日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+ キンピー問題笑える査問録音公開中

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東京オフ開催のお知らせ

このエントリ、しばらくトップに常駐します。

ということで、二年ぶりに東京オフやります。(最近告知した首都青オフとは別です)

開催日 5月13日(土曜日)
開催時間 18時か18時30分くらいから三時間見当

場所 東京・山手線の駅近のどこかにしようと思っていますが、まだ未定。

会費 4000円から5000円くらい(まだ未定)

特別ゲスト え?まさかまさか、あの人が来られます。
      ひょっとして、吉良よし子かw?
                 
参加要項
事前に
busayodic@gmail.com
に参加希望のメールを下さい。(アドレスはbusayo_dicではなくbusayodicなのに注意)
参加申し込みのメールが来たら二、三日中に「受信したよ」と確認メールを送ります。
皆さんの参加状況を見ながら会場を決めます。
当日直前(1日〜3日前あたり)に会場名と住所、正確な開始時間、そして緊急時の連絡先を書いたメールをお送りします。

人数は希望者が30人前後あたりで締め切ります(それ以上になると大変なんだもん)

ということで、申し込みはお早めに。
 

赤旗のスクープ絶賛記事、忘れた頃に出るのはなぜ?

NEWSポストセブン
年に一回くらいかな?忘れた頃に出てくる出てくる民間メディアの赤旗絶賛記事。内容に見るべきところは全くないが、 こっそりチクってるところがちらほらw

全16ページの紙面はどうやって作られているのか 
日刊紙のことだと思うが、20ページだったのを料金そのままで4面減らしたことには触れていないw

編集局全体で20代の割合が7%しかいないために、最近は若手記者の募集に力を入れ、応募条件の党員歴を3年から1年に短縮した。
マスコミといえば、今なお若者の間で人気職業で若い記者の採用に困ることはないが、共産党では・・・w

それにしても、この手の記事をよく見るのは、たぶんネタ不足の時の埋め草なんでしょうねw

そして出ました、この記事をネタにした今日の赤旗。赤旗考の後編。書いているのは昨日とは別の人。

同誌が注目した「しんぶん赤旗」の「独自性」とは―。
「一般の報道機関にはない視点や角度とは、今でいえば振り切った『安倍政権批判』である」

そりゃ政党紙ですからw。でもよく見ると同じ記事の使い回しみたいなのも多いですねw。なので三ヶ月も読めば飽きます。毎日同じことばっか書いていると思ってしまうw

「全国紙が後追いする赤旗のスクープ力」「全国紙をも上回る取材力」

これもよく言われるけど、そんなに多いかな?ただ全国紙が後追いできない、全国紙が上回る面の皮の厚さはある。だって自分とこの新聞を自分たちで絶賛するような記事は全国紙にはなかろうw

 

赤旗にメディアの勇気ってあるんですか?

しんぶん赤旗
おそらく小木曽陽司たんが書いたのだろう。赤旗の勇気w

1990年代前半、小選挙区制導入の是非が大問題になったとき、「これこそ政権交代可能な仕組みだ」「政治腐敗を一掃する政治改革だ」などと、導入の旗を振ったのが、新聞やテレビなどの大手メディア、岸井氏もその一人でした。

 当時、小選挙区制の反民主主義的な危険に警鐘を鳴らしたジャーナリストは少数派。ニセ「改革」だといって、連日、導入反対の大キャンペーンを張ったメディアは「赤旗」くらいのものでした。それは、「反対」=「守旧派」のレッテルが貼られる中、勇気のいることでした。

 いま、日本のメディアには「勇気」が試されています。

それは勇気じゃなくて、小選挙区制になったらどこの選挙区でもトップをとれない共産党の議席が減ると文句言ってただけでしょうw 

メディアの世界も同じです。軍事的選択肢を視野に入れるトランプ米大統領の姿勢を「高く評価する」という安倍首相の発言を無批判、無警戒に垂れ流し、北朝鮮がミサイルを発射したらどうするのかと不安ばかりをあおるメディアの状況。そのなかで、「いま重要なことは、いかにしてミサイル発射などという状況にしないことだ」と、外交的解決に徹するよう論陣を張るのが、「赤旗」です。

その外交的解決に周辺国はもう何年取り組んでいるのですか?韓国なんか大延坪島を砲撃されてもじっと我慢である種かわいそうなくらいです。それもこれも外交的解決のためにじっと我慢を重ねているわけです。外交的解決を模索するという当たり前のことを現実にやっているのは各国政府であって、赤旗や日本共産党ではありません。ましてや不破哲三が北朝鮮と「いましめあう」必要があると言っておきながら、何もしていない政党に勇気など存在するのでしょうかw?

今回の赤旗考、上とあるので中や下もありそうです。楽しみにしましょうw 

共産党ネット戦略担当・田村一志インタビュー

選挙ドットコム
「悪口には耐性があるんです」ネットの先駆者・共産党の考える動画メディアとは?
ということで日本共産党中央委員会田村一志宣伝局長のインタビュー 

2012年、メディアから無視される最低の状況ををなんとかしようとしてはじめたという共産党のネット活動の中でも生放送の「とことん共産党」についてフォーカスを当てている。

-編集部 
実際に放送を開始してみて、視聴者からのリアクションはどうでしたか? 

-田村氏 
最初はニコニコ動画を使っていたので、コメントの”荒らし”が心配でした。ネガティブな意見ばかりになってしまうと、出演している議員も、動画を見てくださっている有権者の方も不快になってしまうのではないかと。 

ですが、実際やってみるとそれは杞憂に終わりましたね。もちろんひどいコメントが書かれることもあるんですけど、司会役の小池晃参議院議員がうまく反応して、合いの手を入れたり、ちょっと怒ったりする。そうすると、ネガティブなコメントを書き込んだ人も、「反応があった」と、嬉しそうなんです(笑)。 

そのやりとりを通して、ネットを使った生放送は双方向のコミュニケーションを図れるメディアなんだと再認識することができました。ネガティブなコメントでも、しっかりと聞いたり、反応すると、今度は良いコメントに変わっていきます。 
共産党が言いたいことをただ言うだけではなくて、生放送をするからにはみんなの反応を確かめながら、コミュニケーションをとることを大切にしていこうという思いでやっています。 

共産党は正直、昔から「反共口撃」にさらされてきたので、悪口には、慣れているんです(笑)。ですから、今更ネットで何を言われても別に構わない。そういう人も含めて接近していこう、働きかけようという思いでやっています。 

ということで党外の人の出演してもらえるよう力を入れているらしいが、そうした試みの最初が小林節で、その次がしばき隊界隈ってところがアレなのだけど、反共産党の人にも出てもらいたいそうなので、取り組みの方向性としては正しいだろう。

もっとも、反共産党の人って出たがらないだろうけどね・・・。そのあたりをどう乗り越えていくのかお手並み拝見といったところか。


 

四万十市長選、土佐高知たん落選

四万十市長選挙は、当blogを小ばかにする共産党の偉い人である土佐高知氏が出馬。現職 11728票に対し、土佐高知たん3675票で全く歯が立たないレベルの落選であった。

息子が四万十市議に当選してからは高知市近郊で悠々自適やってたわけで、党組織も弱いしもとから当選するとは思っていなかったのだが、他に目ぼしい候補者もいなかったので本人やる気もなかったけど引っ張り出されたってところか・・・。

ちなみにこの方、高知の特攻隊の研究を続けてこられた方で、著書もあります。

 

長野県中川村で共産党村長誕生



で、中川村村長選では、藤川1449票、対立候補宮下健彦氏が1885票獲得ということで、共産党村長が誕生したようだ。

うるま市長選、5000票以上の差で野党共闘候補落選

沖縄タイムス
任期満了に伴う沖縄県うるま市長選は23日投開票され、現職の島袋俊夫氏(64)=無所属、自民、公明推薦=が3万1369票を獲得し、新人で前県議の山内末子氏(59)=無所属、社民、共産、社大、自由、民進推薦=に5753票差をつけ、3選を果たした。企業誘致や完全失業率の改善など2期8年の実績を強調し、市政継続で市の発展を目指す訴えが支持された。 


久しぶりに勝てそうな首長選挙ということで 注目されていた選挙だが、フタを開けてみると5000票以上の差があった。

島袋氏の勝利で、自民・公明は1月の宮古島、2月の浦添の両市長選に続く3連勝となり、来年の名護市長選、県知事選に弾みをつけた格好だ。一方、翁長県政発足後、那覇を除く市長選で敗北が続く「オール沖縄」勢力は三度の痛手となり、今後の選挙戦略の立て直しが必要となる。

もともと沖縄の基地容認派、否定派の力は拮抗していてどちらが勝ってもおかしくないと思っているのだが、結局基地よりも普段の行政をどれだけしっかりしているのかが問われるのだろう。

うるま市は現職がしっかりやっていたと思われる。名護市や沖縄県ではどうなのだろう?

久しぶりに出ました、赤旗の値打ちw

しんぶん赤旗
元『週刊SPA!』編集長で本紙「たび」欄執筆者であるツルシカズヒコさんは、「しんぶん赤旗」を読み始めて約1年。今や妻のワタナベ・コウさん(裁縫絵師)と奪い合うように読んでいるという「しんぶん赤旗」の値打ち、役割について語ってくれました。 

いやね、赤旗って最初は文化欄なんかを別として一般紙と全然違う雰囲気がとっても面白いんです。でもそう思うのは長くて3カ月。3カ月も読めば飽きますw。それがこの方一年も感激するとは、なかなか持久力のある方ですw

「広告収入に頼らないでやっている『赤旗』はすごいなと感じますね。それがいかに編集を自由にするかということです。企業の名前をきちんと出し、数字をあげて批判していく。これぞジャーナリズムの基本、原点だなという目で毎日『赤旗』を読んでいますよ」
 
全然広告がないわけじゃないですが、広告収益に依存していないのは確かですね。 ただ、日刊紙は推定月7000万オーバーの赤字を垂れ流し、配達を担う党員には相当な負担になっていることはご存知なのでしょうか?

まぁ他にも突っ込みどころは数あれど、一度赤旗の拡大・配達・集金をなさることをおすすめします。あ、元SPAの編集長であらせられますから、赤旗の編集に行かれてもいいかも知れませんね。きっと見ている世界が変わりますよw 

国会議員の不倫、共産党も市田や穀田がやってたじゃんw

しんぶん赤旗
日本共産党の志位和夫委員長は21日、国会内で記者会見し、女性問題を理由に経済産業政務官を辞任した自民党の中川俊直衆院議員について記者団から問われ、「政務官の資格がないのはもとより、国会議員としての資格が問われる」と指摘。「自民党は(中川議員の)離党で済ませるのでなく、きちんと公党として自浄能力を発揮すべきだ」と述べました。 

国会議員の不倫といえば、共産党の大物といえば市田忠義とか穀田恵二とか、中川俊直たんなんかよりはるかに大物がやってましたけど、共産党は自浄能力発揮しませんねw?共産党は自分たちを天下の公党って呼ぶくらいなのにwww

どうして日本共産党は公党として自浄能力を発揮し、市田や穀田を除名しないのでしょうかw?
あ、そうそう、愛媛でソープ通いがバレて蟄居に追い込まれた県委員長の夫なんて人もいましたね。





 

ニコニコ超会議、日本共産党欠席の理由

4月29日、30日に行われるニコニコ超会議2017では、連合や民進党、公明党などが出展するが、日本共産党は欠席するというか、もう出ない模様。

というのは、主催者が出展を打診すると中央委員会広報部長植木俊雄たんから「君ら(ニコニコTV)はヘイトスピーチをこととするので、けしからん。もう協力しない」 と言われたそうなw

ヘイトスピーチって、何のことを言っているのかfは謎だ。

ちなみにニコニコ超会議では、篠原常一郎氏も出演し、同日チャンネル桜にも出るそうである。ということはみなさんもうわかりますねw?

篠原氏、共産党がブースを出すと思っていて出演依頼に「僕を出したら共産党と揉めるからやめといた方がいいんじゃないか」と言ったら「大丈夫です。共産党は来ません」と太鼓判を押されて断れなくなってしまった。この時に共産党の欠席理由が発覚してしまったのでしたw

それにしても、都議選直前、もはや話題に上らなくなったカクサン部をもう一度盛り上げるチャンスを自ら潰してどうするんでしょうね?公明党はカクサン部を真似た取り組みをするのに・・・。

プロフィール
キンピーをネットアイドルにする怪
正式名称「キンピーを応援する会」サイト構築運営部による息抜きBlogです。
「キンピーを応援する会」サイトは、2005年7/17日にオープンいたしました。
しかし、息抜きというわりには、おかたいこと書いているな……
蛇足……当運営部には、共産党員はいないので、党中央は党員にぬれぎぬを着せることなきようお願い申し上げます。
連絡先

busayodic@gmail.com

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