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2010年01月

小池晃、Twitterを始める

ああ、ネタがないと思っていたら、JGB氏より教えていただいたw

そう言えば小池晃が元旦からTwitterを始めたようです。

http://twitter.com/koike_akira

共産党の国会議員のTwitter一号なんでしょうか?

蓮舫やみんなの党の浅尾慶一郎も来ています。あきら君の出演したTV番組のうら話なども書いてます。管理人様、今後ネタが拾えるかもですよw


実は、一度初めて挫折したぼくちんでしたw
ふるいタイプの人間なのか、何かなじめないw

どなたかやっておられますかね?

参議院選挙選挙区候補者発表・候補者選出に新味なし。

しんぶん赤旗

選挙区候補の内訳は、女性9人、男性37人。最も若い候補は31歳で、平均年齢は46・6歳です。現職1人、元職1人、元衆院議員を含む新人が44人。医師、地方議員、教師、保育士、労働組合幹部、青年学生・婦人・農民運動関係者など、各分野で活動してきた人たちが名前を連ねています。

市田氏は、「多彩な分野を代表する有能な候補者です」と紹介しました。


以前と全く変わらない「各分野」ですね。
党関係者だけでなく、公募枠を10人くらい設けて、党内で選挙したらいいのに。それだけで今回の選挙はやる気が違うとおおいに話題になるだろう。

でもそんな候補が当選でもしたら大変だ。当選した議員は党紂王wから認められたからではなく、党員に認められたから当選したのだ。党員に忠誠を尽くし、党紂王にさからうヤツなんて議員になって欲しくないからなぁ。

不破哲三の党財政私的流用が政治資金報告書に載っているようです。

宮地健一氏のサイトで、MF生氏とおっしゃる方が長期間共産党の財政データを収集整理しておられるのが公開されている。

党勢が減少の一途であるのは以前から分かり切っていることだが、取得不動産にこんな項目がある。

神奈川県津久井町青根
字駒入原1274
建物、昭和61年取得、162平米、1090万円で取得


住所は不破哲三宅付近。坪単価20万だからそれほど高価な建物でもない。たぶん、リンク先地図の+のあたりにある不破たんの召使い宿舎兼事務所だろう。

このあたりは以前文春の赤い貴族記事ですっぱ抜かれていたのを実証するものだと思うが、党のカネを私的に流用していると言われても言い逃れはできないな。

これを他政党、特に与党が突かないのは、共産党が自分たちを脅かすと思っていないので放置しているからだろう。万が一、放置できなくなるほど共産党が強力になったら、その時突けばいいからね。
不破哲三の身体検査、与党がやっていないはずがない!

党員はいい面の皮だ。共産党が中途半端に弱体化しているから不破たんは私的流用を楽しめて、党員は党の清潔さを信じてがんばる。そしてがんばった結果、党勢が伸びた時に、これでやられるのだ。

共産党が企業献金を受け取っていたことも、おそらくその時に政権与党から突かれる。

共産党の大好きな文句で、相手をけなすのに使われる「洪水よ、我が後に来れ」がある。この文句まさしく、不破哲三こそ投げられるにふさわしい。

岳志先生の先行きは明るいでつねw

我らの宮本岳志代議士大阪新春互助会出席の感想

志位委員長の「党旗びらき」のあいさつも聞きながら、そんなことを考えつつ、それでは大阪の舵取りを任されている大阪府知事や大阪市長、関西財界トップは、どんな抱負を持って新年を迎えたのかと大阪国際会議場で開催された「大阪新年互礼会」(主催:大阪府・大阪市・関西経済連合会・大阪商工会議所・関西経済同友会)に出席。橋下知事や下妻関経連会長の年頭あいさつを聞きに行きました。

驚きました。橋下知事が述べたことは「大阪の再生は巨大なアジアのエネルギーを吸い込むことしかない。アジアのエネルギーの吸込口は2つ。阪神港とそして関西国際空港だ。関西国際空港をスーパーハブ空港にする道はただ一つ…伊丹空港の廃港だ!」伊丹周辺からもたくさん参加されている互礼会の冒頭、これを新年早々ぶちかますという驚くべき非常識。次いであいさつに立った下妻関経連会長は「もはや今年は政治に期待することは何もない。われわれ経済界がコツコツやるしかない」とあいさつしました。この人たちの舵取りは今年も先行き暗そうですなあ


それに比べて、岳志先生の前途は明るいでつ。民主党は政権にしがみつくだろうから後3年はどんなバカをやっても党にさえ逆らわなければ衆議院議員でいられます。

その上、いくら岳志先生がアホでも、衆議院議員になっても今回の党大会で中央委員に選出されないなんてこともないでしょう。党大会で選挙活動する必要もなくなりました。

よかったですね!日本共産党にとっては先行き暗いことですがw

「米国からの便り」拳志郎、日本を滅亡させるために共産党支持かw?

当blogの常連さんの多くにIPブロックをかけている「米国からの便り」拳志郎たん、ブチギレてまつ。

にちゃんねるで「奥さんがいなけりゃ途端に極貧生活なのに」と書かれたことがよほど気に障ったようで

日本人はもっとも性格が陰険で悪質な民族だと自信を持って言える
日本は滅亡して当然の国だと思う


などとおっしゃてまつ。

そうか!だから日本共産党を応援しているんだなw

注意
当blogからリンクしてクリックすると、拳志郎たんは恥ずかしがり屋なのでIPブロックをかけることが多いようです。そのため
http://kensirou2001.blog79.fc2.com/blog-entry-620.html
を直接コピペしたりせず海外在住者人気blogfc2ブログランキングから「米国からの便り」をクリックしてください。

そうすると自分の支持者か当b logからの来訪かわからなくなるのでIPブロックはかけられないはずですw

日本共産党25回党大会前の党員の意見3

党大会前の党員の意見、これが最後。
党大会前にこれだけ党員が意見を述べているのに、聞く気がない党中央こそ「聞く力」が必要だが、実際には「断る力」しか発揮していないw

日本の変革は共産党だけでは出来ないのはわかっているのに、「オール与党」などと言うから孤立するのだ。統一戦線を作る努力が足りない。

第四章「古典学習を推奨する」は大賛成(そんなことしたら不破タンを始めとした党幹部のマルクス・レーニンについてウソを語っていることがバレてしまうがw・busayo注)

鳥取県日進支部は総選挙で 20%の得票を目指しましたが、支部目標の86%で終わりました。支部は高齢化が進み、党員は何人か増やしましたが病気や認知症で党から離れる人もいて飛躍が勝ち取れていません(そんな状況で、鳥取で、こんな実績を残せたのが驚き・busayo注)

理論交流活動は不破の活躍ばかりとりあげられて、中堅・若手の姿が見えない。不破後の土地ウの理論水準の低下が懸念される(いや、もう低下していますw・busayo注)

40年間の読者数や得票率を分析したところ、赤旗を倍増しても得票率の伸びは2、3パーセントにしかならない。選挙は赤旗拡大だけでは勝利できない。党のイメージアップと同時に民主集中制を含めた組織のあり方や政策の見直しが必要だ。

党がどのようなイメージを持たれ、支持につながっていないのかを「聞く力」で知るべきである。また日常的に建設的な意見が自由に紙面で述べられるコーナーが赤旗に必要だ。それから政党助成金を受けとろう。(自由に述べられているとは思えないが、公明新聞は匿名座談会形式で党議員への批判も書いてあるw・busayo注)

党の専従職、特に一般市民や一般党員と接触すべき職務にある人たちへの接遇教育を系統的にできないか。一部に言葉遣い、態度、および身なりなど問題がある場合が見当たります。

赤旗読者は拡大しても元読者が大半。130パーセントの各大目標は達成したことがない。地区の指導が低下してます(本気で指導されたら、もっと悪くなると思うけど?busayo注)

市田忠義も頭を抱える宮本岳志代議士w

新年から我らのヒーロー、宮本岳志先生全力疾走でつw

結婚式の後、ドレスシャツをすぐにクリーニングに出すのももったいないので、ハンガーにかけてありました。新春のお芝居前の舞台あいさつということで、「おっ、これ着ていったろ」ってなもんで蝶ネクタイ姿で妻と二人で出かけました。まあ、清水さんといっしょの時は、これぐらいやらんと清水さんに全部持っていかれますからねえ…。しかし市田書記局長からは「新年早々、今年またいっそう地味な格好で…」とキツーイ一発をいただきました。まあ、新年に免じてお許し下さい。


空気が読めない宮本岳志先生、市田駄々義タンが「も」と言ったのを理解していないようですね。ふだんから歩く蝶ネクタイなんだから少しは自重しろ言われているのにねw

それにしても「清水さんに全部持って行かれる」って・・・年末にはこんなこと言ってたじゃないですか。

いま大阪の日本共産党にとって、名前と顔を最も覚えていただかなければならないのは「清水ただし」です。ですから、私はいつも自分の名刺の何倍も清水さんのカラー写真入りの名刺を持ち歩き、私の名刺とともに。清水さんのことをお話した上で、清水さんの名刺もお渡しするようにしています。


ま、言うこととやることが違う日本共産党の伝統を忠実に踏襲しているとも言えますがw

日本共産党25回党大会前の党員の意見2

昨日の続き。こうして見ていくと、当blogで書いていることばかりじゃんw

・大量宣伝、対話などの戦略は、むいかに共産党という商品の良さを知ってもらうかという商売人的思考や、今までとは違うアイディアが必要となってくる。また党員個々人がblogや手作りポスターなど、好きな方法で党をプロデュースすべき(これは紅星たんの主張・・・busayo注)

・新しい時代への過渡期といわれる今、古典学習を推奨するとする意見に賛成。不破タンに全国を回ってもらって党員誰でも参加できる学習会を!(そんなことしたら、赤旗や党中央委員会がウソ旗や党紂王委員会だとバレてしまうw)

・必勝区以外の選挙区立候補を辞めて、民主党などとの選挙協力を!

・いつまで党の実力不足だ、3割増しだと唱えているのか!なぜ出来なっかったのか反省もなれけば具体的な方針も示せない現指導部に不信あり。

・真剣に共産党の再生を願うなら、出発点はきびしい「現実の直視」である。十年で成果が出なかったら党指導部は辞職せよ!各級指導機関の三役は党員の直接選挙で選べ!

・党名問題は党内外のアンケートをとるなどして新たな対応が必要だ。党の労働運動の方針と現場労働者の間に一定の矛盾が生じている。今一番求められていることは、困難な地区、支部、党員から学ぶこと。

・赤旗は年々部数が減少している。増やせと言われても魅力のある新聞でなければ増やせないジレンマに陥ってます。

日本共産党25回党大会前の党員の意見1

ありがたいことに、こちらの記事を読んで、25回党大会の意見書をコピーして送ってくださった方がおられる。感謝。
でもって、量が多いので3回にわけて気になったところを要約するが、こうした意見は党大会では全くと言っていいほど無視されるのだろうな・・・

・党へ質問した時の回答期限がない。期限を明記せよ。

・2006年、国立市の平和都市条例議決時に、共産党議員は棄権・退席し、市民運動との連帯は大きく損なわれた。同じことが各地で起こっている。これではダメだ(この件はいわゆる「無防備都市」がらみ・busayo注)

・NPOなどの理論的支柱にマルクスの階級対立の視点がない。これを否定して新しい「国民的共同」を作り上げるべきだ(まんま、セクト主義やがな・busayo注)

・党は「建設的野党」を標榜し民主党にすり寄るが、民主党に良い政策などあるのか?党は政権を奪取する気概はあるのか。10年間党を衰退させてきた指導部は謝罪して即刻辞職すべき。

・総力戦をやってもこの程度の結果しか出せなかった。きちんとした総括や反省がないとやる気にならない。全党が醒めているのではないか。

・治安維持法で逮捕されたことたちの名誉回復ができていない。やるべし。

・民主集中制はあまりに「集中」重視になっていないか。上意下達ではなく党員間の侃々諤々から活力もやる気も出るのだ。

・党は真摯な総括と反省をしているとは思えない。毎回恣意的に都合の良い数字だけ出してきて党員を騙せると思っているのか。過去の大衆運動の引き回しによって離れていった多くの人の名誉回復をせよ。セクト主義的で上意下達的組織体質は民主集中制のあり方を根本から見直すことから始まる。

・決議案の大きすぎる目標設定は、かえって目標の軽視につながる。党は強気でいるだけでなく、たまには弱気を吐いてもいいのではないか。

党旗びらき、相変わらず“将来ビジョン”なし

党旗びらきの記事
志位氏は、昨年は反動政治の一貫した担い手となってきた自民党政権に退場の審判が下ったが、今年は「自民党政治に代わる新しい政治の『中身』をどうすべきか——日本の“将来ビジョン”が正面から問われる年となる」と強調。

過去何度も自分たちに下った退場の審判を棚に上げて問おうとする新しい政治の中身、将来ビジョンは

国民の実体験を通じて国民要求と「二つの異常」(異常な対米従属、大企業・財界の横暴)とのかかわりがより「直接的な形」で明らかになってくることを、外交・内政の熱い焦点の問題で解き明かしました。

全く新しくないw
過去と全然変わらんw

オフ会計画・読者のご意見募集

以前申し上げていた企画、読者諸兄のご意見を賜りたくエントリ立てます。

メール経由で某読者からオフ会(掲示板やblogの常連が顔を合わせる会)しませんかと提案があったのですが、このblogの性格上どうしようかと考えあぐねています。

1.当blogの読者は全国に散らばっているため、九州や北海道など、東京や大阪から遠い地域に住んでおられる方が参加しづらくなる。比例代表区ごとに開く手もあるが、ぼくちん30万は下らない出費と2週間程度仕事を休まなければならない。貧乏なぼくちんには、これはつらいw。

2.多くの方、特に党員の方にも参加いただきたいが、完全オープンにすると必ず党のスパイとか第二事務さん紛れ込もうとするだろう。そんなことになると、ぼくちん党員の方を守りきれない。

3.上記2の理由から戦前の共産党のように地下に潜るオフ会にすると、オフ会の広がりに欠けるよなぁ・・・

4.Skypeなど、PC上でビデオ会議ができるシステムもある。これだと読者は交通費ゼロで参加できるが、現在の技術では参加可能人数が十人も行かず、使い勝手が悪い。

読者諸兄はどんな方法がよいと思われますか?

浅尾大輔・初単行本

ブルーシートブルーシート
著者:浅尾 大輔
販売元:朝日新聞出版
発売日:2009-11-06
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ということで、遅まきながら当blog常連さんに人気の浅尾大輔氏の初の単行本が出ていたのを発見。短編集で2003年新潮新人賞受賞作「家畜の朝」ほか数編が入っている模様。

年末の朝日新聞紙上で斎藤美奈子がこの本について触れたことで、けっこう話題になっているようである。

雑誌「ロスジェネ」編集長として有名になったが、もともとこの人は小説家である。ロスジェネで有名になる前の作品も入っていることだし、浅尾大輔を知りたい人は買うべきだろう。

そうそう、コングロマリット橿渕(橿渕貴裕)や遊牧民のような共産党に多い失笑系自称作家は、せめて文芸誌の新人賞取るか、今回の浅尾氏のように単行本出してから小説家を名乗りましょうw

党大会決議案への意見、どんな感じでしょw?

党大会ネタを探していると、日本共産党は大会決議案について寄せられた党員の意見を全党員に知らせる別刷りの学習・党活動版の臨時号が毎回出ているらしい。

どんなのだ?と調べると、さざなみに23回党大会の資料があった。実に五回も発行されており、党の意見に真っ向から反対する意見も載せられている。たとえば一号の佐方基氏など不破報告に対し

今回の不破報告は、この論文の言葉によればまさに「カウツキー流の帝国主義弁護論にほかならない」と言えるだろう。

と書いて載っているくらいである。二号には、佐方氏の文は「掲載すべきではなかった」と党大会議案討議事務局からの文句が付いているが、それでも堂々と掲載しているのには目を疑ったw

他にも反対や批判的意見はけっこうあって、22回大会の意見を調べた方によると、反対だけで30近く、批判的も含めると過半数には届かないにしても、かなりの人が党大会決議に疑問を持っていることがわかる。

しんぶん赤旗の紙面では全党員が納得しているように書いてはいても、実際には相当な異論反論があったわけだ。そして、これがあるからこそ、民主集中制の弊害についていわれる時、そうじゃないと言いたがる党員が出てくるのだろう。

これは初歩的なガス抜きの手法である。意見は聞きました。でもあなたは少数派ですとして無視する大義名分ができるからだ。そしてここで多くの党員が納得してしまう。

跳ねっ返りが出てきて、そこから自分の意見を拡大しようとすると、分派禁止の党規約があるからさっさと追い出せばいいこと。とっても合理的な方法である。

それにしても七〜十年前でこんな調子なのだから、今ならもっと多数の党大会に対する反対意見が出ていてもおかしくないわけだが、党員の皆様、どんな感じでしょうw?

しんぶん赤旗・12月5000部以上前進

しんぶん赤旗12月拡大は、例年1月4日か5日発表になるが、今年は元日からの発表で

日刊紙1720人、日曜版3308人、12月5000部以上の拡大は16年ぶりとか。

でも、10中総の目標だと、あと一ヶ月で17万部程度増やさなきゃならないから。進捗率は1/18もいっていない

よって10中総目標など、党大会ではなかったことにされるのであろうw

「ランボー・最後の戦場」であけましておめでとうございます

ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD]ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD]
出演:シルベスター・スタローン
販売元:ポニーキャニオン
発売日:2009-02-04
おすすめ度:4.0
クチコミを見る

いや、元日にこういうのを見るぼくちんって、頭いかれているのは重々承知で、この映画なかなかよろしい。

政治的に見るといろいろ突っ込みどころはあるし、敵は武器を持たせたらケンシロウ並みのお馬鹿だし、お約束のリチャード・クレンナは亡くなったので出てこないし「ランボー2 怒りの脱出」ほど面白くもないが、シルベスター・スタローンなかりせばリアリティあふれる残酷なシーンが多いだけの駄作になったところを印象深い作品に仕立てたところがよろしいというか・・・スタローンって、こんないい俳優だったかw?

それにしてもこういう映画を見ると、「カナダで日本語」ほか、いわゆる左翼ブロガーの人となりを思い起こさずにはいられない。左翼にいつて考えると、どうしても暗い映画に共感してしまう。

プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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