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あさか由香、大量発生wで宣伝。



どうすんのかと思ったら.....w
 

「友人」とか「ほぼ本人」とか「やや本人」とかw

なんか今回の選挙、共産党の宣伝うまいじゃないか!
プロが入ってアドバイスでもしてるんじゃないか? 

TAMO2師匠推薦図書

TAMO2師匠推薦
世界的な状況については、この本が面白いです。リベラル潰しの宗教保守の世界的連携を批判的に紹介しつつ、同時にリベラルの「綺麗事」によって、そうじゃない民衆、特に下層勤労大衆が抑圧されることにより、結果的に宗教保守を選挙で押し上げていることに言及しています。 

まぁ日本のリベラルの場合、きれいごとすら言えないと言うか美しい言葉を使う能力がないのでインテリにも嫌われつつある・・・それが出版市場の縮小にも繋がっているのではないかと思っていたりもする。

それにしてネットはホント、日本のリベラルの能力を可視化することに大きな貢献をしたわ。編集者の介在があるから賢く見えたものの、むき出しの主張を見ると「あ、この人アレだったんだ」と多くの人が気が付くようになったという....。
 

こんな本、見つけた。

なぜリベラルは敗け続けるのか
岡田 憲治
集英社インターナショナル
2019-05-24





参議院公示の翌日、こんな本を紹介するぼくちんって(^_^;)
だって、第一声をネタに何か書いても、読む方としても全く面白くないでしょw

ま、それはともかくタイトルがなかなか刺激的。
書いてるのはリベラル系の政治学者の方で、リベラルの情けなさについて書いている本らしい。

私は本書執筆で「友」を喪う覚悟を決めた──著者
リベラルで知られる政治学者が書き下ろす警世の書。
いつまでも「オトナ」になれない日本の野党勢力を痛烈に批判する。

〈本書のもくじ〉
プロローグ オトナになれない私たち
第一章 なぜリベラルは「友だち」が増やせないのか
第二章 善悪二分法からは「政治」は生まれない
第三章 なぜ「支持政党なし」ではダメなのか
第四章「議論のための議論」から卒業しよう
第五章 すべての政治は失敗する
第六章「お説教」からは何も生まれない
第七章「ゼニカネ」の話で政治をしたい
第八章 議員には議員の仕事がある、ということ
第九章 なぜ私たちは「協力」しあえないのか
第十章 現実に立ち向かうための「リアリズム」
エピローグ 政治に「進歩」はあるのか

リベラルが負け続けるのは、たんに自民党より弱い(国民に支持されていない)、またあんまり頭が良さそうなことを言わないからだが、ちょっと、興味持った。 

なぜ日本共産党はチュサバ(主体思想派)の暗躍を知っていて無視するのか。

正論 2019年8月号
日本工業新聞社
2019-07-01


正論八月号第二弾はチュチェ思想研究会ネタ。書いているのは篠原常一郎氏と岩田温氏と二本立て。
篠原氏のレポートは、沖縄でキャンプシュワブゲート前でも座り込みをする「平和オモニの会」そして日本に来て米軍基地前でシュプレヒコールを行う韓国政党のミンジュン党など、チュサバ(主体思想派)連中が跋扈しているという。こういうのは内政干渉もいいトコだ。
こういう組織を沖縄に招き入れているのが「自主の会」もちろん、チュチェ思想研究会の別動隊となっている組織である。 

チュチェ思想は人間にとって肉体的生命より政治的生命の方が大事だとする。要するに北朝鮮の体制維持のために死ぬのは立派なことということになる。当然普通の倫理観とは違うわけで、よど号亡命者たちが拉致に協力するようになったのにはチュチェ思想の洗脳があったとか、アイヌ民族解放運動や連帯労組(要は関西生コン)などにもチュサバが浸透している。

で、そういうことがわかないはずがないのに、日本共産党は口をつぐんでいる・・・あろうことか共闘までしてる。昔だったら真っ先に追い出していたはずなのに。

岩田温氏のレポートは主体思想の本質の解説の後に書かれる「なぜ沖縄に主体思想が浸透したのか」が興味深い。チュサバ的に見ると沖縄の米軍基地はアメリカかアジア侵略の拠点で侵略の意図で設置されているという論理になるが、そうした論理が説得力を持つのが「沖縄県民」とか「アイヌ民族」の自主性や主体性り発揮を日本政府が妨害していると北が思っていて、実際そうだから浸透するのだという。このあたりは日本の政治の隙を狙われていると言ってよく、政府のきちんとした対処が求められるところである。 

共産党は自分たちの資産の使い方も知らない

すでに相当話題になってるが
FLASH
 国会が終わり、いよいよ夏の参院選に向けて各政党が動き出した。そんななか、日本共産党が掲げた公約がネット上で物議を醸している。ある公約を素直に読むと、「セックスは原則犯罪」となってしまうからだ。

 その公約とは「不同意性交罪」に関するもの。

 かつて「強姦罪」は被害者が女性に限られていたが、2017年、男も被害者に含まれるようになった。このとき法律の名前が「強制性交等罪」に変更されている。

 この場合の「強制性交」とは、「暴行・脅迫を用いて男性器を性器や肛門や口に挿入すること、挿入させること」だ。つまり、暴行や脅迫がなければ、罪には当たらない。ところが、共産党の公約ではこの要件を撤廃するという。

 では、いったい何が罪になるのか。公約の主張に反対する弁護士・吉峯耕平氏がこう語る。

「暴行・脅迫要件撤廃の主張は 、いわゆる『不同意性交罪』を創設するという意味になります。暴行・脅迫がなくても、『不同意』の性交(性交、肛門性交、口腔性交)は犯罪行為になるというものです」

 ある程度、親密な関係であれば、あうんの呼吸で行為が始まることは十分にありえる。同意があったかどうか、どのように判断するのだろうか。

「不同意性交罪を創設するといっても、実際にどういう条文になるのか、具体的な案が出ていないのが現状です。文字どおり『不同意』かどうかで判断するのであれば、基本的には、それぞれの心の中の問題です。『私はそのときはイヤだったけど言えなかった』というのも不同意」

 犯罪者になるのを避けるには、性行為の前に「これからやってもOKですか?」「はい、OKです」といった会話が必要になってしまうだろう。

「黙示の同意といって、言葉はないけど、身振りとか、行為に逆らわなかったといった状況を証拠に、同意があったと判断することは考えられます。

 ただ、どういう状況であれば同意が認められるのかは曖昧です。スウェーデンが不同意性交罪に近い法改正をしているのですが、司法省が書面で同意を取ることを勧めたことがあるそうです。 

この内容自体、ぼくちん共産党の言うことは基本間違ってないが、いわゆる法的思考(リーガルマインド)がないので突っ込まれている程度にしか思っていない。なので現職の弁護士である山添などに説明させりゃいいのにさせないから騒ぎになるんたよと思う程度で、実際、これ言い出した人も、そう思っている。


のだが、事態をややこしくするバカな自称共産党員がいる。

弁護士相手に偉そうに法解釈を語るバカwww
こういうのを日本共産党はちゃんと指導しないとダメですよ。
ま、池内さおりも指導できないから無理かも知れませんけど、自分たちが持っている知的資産、ちゃんと活用しろよ・・・・。
 

党本部、吉良よし子トッブ当選を目指すw

しんぶん赤旗
 「簡単に勝てる選挙ではありません。ブラックな働き方をやめさせ、過労死をなくし、8時間働けば、普通に暮らせる社会にしたい。まだまだ追及したい問題がたくさんあります。何としても2期目の国会に押し上げてください」
日本共産党の吉良よし子参院議員・東京選挙区予定候補は連日、街頭演説で熱く訴えています。 

ということで、吉良を応援する記事なのだが 

60社も受けて、内定が取れたのは1社だけ
早稲田出身で、こんなに企業から低評価なのは珍しいw

ブラックな働き方をなくしたい―。吉良予定候補の政治活動の原点の一つです。
いや親が共産党の議員だからでしょ?

とか、昔からの突っ込みどころは 残ってるけどすごいのはここだ
 東京の党組織では「吉良予定候補は当落線上の大激戦」と判断。「比例で110万票以上・20%の得票目標をやりきることが吉良予定候補勝利の決め手となる」と、急速に活動を強めています。 

前回参議院比例区得票は88万票ほど。吉良は安全圏だから比例に力を集中して1人でも比例で当選者を稼ぎたいと言うことですね。てか、東京選挙区野党弱過ぎ(一部自民も)
前回から票を減らしても、たぶん3位、悪くても5位くらいで当選じゃね?最下位当選なんかないと思うよ。 

それと、共産党の党勢は間違いなく3年前と較べても衰えているが、実際の衰えほどには今回の参議院選で議席は減らさないかも知れない。そうなる理由は、ひとえに他の野党が弱いからで決して共産党への支持が広がったからではないのだが。。。 

松崎いたる除籍の原因は野党共闘にあるらしいw

正論 2019年 08月号 [雑誌]
正論 2019年 08月号 [雑誌]

今月号の正論には、篠原氏のチュチェ思想関係も載っているが、実は松崎いたるも寄稿している。
今日はいたるネタを優先する。当然ホタル館事件についても書いているのだけど、いたる曰く

共産党が野党共闘をすすめる中、小沢一郎と親しい平野貞夫が阿部博士に与していて、「共産党の松崎と言う議員はけしからん」 とやったものだから、共産党が忖度したということだと言ってる。記事にはそのあたり詳細に書かれている。

なるほど、そういう側面はあったのかも知れないね。ただ、そうした事情がなくてもホタル関係の業者は共産党員だったわけだが、ちゃんと告発できたのかは少々疑問だ。業者が共産党員だからと言うことで「反共攻撃」だとして認めない態度を党が取った可能性もあると思う。そのあたりの言及も欲しかったな。。。

ちなみに現在のいたるたんはフリーライターだそうだ。

 

共産党はそろそろ北朝鮮と手を切ろう



有馬頼底といえば、金閣銀閣の住職を務める北朝鮮シンパとして有名な人だが、こういう人入れちゃいかんでしょうと言っても、共産党には理解できまい。内田樹だってSEALDs ParisとSEALDs ベルリンだったっけ?行くまでたぶん気が付かず、バリに行ってSEALDs Parisが北朝鮮系だと分かってからこの件沈黙しているが、いったいどうなったんでしょう?普通に考えたらSEALDs Parisが北朝鮮系だと分かってヤバいと離れたと見ることもできるが、それを発表していないところからして取り込まれたと見ることもできるのだよ?そのあたり、確認した?

 

命の大切さや九条を高くかかげながら、機関銃で公開処刑する国の仲良しって、何の冗談ですかなと言う感じw
最後の方で、「変な事件が多いですねぇ」とか言ってますけど、あんたが一番変だよw
なんて思ってから、同じことを思っている人がw



 

現在北朝鮮と日本共産党は、それほど多くの交流はしていないとされる。小池晃などほとんど付き合いがないと非公式の場で言ってるくらいだ。しかし、共産党はそのつもりでも北朝鮮の日本国内のシンパを増やす工作は着々と進められている。だから有馬がこうやって共産党に近づいてくるわけだ。昔の日本共産党の党フラクションもこんな感じで浸透していたのだろう。

このまま沖縄やアイヌの運動にも浸透しているチュチェ思想研究会の浸透を許すようなら、日本共産党は、ネトウヨに何言われても文句は言えないだろう。だって彼らの言う通り、北朝鮮のイヌなんだからw

 

6月、久しぶりに赤旗前進

しんぶん赤旗
日本共産党は6月、「赤旗」日刊紙605人、日曜版1811人の読者を前進させ、“上げ潮”のなかで7月を迎えました。

そうですね。ホント久しぶりです。4月5月は悲惨な状況でしたけど、なんとか前進に持ってきたのですね。。。来月にはまた減るのでしょうけど。

32の参院選1人区のすべてで統一候補を実現し、市民と野党の政策合意を結ぶなかで、市民と野党の前進に誠実に力をつくしてきた日本共産党への期待と関心も高まっています。演説会や「集い」などを通じて日本共産党に入党する人も相次ぎました
 
だったら堂々と入党決意者の数を公表すればいいのにw
ひよっとしたら、入党決意者100人切ってるのかも知れませんね。 

タイトル詐欺?、日本共産党が政権をとれる条件とは

日本共産党政権奪取の条件
適菜収×清水忠史
ベストセラーズ
2019-07-08


一週間ほどすると店頭に並び出すと思われる本だけど、タイトルと内容に多分偽りがあるんじゃないかと思う。だって目次が以下(一番下にコピー)のような感じなので、政権奪取の条件がどこに書いてあるのか分からない。本気で政権奪取の条件について書いて行くなら、たとえばですよ

第三章 自民党の腐敗に国民が本当に怒る時
 1.過去の首長選挙で共産党が勝利した時の与党はどんな状態だったか
 2.地域に「迷惑施設」を押し付けられた場合
 3.ダメな自民党議員はこんなところでボロを出す
第四章 革命の臨界点は、こんな時にやってくる
 1.雨傘革命
 2.アラブの春
 3.・・・・

とか、そういう目次になってるはずなんですよね。
ま、適菜さんの対談企画に清水が乗ったと言うか、共産党が現職国会議員を出さずに、企画進行当時、浪人中だった清水を出してきたというのが実際なのだろう。

でホントの目次はこんな感じ続きを読む
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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