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2013年12月

超弩級の衝撃w、秘密保護法案反対議員はsengoku事件時何を言ってたのか?

はちま起稿
いやはや、大爆笑である。
みずぽたんや笠井の亮たんがsengoku事件の時に何を言っていたのか?
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こういう時のネットって、まさに衆知結集で過去何を言っていたのかすぐバレる。
 

笑える志位委員長の守護霊の言葉w

 
幸福の科学大川隆法総裁に志位委員長の守護霊が憑依して、日本共産党のことを語っている。それにしても、おどろおどろしいことを言っているのに、見ている我々の表情が緩んでしまうのはなぜだろうw?

革命とは何だろう?23

【革命、そして民主主義−3】
 資本主義的な民主主義国家(ブルジョア民主主義国家)が欲する共通の前提。それは、資本主義の規範を自らのものにし、法律を守って生きることです。圧倒的多数の大衆は、その通り生きています。しかし、現実には様々な矛盾や軋轢がこの国家に生きている人々の間で生じていることはこのサイトに集う人々には説明不要でしょう。この矛盾と向き合い、考えを深めることで、次の時代のあるべき姿を認識する人々——ここでは仮に先覚者と名付けましょう——が出てくることもあるでしょう。しかし、その姿が、共通の前提と矛盾する場合は? 素直に考えれば先覚者を排除しようとするでしょう。しかし、民主主義国家の建前上、法律を守っている人を国家が排除することは出来ません。そこで行われることは、彼らの無力化です。先に挙げたドイツの場合は、体制内化して妥協できることは妥協するが、本質に係わるところでは排除しました。そのありようをレーニンは「ブルジョア民主主義はいちじくの葉に過ぎない」と皮肉りました。だから、そういうものは革命で吹っ飛ばされるべきだ、と。それも一理あります。しかし、先に記したように、ドイツでは右派の社会主義者が主流となり、体制内化が進んだのです。それは結論から言えば革命の放棄であったと言えなくもなく、それは目標としての社会主義・共産主義の放棄であったと言えなくもありません。革命家から見たら、ここにブルジョア民主主義の恐ろしさがあると言えなくもありません。ここだけ見れば、ブルジョア民主主義は革命の敵に見えなくもありません。

 しかし、「ブルジョア」という言葉を外してみると、それは民主主義と革命の関係の一つの可能性に過ぎません。確かに第一次世界大戦の時代よりも複雑なシステムに我々は絡め取られていて、次の時代のあるべき姿を認識、あるいは構想するのは中々大変なことです。どのようにして次を踏み出すかは、世界中の左派が頭を悩ましていることだと思います。さて、民主主義がブルジョア民主主義として、様々な限界——労働者階級の代表はこれ以上はタッチできない限界——があるとはいえ、導入されている先進国の難題をちょっと離れましょう。

 前に労働者階級が成長途上で、農民が多数を占めていたロシアのことを取り上げました。労働者の体制内化が進んでいない国家で、人類初の社会主義革命が起きたということに注目しましょう。その後、社会主義革命に成功した国は、ソ連の圧力によって成立した東欧諸国を別にすると、中国、ベトナム、キューバなど、革命当時は農業国ばかりであることが分かると思います。それぞれに独自性があり、資本主義の蚕食があったとはいえ、総じて農民の自立性が残されていたことに小生は注目します。物語として分かりやすいのは中国です。国際共産党中国支部として始まった中国共産党は、ソ連の「指導」により、当初は西欧の都市型革命を目指しました。しかし、上海蜂起の失敗と、共産主義に不信感を持った国民党の蒋介石の「皆殺し弾圧」とでも名付け得る弾圧により、実質的には都市部に残ることができませんでした。それはすなわち、労働者階級に依拠できないことを意味しました。そして農民に依拠した革命を主張する人間がトップに座ることになりました。毛沢東です。
(続)

赤旗記者脳挫傷事件続報・ケガの情況が判明

ということで、週刊新潮でも報じられた赤旗記者脳挫傷事件、ケガの情況が判明した。

頭の傷は側頭部。その他右手小指と薬指が骨折していた模様。
要は右から衝撃が来るのを見越してかばおうして、右手を出したが・・・というような情況が想定される。
 
考えられるケースは、何かの拍子に右方向に倒れかかって体を支えようとした。あるいは右から何かが振り降ろされてくるのを手で防ごうとしたの。この2つが一般的だろう。

 

日本共産党の30人学級構想、宮本たけし先生の真価が今問われている!

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ベネッセ教育情報サイトの先生の増、すなわち少子化の状況下、先生を増やしてよいのか悪いのかを問うオピニオン。教職員を増やして教育に力を入れようとするオピニオンに対し、財務省の反論は「少子化だから」の次にこんなのが挙げられている。

もう一つの理由は、先生の数を増やしても効果がないという主張です。少人数学級にしたからといって、すぐに全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の成績が上がるわけではないことを文科省も認めていることは、冒頭でも紹介しました。そのため文科省は自治体が少人数学級かティームティーチング(TT)・習熟度別学級を選べるようにする要求を行っているのですが、これに対しても「小学校でTTに、中学校で習熟度別学級に取り組んだ学校の平均正答率が上がったというなら、少人数学級に取り組んだ学校の正答率は悪化したということではないのか」「少人数学級に取り組んだ学校で学習への積極的な姿勢が見られたというのなら、TTや習熟度別学習は学習への姿勢を悪化させるということではないのか」と、文科省の主張を逆手に取って反論しています。

下村文部大臣は財務省の主張を快くは思っていないようだが、当blogとしての注目点は 日本共産党が長年主張している30人学級について、財務省は
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と思っていると言うことだw

財務省からこんだけ舐められたことを言われて、日本共産党教育担当の宮本たけし先生はどんな反論をして国民に「宮本たけしここにあり!」を見せるのか、みなさん注目しましょうw!

志位タン、要件を満たしているのに党首討論に立てない模様

すでに報告が入っているが、朝日新聞

共産党志位和夫委員長が4日にある国会の党首討論で、要件を満たしているのに質問に立てないことになった。特定秘密保護法案への反対を訴える見せ場となるはずだっただけに、同党は頭を抱えている。

記事の続きが会員でないと読めないのであれだが、要は党首討論に出るには国家基本政策委員会に党首を所属させければならないのに、志位タンは属していなかったと言うことのようだ。

で国家基本政策委員会など各委員会にに誰を所属させるのかは、各党の国対委員長の権限なので、共産党の場合は穀田がチョンボして志位タンを入れなかったのだろうというのはちょっと違うようだ。

2011年にみんなの党が似たような情況になって党首の喜美タンが党首討論に立ててなくなったことがある。

2000年に党首討論が衆議院、参議院両院の「国家基本政策委員会」の「合同審査会」として行われるようになった際に、与野党間の「申し合わせ」としていくつかのルールが合意されており、先の10名以上というルールもそのひとつなのですが、その中に「野党党首は、委員として発言する。野党党首が出席できない場合の対応については、野党間で調整し、両院合同幹事会において協議する」との項があります。わかりやすく言えば、渡辺代表が野党党首として発言を行うには、まず党首討論が行われる「国家基本政策委員会」の衆議院側の委員になる必要があるという意味です。

つまり共産党は衆議院側の委員に共産党委員がいない(いたら志位タンが所属する)ので党首討論に立てなかったということなのだろう。リンク先によると2011年段階では共産党にも委員枠はあったみたいだが哀しいかな議席がなかった。

解決策は
従って今回の党首討論で渡辺代表をこの委員会の委員にするには、委員枠を1枠を野党(公明党、共産党は1名しかいませんので、実質的には自民党)から譲ってもらうしか方法はありませんでした。

ということなので、現在衆議院の国家基本政策委員会は自民たくさん民主2維新2みんな1生活1という陣容なので自民党から一つ枠を譲ってもらえばいいということになる。

ま、リンク先の方もおっしゃってるが、参加できる要件は党首だけにした方がすっきりとはするわね・・・

革命とは何だろう?22

【革命、そして民主主義−2】
 脱刀散髪を拒否して帯刀する人は、新しい時代を内面で拒否しているだけでなく、行動で拒否する人です。その行動は、新しい時代の法律によって弾圧されます。ここで少し抽象的なことを書けば、新しい時代の法律を破る人は、新しい時代の法律によって罰せられます。そして、新しい時代の規範に従わない人は、新しい時代の規範に従う人によって疎外されます。民主主義国家は法律と、それを支える強制力——軍隊、警察などの暴力装置が背後にある——によって支えられています。民主主義国家の法律や、法律に限らず規範となるものは、民主主義国家成立以前からの歴史によって育まれて来たものです。マルクスは、資本主義の誕生について「膏血を滴らせて」という表現を用いましたが、民主主義国家もまた、膏血を滴らせて誕生したのです。旧体制の支配者の反抗を打ち砕くための鎮圧や、独立のための戦争、あるいやソビエト=ロシアやあるいは戦後日本の誕生のように対外戦争という形で。イギリスとて、国王の首を刎ねた歴史があるのです。

 そして、民主主義国家が生まれたばかりの時は、古い時代の規範を構成員は抑圧し、新たな時代に適応して生きるようになります。勿論、最初に示したように社会革命が先行し、それによって意識が変わり、最後に政治革命が起こるならばスムーズに歴史は進むことでしょうし、そういう抑圧が必要なことは少ないと思います。だが、現実の社会の変化は少数の先行者と、それに続く者という形を取るようです。前にくどくど述べたロシア革命の場合はボリシェヴィキ中枢〜都市の労働者という形、そして本当に続いたかどうか怪しい農民がいました。新たな規範を貫徹するには古い規範を抑圧しなければならず、そして、極端な場合は、新しい規範に絶対に従わない人を、国外追放するか、この世から追放する必要があるのです。民主主義が規範を必要とするとき、それに従わぬ人に対して場合によっては凄まじい抑圧、弾圧を必要なことなのです。

 歴史家エドワード・ハレット・カーは民主主義は共通の前提を必要とすると(確か『危機の二十年』で)述べました。その前提を共有する気のない人に対しては、弾圧し、抑圧するものです。

 ここまでは民主主義国家成立時と、その後しばらくについてのお話です。言ってみれば昔話に相当するものです。しかし、この膏血を滴らせて生まれた民主主義国家は、未来において、新たな血を欲する可能性があるのです。

 ここで第一次世界大戦前のドイツのことを考えましょう。ドイツは社会主義者を受け入れ、体制内化しましたが、同時に、社会主義者がドイツを社会主義国家に変えることを防いでいました。普通選挙が早くから導入されたドイツは、民主的な国家であったと言えます。その国家で、時には第一党になったドイツ社会主義労働者党でも、ドイツの社会主義化には成功しませんでした。そして、第一次世界大戦の破滅的な状況の中で、左派は政治革命=暴力革命をやろうとし、皇帝の廃位までは成功しましたが、結果的に社会主義革命には成功しませんでした。これは勿論過去の話です。しかし、ここに示された構造は我々の未来の可能性の一つかも知れないのです。
(続)

11月の党拡大、青息吐息の前進

11月の党勢拡大の大運動+特別期間の結果
党員1000人以上
日刊紙594人
日曜版3915人の増

三ヶ月の大運動トータルでは
日刊紙577人
日曜版4708人増

前月の倍くらいの増になっているが、先月やっと日刊紙を+にもってこれたという桃色吐息じゃなかった青息吐息で12月を迎える。全く大運動になっていない、特別期間になっていない増え方で、この感じだと党大会以後の減紙は、すさまじいものにはならないかも知れない。

全然気合い入っていないからw

穀田恵二不倫事件、発覚のきっかけとなったメール全文公開

穀田恵二不倫事件のきっかけになった、早川秘書宛に間違って届いたビク(不倫相手)の鮎(穀田)あてのeメールを全文公開。 

 
続きを読む

日本共産党は、出身成分で差別する政党らしいw

しんぶん赤旗

安倍政権、自民党が強行へ暴走している「秘密保護法案」。その推進の陣容を見てみると、日本の侵略戦争で戦犯容疑者となった政治家や特高(特別高等警察)官僚の息子や孫、娘婿が目立ちます。

ということで、安倍タンや町村タンの親が戦犯や特高警察だったから、秘密保護法を推進しているんだと言わんばかりというか、これって北朝鮮がやっている出身成分による差別の典型じゃんw

でもって笑えるのは、そうやって差別的攻撃を自民党に仕掛けるのを100歩譲って正当化するとしても、それをやったら自民党から共産党に「おまえらは戦争をする国を作る政党だろw!」と言われても反論できなくなることを一切考えていないことだ。 

だって、志位タンの祖父は旧日本軍の陸軍中将だったわけでしょ?安倍タンがA級戦犯の孫であることを問題にするなら、志位ボンも当然問題になるわなw

そんなこともわからないでこんなバカな記事を書いたのは、やっぱ清水渡だろうか?それとも他のバカだろうか? 

本日穀田不倫ラブラブメール全文掲載!

穀田恵二の愛人が穀田にに送ったメールが、本日全文公開される模様。




 

特定秘密法案で明らかになった日本共産党の労働者の敵体質

社会新報でジャーナリストの篠原常一郎氏が特定秘密法案に関連してIHI(石川島播磨)で発生した「適性評価(人物評価)」を人権を踏みにじるものとして批判している。

社会新報の記事

資料編

ここで引用されている事件は、実は日本共産党が労働者の敵であることを如実に示した事件として以前書いている。
 
前編はこちら

後編はこちら

 で、2008年段階では雑誌記事ゆえ直接掲載するのを遠慮していたのを、もう時効だろうと言うことで記事そのものを掲載します。

前編はこちら

後編はこちら 
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

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