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辰巳コータロー、これはヒットだなw



いやぁ
これはヒットだわwww
 

マルチハンドル禁止を今後徹底します!

つい先ほど、横のblog説明でも赤字にして書きましたが、何度言ってもマルチハンドルをやめない人がおられます。今後気がつき次第、警告のしたのちコメント禁止措置をとります。


 

共産党横浜北東地区委員会、しばき隊になる

DpXb3JiVsAEObzTハスカップ氏より
明日、共産党横浜北東地区委員会が、しばき隊同様のカウンターをやるとのこと。

こういうことは、しばき隊に任せてればいいというか、地区委員会には若い、血の気が多いのいなくて年寄りばっかだろうに、ダメだよお年寄りに無理させちゃ・・・・

やるならしばき隊Tシャツ着てた小池・吉良・池内の三人中央から派遣してもらいなさい。この三人はしばき隊なんですから問題ありませんw

レベル低いよな、共産党県議

白瀬屋たんコメントから
読売新聞
三重県議会の議員定数を45から従前の51に戻した条例改正について、広耕太郎県議(新政みえ)が、県立桑名西高校で行われた出前講座で私見を展開した問題で、発言内容の詳細が11日、県議会広聴広報会議で報告された。広県議は、報道機関を「マスゴミだ」などと述べていたことが判明。広県議と、一緒に講師を務めた山本里香県議(共産党)は、会議で謝罪した。
中略
山本県議も「議員を減らすと言っている人は、海外視察して無駄遣いしている」などと発言した。
この日の会議で、両県議は発言内容を全面的に認め謝罪。委員らからは、同校への謝罪や発言撤回、広県議の委員辞任などが意見として出され、各会派で検討することとなった。
講座の実施要領には、県議の考えが二分する政策課題などについて、「客観的に様々な考え方が存在することを紹介するにとどめなければならない」と定められている。 

 広トカイウ県議もアレだが、共産党県議の同様にレベルは低いね。
結局議員定数削減に反対できるだけの理論武装を怠ってるから、こういう恥をかくんだよ。 

ヨニウムのこれ?本当なのか?

watcher氏のコメント
参考になりますかどうか?
世に倦む という左派のブロガーがツイッターで、「しばき隊が共産党叩きを初めていて、共産党の地方議員のツイッター等に絡んでいる」という内容の事を書いています。
アカウントは @yoniumuhibi です。twilogで10月8日分を見て下さい。その件で、2ツイートしています。彼は左派ですが、しばき隊とは反目し合う関係にあります。
私は、彼とは、世界観が全く異なりますが、
彼は、左派の動きに詳しいので、よく彼のtwitterをみています。


最近twitterを凍結されちゃったため、しばき隊界隈に疎くなっているのだが、これはホントなんだろうか?本当なら、ヨニウムの言うとおり増長が激しいというか、世の中舐めてるというか。。。ヨニウムにこんなこと言われるって、最底辺の中の最底辺の馬鹿ってことだぞ!

ま、本当にやってるなら、こういうときこそ野間の出番というか、止められるのは野間しかいないだろう。 

那覇市長選、新手の謀略ビラか、それとも愉快犯か?



40〜50年前なら「中国」じゃなくて「日本」で充分通用したと言うか、ホントに日本共産党がこんなのまきそうな感じだったが、今では・・・ねぇw

小池晃と走りたい人募集w



イラストの小池が実物よりスリムだし、何より誰なのか分からないw。小池のTwitterのアイコンを少しいじればいいのに、どうして新たにイラスト起こしたんだろうか?

唯一面白いのは、「走れ、小池!」だろう・・・「走れメロス」をもじっていのは明らかだが、普通は「おい、小池!」を連想してしまうよねw

共産党にかかわると、学者も間抜けになるものなのか?

しんぶん赤旗
とても良い本を書く学者である宮本・・・じゃない中島岳志たんがとことん共産党に出ているのだが、学者と言っても、共産党にかかわると、こうも間抜けになるのかと言う例。

日本共産党のインターネット番組「生放送! とことん共産党」は10日、政治学者の中島岳志・東京工業大学教授をゲストに迎え、小池晃書記局長と「なぜ『保守』論客が『とことん共産党』に?」をテーマに語り合いました。司会は、朝岡晶子さん。

 自公政権が親米・新自由主義へと傾斜する中、それに抵抗する「保守」と日本共産党の立ち位置が限りなく接近していると主張している中島氏。絶対平和という強い指標をもちながら、そこに近づくために軍縮などの具体的政策を一歩一歩進めようとする「保守」の考え方を説明して、憲法9条をめぐる日本共産党の姿勢を「保守の人間が考える理想像に近い」と評価。「軍隊のない社会を目指しながら、軍隊が存在するもとでは、それに縛りをかけて、いかに戦争をやらない状況を英知によって保っていくかが大事だ」と述べました。 

あのなぁ・・・世界のどこに戦争したがる軍隊がいるわけ?軍隊において戦争は自分の命を懸けたタマの取り合いですよ。 できればやりたくない。
戦争をすると決めるのは、軍隊ではなく政府です。したがって本来言うべきは政府が暴走しないようにするべきだと言うこと。かつ、その政府の暴走を止めるには国民の暴走を止める必要がある。
 

 
その意味で反戦運動と言うのはそれなりに有意義な側面を持っているのだが、ナチスドイツのように好戦的な者ほど平和を唱えて敵国の反戦運動を盛り上げようともする。反戦運動も信用ならない側面もあるわけだ。

そういうところを見抜く知性を持たねば平和は保てないが、日本共産党にその資格があるのかと言えば、書記局長にしてからこれである。

こういう間抜けコンビが、いざと言う時、戦争協力者になるのだ。

創価学会は共産党と共に沈むのか・・・

週刊ダイヤモンド・今日これ買いに行くぞ!





ということで、 公明党が自民党と共に安保法制に賛成の立場を示して以来散発的に繰り返されてきている学会員の反発運動があるのは皆さんご存じだろうが、そういう運動したからと言って除名除籍になったとか聞いたことがなかった。実際には、公明党を支持しない学会員は共産党同様、除名などの弾圧を受けているようだ。

とはいえ、そういうことやるようになったのはここ1年くらいのことらしい。こちらの記事によると。

衆院選敗北から1年。学会では目下、来夏の参議院議員選挙を視野に信者の引き締めを図るべく、執行部に異を唱える一般信者にまで“首切り”の嵐が吹き始めている。執行部を批判した会員を除名するだけではなく、地区幹部の役職解任や「査問」という名の“脅し”をかけられる一般信者が全国で急増しているというのだ。これらは身内に寛容とされる学会において、前代未聞の変化だ。 

ということで、安保法制反対デモまでは学会も信者の反対運動を許容していた節があるが、衆議院選敗北以降に本気になって弾圧を始めた様子だ。全勝が常識だった選挙ができなくなったのだからそれだけ危機感が大きいと言うことなのだろう。

こうした動きは、創価学会の退潮のあらわれとして見るのは正しい。しかしそんなこと言い出したら共産党など何十年も前からこの調子である。そして、とうとう創価学会が共産党の真似をしだした

高度経済成長の頃、似たような人たちを基盤に創価学会と共産党は力を急速に伸ばした。そして今、与党にいるか野党にいるかは別としても、同じように沈みつつある。
 

日本共産党は、こうして憲法観を変えました。

さっきからたびたび話題にのぼっている、一水会のレコンキスタに掲載された篠原常一郎氏の「絶対的護憲論に陥って真の独立の方向性を見失った日本共産党」誌面をゲット。クリックしたら拡大して読めますが、スマホではつらいだろうな。
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日本共産党の憲法観が終戦直後と今では真逆なのはよく知られている。その点を解説てるのがた前半だが、興味深いのは後半の党内部の篠原氏が入党してからの党内の話ですね。

特に戦前弾圧されて人が天皇制容認に怒るところとか・・・
 
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

当blogは共産党関係なら何書いても原則削除しませんが、一つだけ、マルチハンドルはご遠慮下さい。毎回違うハンドルネームを使うのは禁止にしております。今後気がつけば、警告した後、改善が見られない場合は書き込みを禁止します。




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