなら、もう国内活動はメンテナンスモードですよね。 この勢いなら、もう西郷南海子たんがテレビに出演して言っておられた中国でのママの会設立と拡大を初めていいタイミングでしょう。

ママの会の中国進出と拡大は、日本国内にある中国脅威論を否定するのに大きな力を発揮するのは確実です。自民党もそれを認めるどころか是非やって欲しいと願っております。いまこそ、中国に打って出るときです!

え?ママの会の中国進出はその場限りのテキトーな言い逃れ?
いや、そんなことはないでしょう。
たぶん大丈夫なはず。
大丈夫じゃないかな?
ま、ちと覚悟はしておこうかw 

志位岡田会談不調と言われて志位たん(`ヘ´) プンプン。


で、赤旗記事はこっち

会談では岡田代表から「提案」の一つひとつについて熱心かつ真剣な質問・意見が出され、両者は「今後も引き続き話し合っていく」ことで一致しました。

 会談後の記者会見で志位委員長は「全体として、たいへん良いスタートが切れたのではないかと思います。引き続き私たちの考えを丁寧に伝え、一歩一歩、合意にむけて進んでいけたらいいと思います」と語りました。


民主党内の反発はしらんふりw
てか、これが例えば民主と維新の会合なら、「党利党略の野合の矛盾があきらかになった」とか書くのにねw。

でも、ここまで気色ばんだ志位たんも珍しいな・・・よほど痛いところを突かれたとみえる。
いや、実際は志位ツイート担当が変わって気の短い奴に変わっただけかも知れないけどw
 

こっそりと〈民青系〉全学連周辺で変化が起こってる



京都橘大学自治会は言わずと知れた、いわゆる民青系全学連の加盟自治会。京都産業大学は日本一と言ってもいい反共大学。そこの志学会が交流するというのは、今までの常識ではありえない、事件である。京産大といえば小池晃が講義に招かれた時にも驚いたが、今回の衝撃はそれを上回る。

アンケートのweb募集も過去のヘタレぶりを知ってる者からすると進歩著しい。全学連内部で相当な変化が起こっている模様だ。


 

苫小牧民商、労働保険料不正流用で解散へ

苫小牧民報

苫小牧民主商工会(苫民商)の30代の男性事務局長が会員の労働保険料約300万円を不正流用していたことが24日までに分かった。上部団体の北海道商工団体連合会(北商連、札幌)に納める会費約660万円の滞納も判明。苫民商は、事務局長を今月末で懲戒解雇し、近く組織を解散する見通し。

 民主商工会は、小規模事業者の経営などをサポートする全国組織。労働保険事務組合機能があり、事業主に代わって労災、雇用保険の事務処理を行っている。苫民商は東胆振、日高西部をエリアとし会員は307人(8月1日現在)。

 不正流用は今月10日、道労働局から労働保険料を納める口座での不適切な金銭の出し入れを指摘され、発覚。その後、北商連などの調べに対し事務局長本人が同保険料302万円の不正流用を認めた。

 北商連は24日、苫小牧市内で会員向けの説明会を開催。不正流用額の一部は事務局長の生活費に充てられていたとした上で、今後の調査の中で、全容を明らかにする考えを示した。

 この他、北商連への会費滞納が2012年度以降で約663万円に上ることも分かり、北商連は苫民商の加盟取り消しを決定。財政的にも存続は困難とみて、解散を勧告している。

 苫民商は16日の理事会で、男性事務局長の懲戒解雇を決めている。流用した保険料の返済方法について、本人は苫小牧民報社の取材に「今は何も言えない」とした。

 苫民商が滞納している労働保険料や会費の滞納総額は1200万円を超えるとの指摘もあり、会員からは「解散により、責任の所在があいまいにならないか」と不安視する声が上がっている。

 なお、不正流用された労働保険料は、道労働局では未納扱い。北商連は「(会員が)二重払いにならないよう、努力する」としているが北商連が肩代わりすることについては、否定した。

 一方、道労働局は「労働保険料を支払ったことが証明されれば、何かしらの対応を検討したい」(労働保険徴収課)としている。 

第二の呉民商事件のようで、事務局長はまぁ共産党員と見て間違いない
呉民商事件で会員の反発に懲りたはずなのに学習して、記事にある危惧の通り責任の所在を曖昧にするつもりだろう。
苫民商関係者は、共産党(全商連、北商連)にごまかされたくなかったら、当blogのメールアドレスに連絡を入れるべし。ぼくちんが呉民商関係者に繋ぐので、彼らはノウハウを授けてくれると思うぞw


 

ブラックバイトユニオンと連携する先斗町女将、どうして共産党員なの隠すんですか?

京都新聞
京都市中京区の繁華街・先斗町の飲食店経営者でつくる「先斗町のれん会」と労働者支援組織「ブラックバイトユニオン」(東京都)は24日、長時間勤務や過剰な責任を押しつけるブラックバイト問題を地域からなくすため、協力することを盛り込んだ共同声明を発表した。今後は先斗町で共同声明の周知を図るほか、「外部講師を招いて問題を話し合う場も設けていきたい」という。

中略

問題の拡大を防ぐ取り組みをしようと考えたユニオンが、先斗町のれん会に声明発表を持ち掛けた。声明では、学生バイトを「先斗町を支える大切なパートナー」とし、男子学生の問題を深刻に受け止め、ブラックバイトをなくすために協力していくとしている。
 同日、京都市上京区の京都府庁で、両団体が会見した。同会の柴田京子会長は「学生バイトを大事にしてきた先斗町の文化を守らなければならない」と訴え、同ユニオンの坂倉昇平事務局長は「大学のまちである京都から共同声明を出せたのは大きな意味がある」と語った。 

柴田京子タンは、共産党国会議員2名が入党申し込み推薦人となっている由緒正しき共産党員で、 彼女のお店は、その昔、党から離れた筆坂秀世タンと元穀田秘書の早川幸男タンがお店で飲んでいたら京都府委員会にチクられたところとしても趣味者には有名ですが、そんな油断も隙もあったもんじゃないお店の女将が、バイト学生にはやたら親切そうなのがいいですね。

共産党沖縄県委員会、党販売書籍の領収書に20年前閉店した書店名を使用

NHK

共産党県委員会が、党から書籍を購入した党所属の那覇市議会議員に20年以上前に閉店した書店の名前で領収書を発行し、議員が提出した政務活動費の収支報告書に添付されていたことがわかりました。
県委員会は、「今後も領収書の発行を続けるが疑問を持たれるのであれば、対応を考えたい」と説明しています。

那覇市では、市議会議員の政務活動費として、1人当たり年間108万円を支給しています。
NHKが、すべての議員の昨年度の支出を調べたところ、共産党県委員会が、党から書籍を購入した党所属の議員3人に20年以上前に閉店した書店の名前で領収書を発行し、議員は、政務活動費の収支報告書に添付していたことがわかりました。
領収書の連絡先は県委員会の代表番号で、記載された住所は県委員会とは別の場所でした。
共産党県委員会は、事実関係を認めた上で、「書店の事業は県委員会が引き継いだ。しかし、その後も、政党名の入っていない領収書を希望する人がいるので、書店の名前を使っている。今後も続けるが疑問を持たれるのであれば、対応を考えたい」と説明しています。
政務活動費をめぐっては、このほか、県外の視察などの経費に充てた5つの会派の議員や元議員8人がその行程や目的を明らかにせず、旅費の領収書だけを提出しているケースもありました。
地方自治体の行財政に詳しい琉球大学法文学部の獺口浩一教授は、「政務活動費が税金で賄われていることを認識すべきだ」と指摘しています。

09月24日 10時07分

なんかよくわからない不正だが、どうも悪気があってのことではないようだ。
カネをごまかしているわけではないので、そう大きな問題にはされないだろうが、政党名の入っていない領収書をほしがる議員ってのは、やっぱ党書籍を買うのに後ろめたい思いをしているんだろうな。

本を買って党に献金している気持ちがあるから後ろめたく感じるんだろうしね。

志位委員長、民主党岡田代表と会談

しんぶん赤旗

日本共産党の志位和夫委員長は24日、国会内で記者会見し、戦争法強行採決を受け発表した提案「『戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府』の実現をよびかけます」をもとに、各界・各層の人々と懇談を始めていることを紹介し、「ともに戦争法案反対でたたかった多くの個人、団体の方々からたくさんの賛同、激励をもらい、大変心強く思っています」と述べ、「国民連合政府の実現に向けて、知恵と力を尽くします」と表明しました。

 政党について志位氏は、「民主党の岡田克也代表から、私たちの提案について『思い切った提案だ。注目する』というようなご発言が返ってきていることは、ありがたいことだと思っています」と述べました。

 そのうえで、「(野党共闘を重ねてきた)4党1会派(民主、維新、社民、生活、無所属クラブ)に提案をお持ちして、5党1会派の枠組みでやれたら、というのが私たちの思いです」と話し、25日に民主党の岡田代表と会談し、週明け28日には社民党の吉田忠智党首、生活の党の小沢一郎代表との会談を調整していることを明らかにしました。また、維新の党の松野頼久代表、無所属クラブの水野賢一代表にも「お会いして、私たちの考え方を伝えたいと思っています」と述べました。 

ここ数日の、他の赤旗記事を見ると、いわゆる民主団体(共産党の下部組織)の代表と懇談する幹部の記事がどっさり出ているが、肝心要の他政党党首とのアポはまだ一つしか取れていない。
ま、そんなものでしょうw 

4中総の怪しさ、一般党員の間にも広がる

共産党が提唱する国民連合政府の怪しさは連休中に書いたが、4中総の怪しさは一般党員にも広がっている模様。

というのは、これまで中央委員会総会と言えば赤旗に載る志位委員長の幹部会報告と結語を読んで学習するのが通例なのに、これが出ていない。代わりに志位たんの記者会見を読めという、これまでなかったパーターンだからだ。

全国どこでも「中央で何があったんだ?」と、噂で持ちきりだそうでw

 

共産党選挙戦略転換の裏その4・国民連合政府は最初から潰すつもりで提案された

きょうはいよいよ不破哲三の謀略に触れる。

一読すると、たぶん多くの人の目が点になるだろう。そんなことのために、こんな大がかりなことをすると思うなんて、こいつ頭がおかしいと言われそうだ。


そういう方のために事実を書いておこう。日本共産党の中央委員会総会では、最初に行われる志位委員長の幹部会報告が、いつもマスコミにも公開されている。しかし今回の4中総では、非公開となった。メディア各社には前日に4中総終了後志位の記者会見があると通知している。

(このリンクは3中総のもの)



なぜなのか?中央委員会総会でマスコミが退出した後に秘密報告と呼ばれる、表に出せない情報伝達が中央委員会総会で行われることがあるのは趣味者には良く知られている。たとえば過去には、辻井喬呼ぶな事件wなどがある。


そんな前提知識があると、今回の4中総は最初から表に出せない内容の会議であった可能性が極めて高いと考えられるのだ。


本題に入ろう。

この件が発表されると、当方の情報源となってくださっていめ党員各氏から次々とメールが入ってきた。そして皆さんこうおっしゃるのである。

選挙戦略の転換はポーズであって本気じゃないから


どういうこと?

共産党が国民連合政府作りを推進すれば党勢も伸びるのではないかと党は考えているんだと思っている人は多かろう。SEALDsも、自分たちの落選運動の側面援護を共産党がやってくれると思っただろう。


こうした期待がわきあがることを狙って、共産党は国民連合政府構想をぶち上げた。しかし、目的は国民連合政府を実現することではない。国民連合政府構想は、最初からぶちこわすために作られた構想である。しかも自分からぶちこわしているのに、他党がぶちこわしたように見せるつもりだ。


今回の選挙協力は、たぶん共産党を含む野党統一候補の応援という形になる。だから期待感が大きいわけだが、共産党(というか不破は)はやりたくない。なぜなら、プライドが高い共産党(=不破)がリーダーシップを取れないからだ。要するに、自分が一番でないと気に要らないし、SAEALDsの言うとおりにする気など。さらさらない。だから選挙共闘も本音ではしたくない。


しかし、それを言ってしまうと、(志位は言って大ひんしゅくを買ったw)反自民系の人たちの期待感を損ねるし、SEALDsも反目してくるから協力している姿勢だけは見せておきたい。


そうした板ばさみから、不破が導き出した結論が、国民連合政府構想だ。

共産党(=不破)のシナリオはこうだ。


目的

1.野党統一候補を求める世論にいち早く応えたフリをして党のイメージをよくする

2.SEALDsをそっくりそのまま自分たちのものにしたい。


特に2が優先目標と見られる。共産党の高齢化は著しく、もはや党員の平均年齢は70歳を超えている。若者が党に入ってこない傾向はもう30年以上続いており、党大会では「世代的継承」を話題にいれなきゃならなくなった。


そんなときに、突如共産党好みな若者たちが大量に出現した。SASPL→SEALDsだ。彼らは党から距離を置いて、野党全政党にウイングを広げて付き合っているが、イキがいい上に、大量の若者を組織できる力を持つ。彼らを党員にしたい。共産党だけを見るようにしたい。


だが、彼らは共産党と距離を置いている。センスのよい自分たちが、民青にされるのはまっぴらなのだろう。だったらそのままでもいい。しかし党員や熱心な支持者にはしたい。ならば、共産党を除く野党に絶望させればいい。そうすれば「最後に残ったのは共産党しかない」と考えてSEALDsは共産党と一体化する。そういう計画だ。


念のために書いておくが、これはぼくちんのSEALD評価じゃないからね。不破がそう思っていると党員が見ているだけだからね。


で、本論に戻ると、そのために、国民連合政府構想を安保法案通過直後にぶち上げた。それも先んじて野党統一候補について言ったらSEALDsやSEALDsの信者は「さすが共産党」とほめるだろう。


普通、選挙協力は水面下で話し合いをして、発表するときは党の代表が一堂に会して選挙協力を発表する。


どんな大政党と小政党の組み合わせでも、大政党は小政党を対等の相手として遇する。しかし国民連合政府構想は、他政党にとっては寝耳に水で何の根回しもなく、「俺たち(共産党)についてこい!」と言っているようなもの。


他政党が「それはいい」と考えて協力姿勢を見せたりするはずがない。いや、他党もSEALDsに選挙で応援して欲しいから検討するようなことは言うけども内心は腹が煮えくりかえっている。


もともと共産党アレルギーがある上に、これまでさんざ選挙協力を申し込んでも断り続けて「自民党補完勢力」として共産党に煮え湯を飲まされてきたのだ。よって「何を今さら」感が強い。


共産党も努力を演じるだけで本気で国民連合政府構想を進めようとはしないし、野党も何のかんのと理由をつけて共産党との統一候補擁立に抵抗をを示すだろう。そんな状態を作ることが不破の戦略のキモである。


人間は、人から言われたら信じなくても、自分で思ったことは信じる。共産党から「君たちのことを最も考えているのは共産党だ」と共産党から言われてもSEALDsは信じないが、「国民連合政府を作ろうと努力したけど『他党の協力が得られないので実現できませんでした』」と言えば、「自分たちの言うことを聞いてくれるのは、やっばり思想的に近い共産党だけだったんだな」と思う。


で、SEALDsからの入党者続々で彼らがさらに多くの若者をスカウトしてきてくれて、共産党(゚д゚)ウマーというのが不破の本当の構想なのだ。


すなわち、国民連合政府構想は最初から失敗させるつもりなので、不破は国会前に行ってSEALDsに共産党最高指導者と見られたくなかったし、発表するのは志位にして国民連合政府失敗の責任もおっかぶせる。すると自分は傷つくことはなく、相変わらず共産党最高権威でいられるのだ。


ちなみにぼくちん、そうした不破の策略(浅知恵)は成功しないとみている。不破の策略をこうやって公開しなくても、SEALDsは共産党になびかない。だってこの程度の策略でなびくほどSEALDsが馬鹿揃いなら、とうのむかしに彼らは共産党に入党している。そんな当たり前のことが、もうろくしている不破にはわからない。


SEALDsは、良かれ悪しかれ、既存の政党政治の枠組みでは収まらない存在になっている。彼らに対抗するにせよ、彼らを味方にするにせよ、可能ならしめるのは我々のようなロートルではない。彼らと同世代の、まだ見ぬ政治家予備軍たちだとぼちんは思ってる。


共産党選挙戦略転換の裏・不破哲三はSEALDsメンバーと会いたくなかった

で、なぜ不破哲三が国会前に来なかったのか?
近年の不破哲三は、勝ち戦にしか出てこないw
最近なら、 総選挙の応援には京都と沖縄しか行かなかった。どちらも小選挙区で勝てるという情報があったからだw

そんな不破ちんが負けのわかっていた安保法案国会前デモに参加しないのは、確かに彼らしいとは言える。しかし、あれだけ国会前が盛り上がって、有名人までうろうろしていたら、顔を出しても良さそうなものである。というか、今回は負け戦だから来なかったのではなく、別の理由から来なかったのだ。

不破哲三が国会前に来なかった理由、それは、SEALDsのメンバーと面識を持ちたくなかった。共産党のトップとして彼らの前に出たくなかった。なぜなら、これからSEALDs相手に策を弄しようとしているのだから、失敗したとき責任を取りたくない。責任は共産党委員長である志位和夫に取らせて、自分はいい子でいたいのだ。

ということで、明日はいよいよ不破哲三、おそらく最後の謀略について触れることにする。

 

共産党の選挙戦略転換の裏・その2

まずは、国民連合政府を提唱した志位発言を検討してみよう。しんぶん赤旗の記事である。

――今回提唱された枠組みは党首会談をした5党1会派(共産、民主、維新、社民、生活、無所属クラブ)の枠組みを基本とするのですか。


 志位 今回の「提案」は、政党・団体・個人に広く呼びかけるというものです。政党として私たちが念頭においているのは、野党共闘を積み重ねてきた野党5党、そして参議院での1会派です。この方々に私たちの考えをお伝えし、胸襟(きょうきん)を開いて話し合い、協力を呼びかけていきたいと考えています。


他党と事前に協議し、意見のすりあわせをした結果の発表ではない。これから話し合うというのだ。
一般論で言うと、こうした選挙協力は、協力する者が構想を立てて、例えば2政党の強力なら水面下で根回しして(といっても新聞記事になるような話し合いの機会を持つこともあるが)、これでいくと決めてから共同で記者会見して発表するという方法をとる。

そうした方法をとっていないと言うことは、この決定が日本共産党の独断であるのは明らかである。

 ――これまでの日本共産党の考え方として、民主連合政府を樹立するという方針がありましたが、その方針とどうちがうのですか。


 志位 わが党の綱領では、政府については、2種類の政府を規定しています


 一つは、民主主義革命――異常な対米従属と大企業・財界中心の政治を打破して、日本社会の民主主義的な改革を全面的に実行する統一戦線の政府です。綱領では、この政府を、民主連合政府と呼んでいます。民主連合政府の樹立が、私たちの一貫した大目標であることには、変わりがありません。


 いま一つ、綱領では、そこまで条件が熟していなくても、「さしあたって一致できる目標の範囲」での統一戦線の形成と、その上に立つ統一戦線の政府を、一定の条件が生まれたときにつくるために力をつくすということを明記しています。


 今回、私たちが提唱している“戦争法廃止、立憲主義を取り戻す”という一点での国民連合政府というのは、わが党の綱領上では、「さしあたって一致できる範囲」での統一戦線での政府という位置づけになってきます。 

 
二つの政府の一つには、言わずと知れた「民主連合政府」がある。もう一つは「統一戦線の政府」である。で、志位たんは「統一戦線の政府」ほ国民連合政府だと言っているわけだが、なぜ綱領に規定している「統一戦線の政府」と言わないのか。 

志位たんは、けっこう厳密にものを考えるタイプの人なのはよく知られている。だからこれが志位たんの考えなら、綱領に忠実な言い方である「統一戦線の政府」という言い方をするはず。なのにそれを言わず、国民連合政府という言い方をするのか?

ここで敏感な党員は思うのである。これは志位の考えではない。志位にこんなことを言わせることが出来るのは、不破だけだと。

で、その不破ちん、実は安保法制の国会前デモに来たというニュースは全く聞かない。共産党にとってこれほど大事なときに不破哲三が来ないのはなぜか?敏感な党員は、顔を出せない理由があると見る
(つづく) 

共産党の選挙戦略転換の裏・その1



この件、すでにあっちこっちから情報が入っているが、だいたいどこも
 
という状態になっている様子。

この件に関しては、連休が続いてネタ不足なになるのが見えているので、小出しにしていきますw
共産党の選挙協力の呼びかけに諸手を挙げて賛成している人には、冷や水をぶっかけることになるでしょう。


創価学会が中傷ビラを出して共産党檄おこw

CPPpoAcVAAAQjSf日本共産党東大阪地区委員会の出したビラ。クリックしたら拡大します。
創価学会が中傷ビラを出したと言うことでカウンターとして配布しいるようだ。

しかし「日本共産党は生活保護費の不正受給にまっくかかわっていません」ってね・・・扶川事件のみことはすっかりわすれているし、関わっていた証拠も自分たちだって持っているはずなのに・・・

中傷ビラに「共産党が嘘つき」だと書いてあったら、それは中傷ではない。事実だw 

扶川事件、控訴棄却

150918扶川高松高裁徳島新聞
クリックしたら拡大します

生活保護不正受給で有罪判決の出た扶川元県議が、高松高裁に控訴していたが相手にされなかった。

統一地方選挙でも落選はしたが、それなりの得票はあったので、おそらくは次の選挙で返り咲きを願いつつ、生活相談などを続けていくであろう。

緊急4中総、共産党が選挙戦略を転換!



本日日本共産党は緊急に第四回中央委員会総会を開いた。最初、中央委員会総会のネタがやっとできて頑張るぞ!とやるだけかと思っていたら、民主連合政府ならぬ「国民連合政府」で選挙協力を行うと宣言した!

私たちは、これまで、国政選挙で野党間の選挙協力を行うためには、選挙協力の意思とともに、国政上の基本問題での一致が必要となるという態度をとってきました。同時に、昨年の総選挙の沖縄1〜4区の小選挙区選挙で行った、「米軍新基地建設反対」を掲げての選挙協力のように、犢駝嬰な大義瓩明瞭な場合には、政策的違いがあってもそれを横に置いて、柔軟に対応するということを実行してきました。


という半ウソ(笑)で言いわけしつつも

すべての政党・団体・個人が、思想・信条の違い、政治的立場の違いを乗り越えて力をあわせ、安倍自公政権を退場させ、立憲主義・民主主義・平和主義を貫く新しい政治をつくろうではありませんか

とやったのは、事実上の選挙戦略の転換である。
これまで、反自民がまとまれば勝てた選挙に共産党が候補を出し、反自民票を分散する自民党補完政党(笑)と言われて久しかった日本共産党が、今回は本気になって 自民党補完政党の冠を外すつもりになったようだ。

 ということは、票の配分の都合上、他党の票をいただけるから参議院選の選挙区選挙などでの当選も見えてくる。

もっとも、かといって党員数や赤旗販売力向上などの、党勢全体が上がるとは思えないが・・・。 

しんぶん赤旗・今日の紙面はこればかり

安保法が通った朝、連休初日と言うことで世間は行楽ムード満点だが、赤旗としては負け惜しみをしなければおれないわけで今日の紙面はこれに類することばかり・・・w

 志位氏が強く呼びかけたのは、憲法違反の戦争法を廃止し、日本の政治に立憲主義と民主主義を取り戻す新たなたたかいに立ち上がること、そして、安倍政権打倒のたたかいをさらに発展させていくことです。

 「たたかいは新たな段階に入りました。平和と民主主義を願う国民のたたかいとしっかり連携し、野党共闘をさらに発展させ、日本共産党としての歴史的責任を果たそうではありませんか」と力いっぱい訴えました。

ということは、総がかりやSEALDsは今後もデモを続けるのでしょうか? 
それとも参議院選を射程に入れて別の行動をするのでしょうか?
新たな闘争の内容を早く知りたいですね・・・ 

田村智子が徹底的に集団的自衛権で議論したいそうですw



田村智子の発言はこちら

集団的自衛権そのものを歴史的に検証すべきです。
歴史的、国際的に、集団的自衛権の行使が何を意図したもので、何を世界にもたらしたか、この際、徹底的に議論しましょうよ。
公述人から示された意見は、とても重要なものでした。示された意見に誠実に答えるべきではありませんか。
 

ぼくちんは、以前瞬殺させていただいたので、もう興味ないですw
てか集団的自衛権を使わず(使えず)悲劇の歴史を刻んだのはポーランドをはじめとして枚挙にいとまがないのですけど・・・・歴史知らないのかな?


著者名に注目!ぼくちんも、こんな本があったのかとビビってまつ。 

志位委員長、ようやくベトナム共産党書記長と会う

しんぶん赤旗
日本共産党の志位和夫委員長は17日朝、日本政府の招待で公賓として来日中のグエン・フー・チョン・ベトナム共産党書記長と、都内の迎賓館で会談しました。両氏は2年ぶりの再会を喜び合いながら、東アジアの平和構築、核兵器廃絶、理論交流での両党の協力と連帯の関係発展を確認しました。

志位氏は、2年前のベトナム、インドネシア訪問でASEAN(東南アジア諸国連合)の平和の地域共同体づくりについて意見交換した後、2014年の日本共産党の第26回大会で「北東アジア平和協力構想」を提唱したと、その内容を紹介。領土に関する紛争問題では、物理的・軍事的対応でなく、国際法にのっとり外交的、平和的に解決をすることが何より重要だとのべました。

 チョン氏は、志位氏の提唱に賛意を表明。南シナ海の諸島の領有権をめぐる紛争問題でも、各国が国連海洋法条約など国際法を順守し平和的、外交的に解決することを願っていると強調。「ベトナムは抗日、抗仏、抗米と長い戦争を経験し、その被害も克服できておらず、平和と安定の維持を何より大切にしています」と述べました。
 

会ったところは迎賓館。要するに 書記長は日本共産党本部を訪問しなかったし、ベトナム共産党として日本共産党に対し安倍政権支持とも言わなかった。志位たんも「戦争法案支持されたら困ります」なんて一言も言わなかったってわけですね。 野党外交、ここにありですなwww

参議院特別委員会、強行採決で共産党のいつもの



むちゃくちゃな可決の仕方だったが、写真見る限り共産党に絶望感はないw
ま、いつものことだけどw 

吉良よし子は自衛隊に文句つける前にやることがある

しんぶん赤旗
企業の研修などで自衛隊生活体験に参加した労働者が2014年度の1年間で1万3041人にのぼることが分かりました(表)。日本共産党の吉良よし子参院議員事務所に防衛省が回答したものです。

吉良よし子参院議員の話
 安倍政権が「戦争する国」づくりをすすめるなか、大量の民間労働者が企業研修という形で、自衛隊訓練を受けさせられているのは深刻な事態です。

 労働者の仲間意識をつくるのが目的とする企業もありますが、業務と関係ない研修を強制することは「ブラック研修」としか言いようがありません。強制的な研修を行うよりも自由に意見を言い合える明るい職場にすることこそが仲間意識をつくる上で大切です。

 自衛隊訓練で、物言えぬ労働者をつくることはやめさせましょう 

何でもかんでもブラックだと言ったらいいと思っているんだろうな、このねーちゃんw
だったら今すぐSEALDsに活動をやめさせろw
あの組織の幹部連中は、今練る間もないほど忙しくて疲弊しているぞ。自衛隊研修なんか真っ青になるほどだ。
すなわちこれは吉良ちんのいうブラックな活動だ。これを放置してどうする!

なんて言っても、吉良ちん、わけわからんだろうな。そうでないと共産党議員になれないもんw

国会公聴会・奥田愛基タンの演説


ということで、本日の公聴会での奥田愛基タンの演説。
最後の発言がなかなかよろしい。

9・14国会前デモ、総がかり委員会が終了宣言してSEALDs激怒

NAVERまとめ
9月14日「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会(総がかり委)」と「SEALDs」による国会議事堂前包囲デモがあった。予定では総がかり委のデモをSEALDsが引き継ぐ予定だったが、なぜか参加者が増えた中に総がかり委の司会が「集会は終了しました」と連呼し非難が殺到した 

そりゃ怒るわなw
というか、これで明らかになったのは総がかり委員会がSEALDsの尻馬に乗ったものの、総がかり委員会が動員かけていた連中は20時以降までやりたくなかったんだろうなということ。

大学の同窓会の裏方やったりするとわかるが、年寄りって元気な人でも21時が限度なんだね。だから18時に始めて20時頃に終わるのが理想的。

ところが、若い連中は20時になっても仕事が終わらないこともあって年寄りに合わせると若者が出てこれなくなる。それで若者に合わせて20時遅刻可でセッティングすると今度は年寄りが出てこれなくなると言うw

昼間にやったらよかったのだが、SEALDsの面々は講義休むことになるのが嫌だったんだろうな・・・。

要はお互い相手の理解が足りなかったと言うことだが、学生ではそんなとこまて目を行き届かせるのは無理。こんなこと、ぼくちんだって社会人になって初めて知ったのだ。

SEALDsの保護者が年寄りの生態を理解していなかったのが、そもそもの原因だよんw
 

小池晃、今の日本を軍事独裁と呼ぶw

しんぶん赤旗
日本共産党の小池晃副委員長は11日、インターネット番組「ニュース・オプエド」に出演し、戦争法案などについてアンカーパーソンの上杉隆氏らと語り合いました。
中略

小池氏は、日本共産党が国会で暴露した一連の防衛省・自衛隊の内部文書を紹介。国会と国民を無視して、自衛隊が日米新ガイドライン(軍事協力の指針)や戦争法案の具体化を進めていることが明らかになったと指摘し、「軍事独裁ともいえる状況であり、重大な問題だ」と批判しました。

 「とんでもないことだ」と上杉氏。小池氏は「与党の議員ですら知らないことが内部文書には書かれていた。民主主義の危機であり、許してはいけない」と語りました。

 
日本の軍人が政権を取っていて選挙も有名無実と化し、国家予算の中で一番多いのが防衛費だなんて状態ならともかく・・・中国とか北朝鮮とかは、小池晃にはどんな国に見えるんだろうw?
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

コメントは、ライブドアblogの仕様上、一コメント800字まで(以前は400字でした)。スパムに頻出するキーワードを使用すると、コメントがはねられることがあります。スパムメールによく使われるキーワードを使っていないのにコメントが拒否される場合は、上記メールアドレスにお問い合わせ下さい<(_ _)>

当blogは赤旗日刊紙購読だけでも年4万以上の経費がかかっております。少しは助けてやろうかと思うおめでたい方は、下記のリンクからアマゾンや楽天などに飛び、お買い物をしていただけると幸いです。
下記リンクから飛んで行くなら、何を買っていただいても当方に手数料が入ります。

少なくない常連さんから「ブログ運営費用と赤字を寄付してやるから、送金先を書け」とのご要望がありましたので、寄付口座を開設しました。



こちら

をクリックしていただくと、クレジットカードで寄付ができます。

支払いに必要な受取人情報
ちょコム登録メールアドレス busayodic@gmail.com

送金口座番号 312786815

振込先氏名 busayo_dic
おすすめリンク









激安?ギフトショップあい はこちら












Recent Comments
Archives
ケータイで見る時にお使い下さい
QRコード
  • ライブドアブログ