日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ キンピー問題笑える査問録音公開中

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ キンピー問題サイトアドレスはこちら

何年も失敗しているやり方に固執するって良くないと思うよw



民青の大会関連の記事って、いつもこの調子で、民青もいつもこの調子で発展の糸口すら見つからない状況が続く。だから

そのうえで民青全国大会にむけて、小山氏は、「今後1カ月で、年間の拡大目標1500人をなんとしても突破するために、力を貸してほしい」と要請しました。

なんて、 いつものできもしねぇことを繰り返す。
民青が情報公開しないから正確なところはわからないものの、かつては20万人いた同盟員も、今では幽霊じゃなくてアクティブな同盟員は2000人を切るのではないかとささやかれている。 全盛期の1/100である。

いいかげん本当に若者に寄り添わないと潰れるよんw
 

 

国分寺市議、幸野おさむ氏離党

本人のblog

2017年11月9日、私こと国分寺市議会議員・幸野おさむは、「日本共産党国分寺市議団」を離脱し、「無会派(ここに幸あれ)」の市議として活動する決断を致しました。「日本共産党」についても、本日11月9日をもって離党致しました。
中略
その「責任を果たせなかった」一つの大きな要因として、私自身が直面したのが「国政政党」に所属しているという事実でした。
今回の「国分寺市長選挙」では、市政の中心的な問題を議論している「市議会」や「市民運動」の到達点よりも、国政における枠組みが重視され、結果的に具体的な市政の「争点」や「政策」が後回しになってしまったと感じています。
これは、様々ご意見があるところだと思いますが、私自身、市議会で必死で取り組んできた立場として、痛感して訴えたい事実です
。 

これも田川豊の南多摩地区委員会の「仕事」かと思ったが、実際は北多摩中部地区委員会であった。地区委員長がそこそこまともなら、この人は離党はしなかったように思える。多摩で短期間に連続して市議の離党者が出るってのは・・・・ひょっとして多摩は共産党の使えない奴を飛ばす場所になってるのか? 

スターリンを絶賛していた歴史は無視する志位委員長

しんぶん赤旗
日本共産党の志位和夫委員長は9日、国会内で記者会見し、100年の節目を迎えたロシア十月革命の意義について問われ、「今日の世界に大きな持続的影響を与えつづけている世界史的意義を持つ革命だと考える」と述べました。
中略
そのうえで、志位氏は「スターリン以降、国内的には専制主義、対外的には覇権主義へと変質し、革命の成果が失われ、ソ連は崩壊に至ったが、そうした大きな誤りがあったからといって、ロシア革命が世界にもたらした積極的影響、その世界史的意義が失われたとは考えていない」と述べました。 

日本共産党は創設以来、ずっとスターリンを絶賛していたんですね。 それが戦後、日本共産党への介入がひどくなって宮本顕治が怒っちゃって自主独立路線へとかじを切った歴史があるわけです。

しかし、いつものようにそうした歴史を隠して、都合の良いところだけを切り取って志位たん話しているわけです。

こんな記事書かれると、これ紹介するしかなくなるんですけどw


ま、野党共闘で共産党は変わったという人がちらほら出てきているが、党史捏造体質は全く変わってないわけでw

 

ダイヤモンドから「創価学会と共産党」本が発売



昨年6月に出ていた雑誌と同じデザインなので、昨年の特集を踏襲したものなのだろう。もっとも内容は公明党がほとんどで共産党は一章分しか触れられていない。

共産党本だと思うとがっかりするが、創価学会本だと思うと満足度は高いだろう。 

反共市民は、共産党を過大評価しすぎw



自民党のネットサポートが対立政党Disる指令を出したのを見た人が、共産党もやってるだろと言わんばかりに主張されているのだが、共産党過大評価しすぎw

だって以前党blogが明らかにしたように、共産党のSNS指令ってせいぜいこんなもんで、自民党などとは全くレベルが違う。

そもそもネット工作が進んでいるなら、そもそも吉良や池内にネットで書かせたりしないだろwww 

筆坂秀世たんの問いかけ「共産党は本当に必要とされている政党なのか」

JBPRESS
筆坂秀世のいつもの分析。総選挙の総括と第三の躍進を皮肉。そしてうさんくさい市民連合について触れているが、最後の箇所

共産党の激しい浮沈ぶりを見ていると、この政党は本当に必要とされている政党なのか、疑問を持たざるを得なくなる。本当に必要とされているのであれば、「第1、第2、第3」などと躍進・後退を激しく繰り返すことはないはずだ。

 いずれの躍進も、所詮は行き場をなくした支持層が、一時的に身を寄せただけなのである。共産党はこのことに目を向けなければ、この宿痾から抜け出すことはできないだろう。

 冒頭に紹介した共産党の選挙総括のように、共産党を丸ごと知ってもらう努力など不要である。国民はすでによく知っているのだ。それを知っていないかのように言うのは、上から目線の傲慢な態度と言うほかない。そもそも“党勢拡大”に一体、何十年取り組んできたのか。社会主義革命を掲げた政党の党勢拡大などあり得ないことをそろそろ受け入れるべきである。 

言いたいことは、共産党が全く不要と言っているのではなくて、弱者救済などの仕事は認めていて革命政党としての共産党を否定していると解釈するのが妥当であろう。 

第四の躍進が来る頃にはすでに党勢衰退が極まって躍進どころではなくなるずだが、そんな時代になってもなお、共産党は共産党のままなんだろうな。。。 

田川豊の面目躍如、奥野倫子市議除籍にこんな文書を出した。

日本共産党南多摩地区常任委員会が、こんな文書を配っている。
もうこれまで何度も見たことがあるテンプレート通りの文章だ。
さすが地区委員長が田川豊だけある。
地区委員長は共産党を知る人には馬鹿にされるテンプレのコピベしか反論することができない。東大出ても、共産党で純粋培養されるとこんなにアホになれるのですねw
 
奥野倫子さんの日本共産党日野市議団からの離脱について

20171028

 

日本共産党南多摩地区常任委員会

 

 奥野倫子市議は、8月10日の市議団会議で、突然、「離党し、会派を離脱して無所属で活動します」と表明しました。その後、市議団と地区常任委員会は、再三にわたり慰留しましたが、残念ながら奥野市議の意思は変りませんでした。さらに来年2月の市議選に無所属で立候補することを公言し、党内外へ支持・協力を呼びかけるに至り、10月27日、日本共産党日野市議団からの離脱の手続きを行いました。

 

 奥野市議は、日本共産党の公認候補として党の公約を掲げて立候補し、市民の支持を得て当選しました。にもかかわらず、任期半ばで日本共産党市議団を離脱することは有権者の信託に背くものです。市議団と地区常任委員会は、もし党を離れるのならば、党の公認候補として当選した市議会議員を辞職すべきだと勧告しましたが、それも聞き入れられませんでした。

 日本共産党南多摩地区常任委員会は、奥野市議が、党の規約を守り、党の一員として活動する意思を明確に失い、党員としての資格を自ら放棄していると判断し、党規約第11条に基づいて除籍を決定しました。


 日野市政においても、国政においても、日本共産党への大きな期待をお寄せいただ
いている中で、こうした事態を招いてしまったことは大変残念です。

 私たちは、地区委員会としての責任を果たせず、このような事態になりましたことを心よりお詫び申し上げます。来年2月に迫った市議選で、市政革新へ、5名の新たな党市議団の確立へ全力を尽くすことを決意しております。引き続きご支援、ご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

                                  以上

赤旗ロシア革命100周年記事をネットに掲載せず


ということで、今日は十月革命100周年の記念日で、実は赤旗でも2ページの大きな回顧記事が載っている。にもかかわらずネットには出ていない

利島たんのいう通り、いろいろと要らぬことを言われるから載せないのか、載せるだけのマンパワーがない(ネットの校正とか意外と時間がかかる)のか不明だが、日本共産党が今日、この記事を載せないのは共産党の看板を下ろすに等しいことで、いくらなんでもいかんでしょう。

 23時追記
うちの指摘が効いたのか、今では掲載されているwww 

全労連系組合の中央委員が共産党を批判す!

Facebook
全労連系組合の中央執行委員にして、ひょっとしたら全労連のピコ太郎と呼ばれているかも知れない自称無党派MASAMICHI TANAKA氏が、公然と共産党批判を行った!

私は全労連系の中央執行委員を務めていますので、どの政党よりも共産党とは親密な関係にあります。
共産党の友達が減るかもしれませんが、炎上覚悟であえて言わせていただきます。

この度の総選挙、共産党の責任は非常に重いと私は考えます。

共産党は昨日の党派振り分けで無所属より下の野党第六党になり下がりました。

現実は厳しいのです。今こそ共産党に頑張ってもらわなくてはいけない時だというのに。 

批判内容自体はたいしたことはない。 ただ、時々誤解している人がいるが、全労連系組合に無党派の中央委員がいてもおかしくはないことは言っておこう。というのも、共産党は傘下組織のトッブに党員を持ってきたがるが、役員クラスだと無党派とか、下手したら右翼もいることは少ないながらも、ないわけではない。

で、この方、党員ではなさそうだが、信条的には支持しているようだ。だからこういうことを言っておられるのだろうが、なにせ立場が立場である。全労連内ではそれなりに衝撃が走っているのではなかろうか? 


追記、当初全労連と誤解してましたが、全労連系の組合の中央委員さんでした。 

オスプレイ事故率上昇で、赤旗がまた恥をかきました

しんぶん赤旗
米海兵隊が運用する垂直離着陸機MV22オスプレイのもっとも重大な「クラスA」の事故率(10万飛行時間当たりの事故数)が、9月30日時点で、5年前の米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)への配備前に日本政府が公表した事故率の約1・7倍の3・27に増えたことが分かりました。海兵隊が3日、本紙の取材に回答しました。米海軍が10月に公表した海兵隊機全体の事故率も上回っており、オスプレイの事故率が海兵隊機全体より低いとしてきた政府の説明が根本から覆りました。 

もうね、赤旗がオスプレイについて書く時は、絶対どこかにインチキを潜ませていると見ておかなきゃならないのだが、今回もそうでしたw 

航空軍事評論家氏曰く

・2006年03月27日 エンジン始動時に急激な出力増加が発生し意図せぬ浮揚と不時着 
・2007年12月06日 エンジン火災による損傷 
・2011年07月07日 機体からの転落死 
・2012年04月11日 禁止操作を行ったことによる墜落 
・2013年06月01日 エンジン火災による損傷 
・2013年08月06日 悪天候着陸訓練時における不時着 
・2014年10月01日 機体からの転落死 
・2015年05月07日 着陸時異物吸入によるエンジン停止で墜落 
・2016年12月13日 操縦ミスによる空中給油機と衝突、不時着 
・2017年07月11日 駐機中の落雷で整備員が死傷 
・2017年08月05日 強襲揚陸艦への着艦失敗

 以上のように、「オスプレイ」に発生したクラスA事故のうちメカニカルな故障によって生じたものはほとんど無いのが実情であり、また故障もエンジンに集中していることがわかります。そのほかについては操縦ミスやほかの機体にも起こり得るものばかりであり、特に転落死や落雷による整備員の死傷などは機体に関係がないことは明らかです。こうした直接関係のない事故および地上で発生したもの4件を除いた場合、在日米軍基地への配備が始まる2012(平成24)年の時点において10万飛行時間当たりの発生件数は1.93件(この数字は防衛省配布の資料にも見られます)、そして2017年の時点では2.31件であり、ほんのわずかながら増加していることがわかります。 

ということで、赤旗にオスプレイと書いてあったら内容をまず疑いましょうw ]
ついでに、赤旗のコピペしかできない国会議員にも振れておきますかw
 
プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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