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2008年02月

惨めな嶋くん、ますます快調w

以前から計画している嶋ともうみくんに会いに行く嶋観光ツアー、嶋くんはどうなっているのか気になってしょうがないようだwww

※「嶋観光ツアー」といってもこの記事で取り上げているのは、内容的には事実上「嶋重宣観光ツアー」でもあり「広島東洋カープナイン観光ツアー」でもある ので、リモートホスト「softbank219027143180.bbtec.net」の兵庫県在住のMacPowerPCのユーザーさん(?)が期待 する記事では無いんですけどね(爆笑)。ちなみに「嶋ともうみ」検索はパソコンのブックマークから外しましたし、検索内容自体も見てませんよ(笑)。

いやはや、当ブログは見ていないはずなのに、何をしているのかよく知っているのは嶋くんのテレパシーwのなせる技かと想像するのだが、やっぱり怖いんだろうねぇ。

数えきれないほどの過去の性犯罪者的不品行のみならず、あちこちで暴言吐きまくるのに飽き足らず、味方のいない自分の味方がいるかのような自作自演のダブハンなど、ネット上のありとあらゆるルール違反をくり返す。

その上、リアルでも身障者に冷たいことまでばれてしまったのに、自分は知らない。新聞赤旗の配達所は2ヶ所あるなどと逃げて、ホントに2ヶ所あるなら住所書けよといっても書かないことで、リアル世界でもウソつきだと判明した嶋ともうみ。

当然会えば
「なんでキミは、平気で瞬時にばれるウソつくの?」
「セクハラ書き込みされる共産党女性議員の立場考えたことあるの?」
「もう党内でもキミの評判最悪じゃない?」
「いつになったら反省して真人間になるの?」
などといった質問が飛んでくるくらいのことは予想しているだろう。もちろんまともな答えを返すことなど不可能だから、こんな惨めったら志位wことを書くしかない。

自分の正義に自信があるなら、堂々と会えるはずだろw?

金持ち優遇税制と中小企業相続問題

以前からやっている続消費税なぜなぜ問答。今回は大資産家優遇税制

読めば分かるように、日本共産党は
  1. 高額所得者に対する所得税率
  2. 資産に対する税率
  3. 相続税率
この三つが大資産家優遇だというのだが、共産党の言う税制にしたところで入ってくるのは1の五千億と2の一兆円、3は3千億もあるまい。ということは増収しても、二兆円にもならない。しかし、それよりも深刻なことがある。相続税だ。

外国はどうなっているのか知らないが、日本の相続税率は高いと言われていた。しかし、そんなことよりも重要なことがある。中小企業の場合、相続税によって事業継続が困難になる場合があることだ。

ちなみにそうした問題を回避させようとする法案が昨日出されたのだが……中小企業の味方は福田政権か日本共産党か、よく考えましょう。

京都市議選・村山候補に対する共産党の扱い

今日の主張

 京都市長選には四人の候補が立候補していますが、選挙戦は事実上、「いま正義を・京都市政を刷新する会」が推す中村氏と、自民、公明、民主など「オール与党」が推す前市教育長の門川大作氏の一騎打ちです。「市政刷新の会」は広範な市民・団体と、日本共産党も参加する「民主市政の会」で構成します。市民と「オール与党」の対決構図は鮮明です。

いつも全候補に平等な扱いをと言っている共産党らしく、二十代の元市議、村山祥栄氏や岡田登史彦氏は無視なのがステキですが、今回の選挙の注目株は誰が見ても村山氏でしょう。自民党推薦候補が別に出ているので、自民党系候補としてはタイゾー的な大変苦しい選挙戦を余儀なくされるわけですが、自民党推薦の前教育長の経歴もあるので善戦する可能性もなきにしもあらず。

そうなると、日本共産党は漁夫の利で当選なんて可能性もあるわけですが、市民団体から推されたという村山氏には期待する声を聞こうとすると、こんな書き込みがありました。

京都は共産党の力が強いところですが、市民はちゃんと共産党のやることを見ているようです。 続きを読む

教育現場を知らないのはどっちw?

たけし先生は、国立和歌山大学教育学部を、除籍という形で学生生活を終えられました。和歌山に行かれたせいで、たけし先生、ろくに大学に行かず、当然勉強もしていない教育学について語る気になられたようです。

 橋下氏は、自身のマニフェスト(政権公約)には学力別クラス編成の実現を盛り込んではいませんでしたが、知事選の街頭演説などで「塾でもやっていることが、なぜ公立の学校でもできないのか」などと導入を主張。このほかにも府立高校の学区制の撤廃や、中学校の校舎を利用した低料金学習塾の設立など、独自の教育施策を提唱してきました。当選後の先月29日、就任あいさつで国会や省庁を回った際に、文部科学省の銭谷真美事務次官にも学力別クラス導入の意向を伝えましたが、銭谷事務次官は難色を示したといいます。

これまた橋下氏は教育をちゃんと勉強しなければなりません。(中略)
大阪においては「学力・能力評価と差別」の問題をめぐって、部落解放同盟などの圧力の下に大阪府下各市町村で学習指導要録の改訂がされ、評価そのものをなくすというような方向が打ち出されました。「学力・能力評価が差別を温存・助長する」などと言って評価そのものを否定する議論でした。(中略) 続きを読む

しんぶん赤旗、率先して不公正を実施w

京都市長選選告示のニュース。「不公正な行政ただそう」のタイトルが勇ましい。がぁしかしぃ〜

都市長選挙が三日告示され、幅広い市民でつくる「いま正義を・京都市政を刷新する会」の中村和雄候補(53)=無新=が第一声を上げました。

 ほかに、自民、公明両党と民主、社民両党府連が推薦し、現市政の継承を掲げる前市教育長の門川大作候補(57)、現市政与党の元市議(29)、会社相談役(61)=いずれも無新=が立候補しました

せめて名前ぐらい書いてやれよ。特に若い元市議は、市民が担ぎ出したということで、とっても注目されている。票奪われそうで嫌なのはわかるけどさぁ、行政の前に、自分たちの不公正な報道姿勢正そうぜw


倉橋英樹氏、次点で落選

愛知県の旧御津町、元豊川市の市議会増員選挙。我らの倉橋英樹氏は次点で落選

旧御津町の上位当選組しか出なかったこの選挙、前回得票数ではクラたん4位で、定数3に届いていなかったが、何せたった一人の20代候補者。ぼくちんイケルと踏んだが、あと73票足りなかった……。

今後の倉橋氏がどのような身のふり方をするつもりかは不明だが、政治家として返り咲くなら、昨年の統一地方選で県議も市長も選挙はやっているため約3年雌伏しなければならない。

もちろん共産党の専従と違って、その間生活費を稼いで生きていかなければならない。きっとその経験が、倉橋氏を一回りも二回りも大きくすることだろう。






リベラルの限界

橋下大阪府知事誕生で、以前から橋下弁護士に反感を持っていた人たちが悔し紛れのエントリをたくさん書いている。

その中でも嶋ともうみがリンクしていて、世間の評価も高いと思われる「カナダde日本語」を採り上げてみる。このブロガー、決して嶋のようなアホではないが、いわゆるリベラルの良いところも悪いところも見える典型的なブロガーだと思う。引用しよう。

橋下圧勝の要因はテレビやマスコミの報道で「橋下弁護士の言動」について一切報じなかったということがあげられよう。ネットでは、橋下が悪徳弁護士であるということは広まったが、新聞やテレビでは全くそういったことは話題にならなかったために、ほとんどの大阪市民は彼の本性を全く知らないまま彼に投票してしまったのだ。ピッピさんがおっしゃられるように、テレビを見ている間、人は思考力が落ち、与えられる情報をひたすら信じるだけの受け身思考となる。あまりにもメディアに洗脳されすぎてしまって、ネガティブな考えは全て拒否されてしまった。考えても見よう。もし、ネットに出回った「橋下弁護士の言動」がテレビや新聞で日夜報じられていたら、果たして、橋下は当選しただろうか。答えは「NO」だ。

橋下の当選は、大阪府民の常識が問われるという問題ではなく、大阪府民に彼の本性を最後まで隠し続けたメディアがその責任を問われるべきだ。もちろん、そのバックには、政府がメディアに圧力をかけて情報を操作していたわけで、全ては政府の思う壺だったというわけだ。それにしても、天下の総理大臣までがこんな悪徳弁護士に媚を売る日本ってなんて国だろう。

彼らの言う、「橋下弁護士の言動」など、みんなマスコミからもたらされた情報だろうwそれが報道されなかったように見えるのは、自分たちの願望の通りにマスコミが動くはずだと思っているのだろう。

橋下弁護士が立候補したら、メディアの、そして大衆の興味は、橋下は当選するかしないかであって、タレントが何を言ったかなんてのは二次的なものになるというか、それで橋下落とせとやったら、マスコミの不偏不党の原則に反するし、不用意に悪徳弁護士と断定していいのかね?

それはともかく、むしろぼくちんは「橋下弁護士の言動」を読んで、案外やるんじゃないか?といった印象を持った。橋下弁護士の過去の言動に関しては、これまで何度も報道されてきたこともあるから、ある程度知っている。ぼくちんが注目したのは、ある程度外だった、ここだ。

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中国産毒餃子の方が米国産牛肉より安全なのか?

日本共産党の毒餃子に関する対応は、とっても興味深い。

米国産輸入牛肉の場合は、一人の死者も重傷者も……軽傷者すら出ていないのに、輸入禁止を評価。輸入再開に当たってはとっても慎重でありました。

中国産毒入り餃子の場合、今のところ死者は出ていないようですが、重傷者、軽傷者は間違いなく出ています。が、検査を強化しろと言っても輸入を止めろとは言いません。

そして中国政府の対応の素早さをいち早く報道!

なぜ米国産牛肉に厳しく、中国産食品に甘いのでしょうか?







東京都区議会議員竹内愛タン、頑張れ!

日本共産党第二事務がなぜ放置しているのか理解に苦しむ、大阪生野の共産党員嶋ともうみが、謝罪もせずにまたこんなことを書き散らしている。

訪問者の心得として
○友好ブログ管理人の悪口が書かれてある記事に貼られている「友好ブログへのリンク」越しの訪問はしない事

解説しよう。以前からリンク先から嶋のブログにアクセスする人数のランキングで、当ブログがトップであった。竹本竹藏氏も採り上げると1.2位を常にキープしていた。それがいやでランキング表示を外したのだけど、アクセス解析を見れば、きっと今でもトップなのだろうw

それと
※「嶋ともうみ」や「宮本たけし」でネット検索したら、(ネット検索の上から見たら)害虫が繁殖しているようにも見える・事実無根のデマをでっち上げて記事にするブログもあるのですが、

はて?そんな記事を書いているブログはどこにあるのだろうwww?
でも嶋の指摘のおかげで、東京都区議会議員竹内愛氏のこんなエントリを発見!嶋に関するコメントを削除しない態度は立派である。

ところで嶋くん、生野区にしんぶん赤旗配達所が2ヶ所あるという件、早く2件の住所を答えてくれたまえ。そうでないと、キミがまたウソをついていると判断されることになるが……それともウソをついたことを謝罪して、心を入れ替えるかねw?

正論第四弾 絶句!共産党が企業献金を受けていた!

雑誌「正論」の日本共産党告発第四弾。これはすごいぞ!というか、日本共産党はこの告発に耐えられるのか?と思うほどの内容である。

まずは日本共産党の専従=職業革命家事情---どうも宮地氏のHPにある最近のネタも念頭においているらしい----まずはレーニンの「職業革命家論」が日本共産党の「前衛党論」の根幹をなすとの指摘から始まり、日本共産党専従=職業革命家は労働者だけではできない革命を先導する役割を担っていることを指摘した後、戦前からの専従事情を解説する。

しかし、一番の読みどころは、元専従だった著者の回顧だろう。小林多喜二の「党生活者」で、職業革命家の厳しさを知り、それでも革命のため専従になった著者。それが専従生活半年くらいから感じ始めた違和感を知るにつけ、著者の志波氏の純粋さが伺える。が、こんなシリーズ書くだけのふてぶてしさもあるw

次に紹介されるのは、なんとびっくり!共産党はその昔、けっこうまともな経営計画を持っていたことが語られる。今は亡きミヤケンは、80年代半ば、50万党員と400万人の赤旗読者を党拡大の目標とした。その根拠は雑誌を読んでいただきたいが、ミヤケンもこのころから大前研一にょって一般の人にも知られるようになった経営コンサルタントのやり口に啓発されたなと、ケラケラ笑って読んでいるのは、世界広しといえどもぼくちんぐらいだろうw

ま、それはともかく、赤旗ビジネスを推進する「機関紙革命」や赤旗読者拡大政策がが党をどれほど蝕んできたのかが語られる。党大会や選挙期間までの「二、三カ月でいいから」と短期読者を作っては購読をやめられ、党本部に減紙申請ができなくて、架空の読者の購読料を払い続けたあげくに経済的に破綻することも少なくなかったという。

そんなやり方を続けておれば、精神を病む者も出て来て当然。結果、党専従の軽犯罪が多いことも書いてあるが、驚愕するのは日本共産党が企業献金を受け取っているとしてあることだ。以前あった朝鮮総連からの献金(外国からの政党援助で違法)を党中央は受け取るなと通達したくらいだから、おそらくこれは、党本部も知らなかったことではないだろうか?

企業献金にからんだ施設、時期、献金を出した企業も分かっているが現在は公表できないということだが、これが事実なら共産党が誇っていた、そして誰しも認めていた「企業献金を受け取っていないクリーンな政党」の看板が根底から崩れ去る。


プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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